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3月のライオンに登場する棋士たちは
様々な人間がいる
それぞれの思いが将棋に力を乗せる
それがこの漫画の特徴であり、
飽きることなく読むことができる漫画なのだろう
野火止あづさ六段は
桐山や二階堂が登場する前の若手有望株だったよう
それがあっさりとんでもない新人に移り変わる
それは本当に過酷な世界だ
「鬼だらけの場所で生き残っていくにはどれだけ勉強しなきゃいけないんだよ」
本当に過酷だ
勝負の世界に言い訳はないから
そこに身を置く化け物達はすごい















