ゾラから徴を奪った星・バチスタは、この世界の未来と秩序の崩壊を望み、そして過去を自らが望む形に書きかえようとしていた。そして、バチスタを宿主にしていた“鵺”と徴の力が合わさった時、世界に縫い目が現れ、時空が歪まされてしまった。そこでバチスタが出会ったのは…。
あなたは今日私の人生で──…
ついに獣の印を引き継いだ鵺を倒します!