休むことが日本人は下手だと言われている
いざ休むとなると何したらいいかわからなくなる
罪悪感を覚える人も多い
今回の本で著者は、まずは1日のスケジュールを
書いて行くこととしている
どんなことに疲れるのか、どんなことが充電につながるのかメモに残すことが大事だと
あとはマルチタスクを止めることも大事らしい
どうしてもやりたいことが多くて、
やりたいことを一緒にやることが多いが
それでは集中力も分散しうまくいかなくなるよな
非常に勉強になった
疲労に対して対処療法で臨むのはコストパフォーマンスが悪すぎるーー
いま多くの人に求められるのは、日常の疲れを、日々自分で変えていく能動的なアクションではないでしょうか。そのためには、まず自分の生活に向き合うことが大切です。いま自分が置かれている現状に「慣れる」ことと、「最適化する」ことはまったく違います(「はじめに」より)。
必要なのは「自分のために休む」習慣!
【目次】
はじめに 「休む」優先順位を上げる
序章 みんな誰もが疲れている時代
第1章 疲れたから休むのではなく、疲れないように休む
第2章 休むことを「習慣」にする
第3章 ワーク・ライフ・ブレンド時代に「完全に休む」睡眠を手に入れる
第4章 なにもしない習慣の続け方
第5章 上手に休めば人生はうまくいく
おわりに 異なるトリセツを尊重し合える、豊かな社会へ
※第3章対談 穂積桜氏(産業医、精神科医)
休むことが日本人は下手だと言われている
いざ休むとなると何したらいいかわからなくなる
罪悪感を覚える人も多い
今回の本で著者は、まずは1日のスケジュールを
書いて行くこととしている
どんなことに疲れるのか、どんなことが充電につながるのかメモに残すことが大事だと
あとはマルチタスクを止めることも大事らしい
どうしてもやりたいことが多くて、
やりたいことを一緒にやることが多いが
それでは集中力も分散しうまくいかなくなるよな
非常に勉強になった