ありがとう
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あまり客観的な分析があるわけではなく、あくまでも推しに対する熱を語る本。だがそこがいいと思う。結局人類にとって推しが何なのかは、正直よくわからなかったが、好きなものを語る人を微笑ましく見守っているような気分だった。
あまり客観的な分析があるわけではなく、あくまでも推しに対する熱を語る本。だがそこがいいと思う。結局人類にとって推しが何なのかは、正直よくわからなかったが、好きなものを語る人を微笑ましく見守っているような気分だった。