早起きが人生でとても大切なことはわかっている
何かを成し遂げたいなら
必ず早起きがいいということも
だけど難しい
朝ぬくぬくと過ごしたい気持ちもあり
起きれないが
それでも朝起きる目標があればできるという
何をしていくか決めないと
朝のひとり時間を大切にすると、こんなにも日々が変わるんだ!と気づかされる本でした。短い時間でも、自分だけの時間を持つことで気持ちがクリアになり、行動に余裕が生まれる感じがします。難しいルールじゃなくて、自分らしいやり方でOKというのも続けやすいポイント。読んでいるうちに「よし、やってみよう!」と自然に思える内容で、朝がちょっと楽しみになる一冊でした!
早起きにより日常を変化させるという内容が書かれた本です。
著者は4時30分起床を習慣にしていて、何の苦もなく毎日早起きできているのかと思ったら違いました。
アラームが鳴った時に「もうちょっと寝ようか」と葛藤することがあるという内容に「私と一緒」と思い少し安心しました。
朝早く起きれた時には本当に得をした気分になります。
パックをしたりネイルをしたり自分だけの時間がある事で気持ちが上がります。
朝起きるのは辛いですが、頑張る価値は十分あると感じました。


















