優しさと思いやりを育む絵本4選と古代エジプト文明をテーマにしたピラミッド関連本6選、そして少女が活躍するファンタジー小説をご紹介!

優しさと思いやりに満ちた絵本を厳選しました。心温まる物語を通じて、子供たちに優しい気持ちを育みましょう。また、ピラミッドや古代エジプトに興味がある方にもおすすめの本をご紹介します。さらに、少女が活躍するファンタジー小説もお見逃しなく!楽しくて感動的な読書の旅へ、今すぐ出発しましょう!
『いらいらばいばい : 3歳からの感情マネジメント絵本』
| 作者 | つむぱぱ 日本アンガーマネジメント協会 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 鈴木出版 |
| 発売日 | 2020年08月 |
『ねずみくんのきもち』
小さくて、おくびょうで、しっぱいばかりのねずみくんに、ふくろうさんがおしえてくれた、いちばん大切なこと。それは…。今、気がついてほしい大切なこと。もうひとつのねずみくんの絵本。
| 作者 | なかえ よしを/上野 紀子 |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2015年01月02日 |
『世界一面白い 古代エジプトの謎【ピラミッド/太陽の船篇】』
その業績は世界的にも高く評価されている吉村教授。古代エジプト5千年の興亡をたどりながら、ピラミッドやスフィンクス、太陽の船など、数多ある謎に迫る吉村教授の“執念”が本書には満載だ!
| 作者 | 吉村 作治 |
|---|---|
| 価格 | 628円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2010年03月25日 |
『河江肖剰の最新ピラミッド入門』
最新科学で明かされる、ピラミッドの意外な姿。
謎に満ちたピラミッドへの、考古学者と科学者たちのスリリングな挑戦!
・ピラミッドの石の高さを測った人は、これまでいなかった?
・ピラミッド・タウンには、職人から高官までいた?
・ピラミッドはどうやって建造した?
・ピラミッド建造に関わった人たちはどのような人たち?
いまだ残るピラミッドの謎を、新進気鋭の考古学者 河江肖剰が、わかりやすく、やさしく解説します。
◆ はじめに
◆ 第1部 ピラミッドの5W1H
1.WHAT ピラミッドとは何か
2.WHEN ピラミッドはいつ建てられたのか
3.WHERE ピラミッドはどこに建てられたのか
4.WHY ピラミッドはなぜ建てられたのか
5.WHO ピラミッドは誰が造ったのか
6.HOW ピラミッドはどのように造られたのか
◆ 第2部 ピラミッドの謎に挑む人たち
1.ピラミッドの秘密の空間
2.ピラミッド・タウン
3.総合科学としての考古学
4.またもやピラミッドに登る
◆コラム
ヒエログリフが読みたい!
ナショナル ジオグラフィックのエマージング・エクスプローラー
考古学を志す若者に向けて Q&A
※本書はWebナショジオの連載「新たなピラミッド像を追って」の一部を再編集、大幅に加筆したものです。
| 作者 | 河江肖剰 |
|---|---|
| 価格 | 2420円 + 税 |
| 発売元 | 日経ナショナルジオグラフィック社 |
| 発売日 | 2016年12月17日 |
『オズの魔法使い』
竜巻きによってオズ大王の住む魔法の国に運ばれたドロシーは、かかしとブリキの樵と臆病なライオンと共に大冒険をします。完全復刻した124枚のデンスロウの挿絵をそえた決定版です。小学校中級から
【出版社より】
本書は、表紙を変え、判型の都合で絵を多少縮小した以外は、原書の初版本の持つすばらしさを完全に再現している、他に類をみない決定版です。1900年秋にアメリカで刊行された原書は、子どもたちに対しての最善の芸術作品として生まれました。それまでになかった、アメリカの風土や雰囲気を存分にいかした楽しいファンタジーに、豪華な挿絵を付けて登場したのです。物語の中で主人公たちはふしぎな国々を訪れますが、デンスロウの挿絵は、それぞれの国を二色でみごとに描きます。各章の題名と本文のはじまりの飾り文字も美しくデザインされています。本書では、でだしの飾り文字を生かしました。四色の口絵は、各章の物語の見せ場のように挿入されています。『エルマーのぼうけん』などでおなじみの渡辺茂男さんの名訳でお楽しみください。
| 作者 | ライマン・フランク・バウム/渡辺茂男/ウィリアム・ウォーレス・デンスロウ |
|---|---|
| 価格 | 2750円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 1990年07月02日 |
『不思議の国のアリス』
「不思議の国のアリス」はロバート・サブダの作品群の中でもまさに驚くべき創作作品として、永く評価される最高傑作でしょう。限られた絵本の中でルイス・キャロルの原作により忠実にと、工夫をこらした頁構成、ジョン・テニエルの絵心を見事に伝える中にも、螺鈿をちりばめたような箔の効果を生かした、圧倒的であでやかな画面!!ポップ・アップ絵本の可能性を大きく押し広げたサブダの世界は、頁をめくるたびに、わくわくドキドキと読者を魅了することでしょう。
| 作者 | ルイス・キャロル/ロバート・サブダ |
|---|---|
| 価格 | 4950円 + 税 |
| 発売元 | 大日本絵画 |
| 発売日 | 2004年11月 |
今回、優しい気持ちと思いやりを育む絵本4冊、ピラミッドに関する本6冊、そして少女が活躍するファンタジー小説を紹介させていただきました。絵本は、子どもたちの心を温かくする素敵なお話が揃っています。思わず笑顔になってしまうようなあたたかな気持ちに包まれることでしょう。古代エジプトに興味がある方には、ピラミッドに関する本がぴったりです。その巨大な建造物の歴史や秘密が詳しく解説されていますので、まるで時空を超えた旅に出ているような気分になることでしょう。そして、少女が主人公のファンタジー小説は、冒険や成長の物語が描かれています。彼女たちの勇気や強さに元気をもらえることでしょう。ぜひ、この機会に自分の好みに合った作品を手に取ってみてください。きっと新たな世界が広がりますよ。みなさまにとって、素晴らしい読書の時間となりますように。
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