魅力的なアンチヒーローとコミュ症の主人公が登場する、記号・マークの図鑑 おすすめ書籍10選
記号やマークについて知りたい方必見!最新の図鑑をチェックしましょう。人気アンチヒーロー少年漫画もおすすめです。コミュ症のキャラクターも注目ですよ。
『マーク・記号まるごと図鑑』
日常生活で接する、あらゆるジャンルにおけるさまざまなマーク・記号について、その成り立ちなどの歴史をふくめて紹介します。交通標識などよく知っているマークの誕生の秘密や、なかなか見ることのできないめずらしいマークも紹介しています。コラムページの「企業マークのひみつ」で紹介している有名な企業のロゴマークに隠された謎(!?)は、「へー!」と驚くものばかりです。
○もくじ
1章 マーク・記号って何だろう ……9
2章 街・施設で見られるマーク・記号 ……22
3章 道路・交通機関で見られるマーク・記号 ……50
4章 製品についているマーク・記号 ……82
5章 知っておきたいさまざまなマーク・記号 ……118
| 作者 | 村越 愛策/児山 啓一 |
|---|---|
| 価格 | 5280円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2015年04月02日 |
『進撃の巨人(1)』
巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。
二千年後の君へ
その日
解散式の夜
初陣
| 作者 | 諫山 創 |
|---|---|
| 価格 | 594円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2010年03月 |
『古見さんは、コミュ症です。 1-22巻セット』
中毒必至のコミュ症ヒロインコメディー!!
話したい、話せない。この緊張が、伝わってたらどうしよう。
万人が振り返る美少女・古見(こみ)さんは、コミュ症です。
コミュニケーションがとても苦手で、周囲は近寄りがたく感じている?
「どうやって話しかけよう」「話しかけた後どうしよう」
と考えてしまう古見さん。
そんな古見さんと、友達になった只野(ただの)くんの学園生活、開校です!!
心も指先も震えるけど、目標は友達を100人作ること!
思わずニヤニヤ、でもたまに胸をつくコミュニケーションコメディー!!
【編集担当からのおすすめ情報】
古見さんの可愛らしさ、人と接する時の緊張感などなど、きっと古見さんを愛さずにはいられない物語です。
人付き合い(コミュニケーション)で、たまに胸が締め付けられる全ての人に、是非お読み頂けますと幸いです。
| 作者 | オダ トモヒト |
|---|---|
| 価格 | 10739円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2021年10月 |
『古見さんは、コミュ症です。(23)』
好きを伝えるコミュ症美少女コメディー!
2月14日がやってきました。
屋上。伝説の木の下。校舎裏。
今日の伊旦高校は、どこも溢れる気持ちで埋まってます。
一方古見さん、万場木さん、そして只野くん。
この3人にとっても忘れられない1日が始まりました。
ずっと心の中にあった気持ちを見つめて、手渡して…景色が変わる1日。
コミュ症美少女の物語はまた一歩 前に進みます。
「好き」を声に乗せる
コミュ症美少女コメディー、第23巻。
【編集担当からのおすすめ情報】
アニメ放送が始まって初の単行本は、ちょっと衝撃的な巻になっています!
これまで『古見さん』を読んできて下さった方にとっても、
これから読んで下さる方にとっても、驚きの展開かもしれません。
今巻の見所はなんといってもバレンタイン…!!
チョコを渡す人、受け取る人、気持ちを伝える人、伝わる人…
皆がそれぞれの覚悟で、精一杯の気持ちを伝えていく一連の流れは
ほろ苦かったり、甘かったり、色々な感情が押し寄せると思います。
どう触れてもネタバレになってしまうので、
是非、手に取ってお読み頂けたら嬉しく思います。
人付き合い(コミュニケーション)で、
たまに胸が締め付けられる全ての人に、
お読み頂けますと幸いです。
| 作者 | オダ トモヒト |
|---|---|
| 価格 | 594円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2021年10月18日 |
新しい世界やキャラクターとの出会いは、読書の楽しみのひとつですね。記号やマーク、悪役たちの魅力、そしてコミュニケーション障害を抱える女子高生の日常。様々なジャンルやテーマの作品を通して、私たちは別の世界に引き込まれることができます。それぞれの作品には、作者の想いやメッセージが込められています。読者として、その背景を考えるとまた一層作品が深まりますね。新しい作品の発見も楽しいけれど、時折懐かしい名作に触れるのも心が豊かになります。読書は私たちに様々な価値を届けてくれる、素晴らしい冒険の一環です。これからもさまざまな作品と出会い、その魅力に触れていきたいと思います。
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