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閉園中の動物園の様子が見えて興味深い。
見回り中の飼育員(著者)がキャタピラーのような足跡を見つけてどんな動物が逃げたのか調べるか全くわからない。漫画のような構成で苦戦する姿が結末を知ってからみると申し訳ないが笑えてしまう。
ある冬の夜、動物園の飼育係の“ぼく”は、雪の上に不思議な足跡を見つけました。ケモノでもない、鳥でもない、今までに見たことのない大きな足跡! ミステリー仕立ての絵本です。
閉園中の動物園の様子が見えて興味深い。
見回り中の飼育員(著者)がキャタピラーのような足跡を見つけてどんな動物が逃げたのか調べるか全くわからない。漫画のような構成で苦戦する姿が結末を知ってからみると申し訳ないが笑えてしまう。