メロメロ少女漫画から楽しい異世界ハーレムづくりまで!魅力溢れるおすすめ本4選

俺様系男子にひかれる少女たち必見!魅力溢れる4つの少女漫画をご紹介します。異世界ハーレムを築くオークさんや、楽しい切り絵の本も初心者におすすめです♪いざ、ワクワクの世界へ!
『誰でもできる 切り絵入門』
切り絵画家・久保修が教える、初心者にも簡単な切り絵作品の作り方。練習作品や約50点の下絵の他、そのまま切れる下絵4枚を収録(本書は、NHKテレビテキスト『趣味工房シリーズ あなたもアーティスト 誰でもできるはじめての切り絵』(NHK出版 2011年4月発行)に加筆修正を加えたものです)。
| 作者 | 久保 修 |
|---|---|
| 価格 | 2035円 + 税 |
| 発売元 | つちや書店 |
| 発売日 | 2018年09月04日 |
『はじめての「白い切り絵」 華やかさと繊細さを楽しむ美しいカラー切り絵』
★ 白をベースに色を加えたあたらしいスタイルで作る
大人かわいい切り絵60
★ 立体感を楽しめる重ね切り絵
あえて白のみのレース風文様
多彩なバリエーションが1冊に!
◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆
切り絵というと、「黒い紙で作る」イメージが
強いのではないでしょうか。
私も実際は作家として長いこと黒い紙での
切り絵を作ってきました。
白い紙を切るようになったのは、
ここ数年のこと。
ふとした「ひらめき」からでした。
黒い切り絵では、黒の線は自分が主役と、
強く主張しています。
それが、白になることで、
色を引き立てる側になる。
それは、黒い枠の中で、閉じ込められていた色が、
のびのびと羽を広げて羽ばたいていくような
開放感を感じました。
同じようにデザインし、同じように作っても、
黒と白では全く違って見えたのです。
紙を切って作るから「切り絵」、
そこに黒い紙であるという決まりはありません。
そして今ではそんな白い紙に魅せられ、
日々新しい白の表現を追求しています。
3冊目となる本書は全て
「白い紙で作る切り絵」
をテーマにしています。
切り絵は作ったら、ぜひたくさんの方に見てもらってください。
飾ったりプレゼントしたり、
そんな風に皆様の日常の中で、
図案をご活用いただけることが、
この上ない喜びです。
平石 智美
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆ Chapter1 道具
* 基本の道具
* 切り絵の紙(白い紙)
* 色つけの紙
・・・など全8項目
*コラム 白い切り絵との出会い
☆ Chapter2 作り方
* カッターの使い方
* 白い紙を切ってみましょう。
* 色をつけましょう
・・・全3項目
*コラム 黒い紙の切り絵との違い
☆ Chapter3 白い紙で作る花や動物、
* シンプルな白い紙の切り絵
* 線の美しい花と蝶の切り絵
* 小鳥のカードの切り絵
・・・など全11項目
*コラム 心を整える1日の大切な切絵時間
☆ Chapter4 重ねて美しい白い切り絵
* 女子のシルエットの重ね切り絵
* 重ね切り絵のしおり
* ウミガメの重ね切り絵
・・・など全4項目
*コラム 重ね切り絵の魅力
☆ Chapter5 白い紙を生かした
* 白い肌の女の子の切り絵
* 爽やかな切り絵の風景
・・・全2項目
*コラム 白に込めた思い
☆ Chapter6 美しい「線」を楽しむ切り絵
* 美しい白い切り絵 曼荼羅の世界
* 工夫が広がる花の切り絵フレーム
・・・全2項目
| 作者 | 平石 智美 |
|---|---|
| 価格 | 1793円 + 税 |
| 発売元 | メイツ出版 |
| 発売日 | 2019年03月17日 |
いかがでしたでしょうか。今回、私がおすすめの作品を紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。どれも魅力的な作品ばかりで、一つ一つの世界に引き込まれてしまいました。特に、史上最強オークさんの楽しい異世界ハーレムづくりシリーズは、ユーモアたっぷりのストーリー展開で、笑いあり、感動ありの読みごたえ満点です。また、切り絵の本は、初心者でも取り組みやすい内容で、自分自身の創造力を刺激してくれること間違いなしです。
私自身もこれらの作品に魅了されてしまいました。それぞれの作品には、個々の魅力がありますが、どれも心を揺さぶられるようなストーリー展開が魅力です。ぜひみなさんも、これらの作品を手に取ってみてください。きっと新たな世界が広がり、大きな感動が待っていることと思います。
書籍は私たちに様々な世界を見せてくれます。日々の忙しさやストレスから解放される瞬間を与えてくれるものです。私たちは自分自身の気持ちや感情を発散させることも大切ですが、時には他の人の物語に触れ、心のリフレッシュをはかることも必要です。読書は、まさにその一つの方法だと私は考えています。
これからも、様々なジャンルの作品をご紹介していきたいと思っています。お楽しみにしていてください。皆さんが新たな作品に出会い、心豊かな時間を過ごされることを心から祈っております。よろしくお願いいたします。
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