メキシコの昔話絵本から探偵ミステリー、将棋漫画まで!幅広く楽しめるおすすめ書籍特集
メキシコの昔話と探偵ミステリー、将棋の漫画まで幅広いジャンルを紹介しています。読者の興味に合った作品を見つけるきっかけになるかもしれません。気軽に手に取ってみてはいかがでしょうか。
『メキシコのおはなし おまつりをたのしんだおつきさま』
メキシコの南部にある、オアハカでは、太陽がのぼってもまだ月がでていることを「ゆうべ、おつきさまがおまつりをしたんだね」といいます。それには、こんなおはなしがあるんです・・・。月にまつわる楽しいメキシコのむかしばなし絵本。
欧米諸国の書評で大好評!
●マルティネズのダイナミックな水彩の絵は、メキシコ南部の風景や色彩に満ちています。魅力的に構成された絵が豊かな文化を力強く伝えます。(The Horn Book)
●読み聞かせにぴったりのおはなし!(School Library journal)
●メキシコの文化の魅力が伝わる絵本(Publishers Weekly)
| 作者 | マシュー・ゴラブ/レオビヒルド・マルティネス/さくまゆみこ |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | のら書店 |
| 発売日 | 2019年12月15日 |
『容疑者Xの献身』
天才数学者でありながら不遇な日々を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。彼女たちが前夫を殺害したことを知った彼は、2人を救うため完全犯罪を企てる。だが皮肉にも、石神のかつての親友である物理学者の湯川学が、その謎に挑むことになる。ガリレオシリーズ初の長篇、直木賞受賞作。
| 作者 | 東野 圭吾 |
|---|---|
| 価格 | 858円 + 税 |
| 発売元 | 文藝春秋 |
| 発売日 | 2008年08月 |
『推理大戦』
日本のある富豪が発見したという「聖遺物」。
世界的にも貴重なその「聖遺物」を手に入れるため、世界中のカトリックそして正教会は、威信と誇りをかけ「名探偵」を探し始めた。
いったい、なぜ?
それは、「聖遺物争奪」のために行われる、前代未聞の「推理ゲーム」に勝利するため。
アメリカ、ウクライナ、日本、ブラジルーー。選ばれた強者たちは、全員が全員、論理という武器だけでなく「特殊能力」を所有する超人的な名探偵ばかりだった。つまり、全員が最強。しかし勝者は、たったひとりだけ。
つまり、真の名探偵も、たったひとりーー。
世界最強の名探偵は、誰だ?
| 作者 | 似鳥 鶏 |
|---|---|
| 価格 | 1815円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2021年08月25日 |
読者の皆さん、いかがでしたでしょうか?今回ご紹介させていただいた作品は、それぞれ独自の魅力を持っています。メキシコの昔話絵本では、異国の雰囲気に触れながら心温まる物語を楽しむことができます。探偵ミステリー小説では、頭脳を駆使して事件を解決する醍醐味を味わえます。将棋の漫画は、将棋の知識がなくても楽しめるストーリー展開で魅了してくれることでしょう。ぜひこの機会に、新たな世界に足を踏み入れてみてください。きっと新たな発見や感動が待っていますよ。それでは、次回のおすすめ書籍紹介もお楽しみに!
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