ぞうが登場する絵本から青春小説まで!感動と冒険をテーマにしたおすすめ3選を紹介

ぞうが登場する絵本は、子どもたちに大人気のテーマの一つです。大きな体のぞうたちが織り成す、心温まる物語に注目です。
『ぞうのババール : こどものころのおはなし』
| 作者 | Brunhoff,Jeande,1899-1937 矢川,澄子,1930-2002 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 評論社 |
| 発売日 | 1988年07月 |
『エルフはぞうのしょうぼうし』
| 作者 | Straaten,Harmenvan,1961- 野坂,悦子,1959- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | セーラー出版 |
| 発売日 | 2008年05月 |
『たびにでよう』
「たびにでよう たびにでよう リュックをせおって あるいていこう」
そんなリズミカルな言葉から始まる、男の子と犬のふしぎな冒険物語です。
木になっているリンゴを食べたら耳が大きくなって、いろいろな音が聴こえてきたり……。木イチゴを食べたら鼻が長くなって、きれいな小鳥たちがとまりにきたり……。
ほとんどのページに文字がなく、奇想天外なできごとがアニメーションのように左から右へと描かれています。
「この絵本の中には、当時の私の気持ち……まだ見ぬ新しい世界への期待や不安、そして希望がこめられています。この本のページをめくりながら、主人公の男の子と黒犬と一緒に不思議な世界を旅してください。そして、みなさんがいつか「たびにでよう」って、広い世界への一歩を踏み出してくれたらうれしいです。」(著者あとがきより)
降矢ななさんが、今も暮らすスロヴァキアへ旅立った年にうまれた絵本。
1992年初版の『たびにでよう』の改訂新版。改訂新版よりあとがきを追加しています。
| 作者 | 降矢 なな |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 童心社 |
| 発売日 | 2023年08月04日 |
『えきべんとふうけい』
醤油色をしたあのお魚が、駅弁を買った人につられて電車に乗った。すると、パッチン! 音が鳴った先に美味しそうな駅弁が。電車の窓には沿線の景色が流れていく。するとまたまたパッチン……。割り箸を割る音をきっかけに、チキン弁当やシウマイ弁当、サンドイッチなど、人気の駅弁が登場し、日本ならではの名所、くらしが見える街などの風景と、かわりばんこに楽しんでいく絵本。東京からスタートする旅の終着駅は果たしてどこ?
| 作者 | マメイケダ |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | あかね書房 |
| 発売日 | 2021年10月20日 |
『両手にトカレフ = Tokarevs In Both Hands』
| 作者 | Brady,Mikako,1965- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2022年06月 |
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