おすすめの絵本4選!読み聞かせでリピート確実な小説5選も」 「ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃シリーズと絵本リピート必至のおすすめ書籍」 「絵本リピート間違いなし!新撰組とヴィクトリア王妃に魅了される小説5選
子どもと一緒に過ごす時間は、お互いにとっても特別なものですよね。特に、読み聞かせの時間は心に残る思い出を作ります。そこで、今回ご紹介するのは、読み聞かせにぴったりな絵本の4冊です。どれも心温まる物語で、何度でも読み返したくなること間違いなしです。ぜひ、お子さんと一緒に楽しんでみてください。
『ぜったいに おしちゃダメ? ラリーのたんじょうびケーキ』
シリーズ累計85万部突破の人気作!
どこかで見たことがあるような? おかしな形をしたケーキ。
ケーキにのっている「謎のイチゴ」を指でつっつくと、ふしぎなモンスター・ラリーの頭が突然イチゴに!
さらに上からスポンジケーキが、前から大量のクリームが、とどめはイチゴのモンスターがいっぱい集まってきて、ラリーを「本物のケーキ」に変えてしまおうと大はしゃぎ!
盛り上がった最後はバースデーケーキのサプライズ。
ろうそくの火に息をふきかけて、親子で「おたんじょうびおめでとう!」と声をそろえましょう。
家族でゲラゲラ笑いながらお祝いできる、お誕生日プレゼントにぴったりの参加型絵本です。
| 作者 | ビル・コッター |
|---|---|
| 価格 | 1155円 + 税 |
| 発売元 | サンクチュアリ出版 |
| 発売日 | 2022年06月08日 |
『パンどろぼう』
まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。
パンが パンをかついで にげていきます。
「おれは パンどろぼう。おいしいパンを さがしもとめる おおどろぼうさ」
パンに包まれた、その正体とはーー!?
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす!
●パンどろぼうの魅力にハマる人続出!●
パンどろぼうくんの表情が最高です(笑)。子どもが絶対笑います。(年中クラスの保育士)
絵本でこんなに笑ったのははじめて! 親子でパンどろぼうのファンになりました。(3歳男の子のママ)
おいしそうなパンがいっぱい。パン屋にしのびこむシーンでは、「ここにいた!」と娘と大盛り上がり!(4歳女の子のママ)
怒濤のシュールとインパクト、最後はほっこり。パンどろぼうくんの魅力にくぎづけです。(児童書売り場の書店員)
●受賞続々!●
第11回リブロ絵本大賞 大賞
第1回TSUTAYAえほん大賞 第1位
第13回MOE絵本屋さん大賞2020 第2位
第7回沖縄書店大賞 絵本部門
| 作者 | 柴田 ケイコ |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2020年04月16日 |
『輪違屋糸里 上』
文久三年八月。「みぶろ」と呼ばれる壬生浪士組は、近藤勇ら試衛館派と、芹沢鴨の水戸派の対立を深めていた。土方歳三を慕う島原の芸妓・糸里は、姉のような存在である輪違屋の音羽太夫を芹沢に殺され、浪士たちの内部抗争に巻き込まれていく。「壬生義士伝」に続き、新選組の“闇”=芹沢鴨暗殺事件の謎に迫る心理サスペンス。
| 作者 | 浅田 次郎 |
|---|---|
| 価格 | 693円 + 税 |
| 発売元 | 文藝春秋 |
| 発売日 | 2007年03月09日 |
『ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃は世界で一番偉そうである. 1』
| 作者 | 新城,一 海月崎,まつり |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2021年10月 |
『ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃は世界で一番偉そうである. 2』
| 作者 | 新城,一 海月崎,まつり |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2022年01月 |
『ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃は世界で一番偉そうである(3)』
『世界で一番偉そうな王妃様』ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェンを襲った毒矢。仕掛けたのはフレデリック王の愛妾の座を狙う宮中のアイドル・ミレイユとそのパトロン・宰相のブランダン。ヴィクトリア不在の内に王を色仕掛けで落とそうとするやつらにフレデリックは抗えるか?そしてその裏にいる陰謀の黒幕の正体は?『清楚詐欺』令嬢、お肉タプタプ腹黒宰相。美少年悪魔、その全てにヴィクトリアがメチャクチャ偉そうに立ち向かうラブコメディ!
| 作者 | 新城 一/海月崎 まつり |
|---|---|
| 価格 | 715円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2022年06月30日 |
おすすめの書籍を紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。これらの作品は、幅広い年齢層に楽しんでいただけること間違いありません。絵本は、豊かなイラストとお話の組み合わせによって、子どもたちの想像力や言葉の理解力を育てることができます。また、新撰組に関する小説は、歴史的な背景や個々のメンバーの魅力に触れることができます。そして最後に、ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃のシリーズは、私たちが普段見ることのできない王室の裏側にスポットを当てた作品です。どれも一度読んでみる価値のある作品ばかりです。ぜひ、手に取ってみてください。
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