ドキドキなオフィスラブが楽しめる漫画、くまの活躍する児童文学、そして人気の絵本シリーズをご紹介!
オフィスでの恋愛にドキドキするなら、今回はオススメの漫画10作品をご紹介します!そして、子どもたちに楽しんでもらえるくまたちが活躍する児童文学のおすすめ作品も3つご紹介します!さらに、大人も子どもも楽しめる絵本「はたらく細胞」シリーズもおすすめです!気になる作品名は、記事でご確認ください。お楽しみに!
『この会社に好きな人がいます(1)』
「俺たち、付き合わない?……内緒で」お菓子メーカーの経理部に勤めるアラサー男子・立石には、秘密があった。それは、昨日できたばかりの、かわいい恋人の存在。なぜなら相手は、同じ会社の企画部で働く勝気な同期女子・三ツ谷だからーー! してないひとも、あこがれてるひとも、迷惑してるひとも、きっと言いたいことがある。ちょっとは覗いてみたくなる。秘密厳守のピュア社内恋愛ストーリー!
| 作者 | 榎本 あかまる |
|---|---|
| 価格 | 792円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2019年07月23日 |
『きっと愛してしまうんだ。(1)』
それはふたりが“はじまる”ということ!?
好きだから大事なんじゃなくて、大事だから好きになるんだ!
美人だけど近寄りがたいと言われている歩(あゆむ)と、イケメンで有能、みんなの人気者の谷地(やち)。特に接点のない同期の二人だったけど、失恋してボロボロになった歩に、そっと手を差し伸べてくれたのは彼だった。おかげで、ほんの少し前を向くことができた…と思ったら、まさか今日から彼とひとつ屋根の下ーー!?
| 作者 | 一井 かずみ |
|---|---|
| 価格 | 471円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2016年06月10日 |
『くまのパディントン : パディントンの本 1』
| 作者 | マイケル・ボンド ペギ-・フォ-トナム 松岡,享子 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 福音館書店 |
| 発売日 | 0000年01月01日 |
『パンやのくまさん』
| 作者 | Worthington,Phoebe Worthington,Selby 間崎,ルリ子,1937- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 福音館書店 |
| 発売日 | 1987年05月 |
『くまの子ウーフ』
「くまの子ウーフ」の物語は、1969年の刊行以来、小学校の教科書をはじめ、さまざまな形で読み継がれてきたロングセラーです。
卵を割ると、必ず卵が出てくることに感心し、自分が何でできているか真剣に考えるウーフ。子どもたちはウーフとともに考え、発見の喜びに目を輝かせてきました。また、命のふしぎと生きることの本質をあざやかに描いた物語は、幅広い層の読者の共感を集めてきました。
時代を経てますます輝きを増すウーフの世界をたっぷり味わえる「くまの子ウーフの童話集」を、コンパクトなサイズにリニューアルしてお届けします。
本書には、「さかなにはなぜしたがない」「ウーフはおしっこでできてるか」「くま一ぴきぶんはねずみ百ぴきぶんか」など全9編を収録。
【推薦コメント】
●谷川俊太郎さん
「くまの子ウーフ」に初めて会った。ぼくはもうおじいさんだけど、ウーフとつきあってると、今のこのキツイ世界にもどこかでウーフが無邪気に生きてるんだと思うようになった。
●角野栄子さん
くまの子ウーフは、いつもいつも考える。「なぜ?」「どうして?」「知りたいな!」
ウーフといっしょに歩いてみたら、「発見」「発見」「ふしぎ発見!」
ウーフもわくわく、みんなもわくわく。ほら、世界がピカピカ光り出したよ。
●菊池亜希子さん
好奇心の赴くままに全力でかけまわるオーバーオール姿の我が子を捕まえて、ぎゅーと抱きしめ匂いを嗅ぐ。「きっとウーフって、こんな匂いなんだろうな」と、かつてウーフだった私は思うのだった。
| 作者 | 神沢 利子/井上 洋介 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2020年11月18日 |
『絵本 はたらく細胞 ばいきんvs.白血球たちの大血戦!』
アニメも大人気、累計450万部を突破する超ベストセラーとなった、体内細胞擬人化漫画『はたらく細胞』。
その数一人あたり、およそ37兆個。
細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある。
人体を科学する大人気マンガが、ついに、楽しみながら学べる絵本になりました!
・ けがをしたときって、細胞たちはどんなことをしているの?
・ 肺炎にかかったときって、細胞たちは、ばい菌とどうやってたたかっているの?
赤血球と白血球のはたらきについての解説もありますので、わかりやすく体の中について知ることができます。マンガ原作ならではのテンポのよいおはなしを読んでいくことで、からだの不思議について理解できる絵本です。
| 作者 | 牧村 久実/清水 茜 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2020年12月02日 |
『絵本 はたらく細胞 3 はじめての敵! 新型コロナウイルス』
累計500万部を突破する超ベストセラーとなった、体内細胞擬人化漫画『はたらく細胞』。
その数一人あたり、およそ37兆個。
細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある。
アニメ2ndシーズン「はたらく細胞」が話題の大人気マンガが、またまた絵本になりました!
楽しみながら学べる絵本の第3弾!!
年少読者や家族にも切実で、流行がなかなか収束しない新型コロナウィルスについてのお話しです。
はたらく細胞たちにとって「会ったことがない」「一見、たいしたことなさそう」な強敵・新型コロナウィルスと、白血球、赤血球たちが闘います。
新型コロナウィルスの特徴:1、症状が無くても他人に感染させてしまうことがあるの?(潜伏期間)
2、なぜ、食べ物の味やにおいがわからなくなるの?(味覚嗅覚障害)
3、細胞たちもうまく活躍できなくなる?(ウィルスだけでなく免疫細胞が血管を傷つけて、炎症を起こすこともある。=血栓症)
など、体の中で起こっていることがよくわかります。
からだのしくみについての解説もあり、小学校低学年にもわかりやすく、3巻から読みはじめても楽しめます。マンガ原作ならではのテンポのよいおはなしを読んでいくことで、からだの不思議について理解できる絵本です。原作には無い子ども向け医学コラムも掲載。
| 作者 | 牧村 久実/清水 茜 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2022年01月27日 |
みなさん、おすすめの作品を紹介し終えました。
いかがでしたでしょうか。ドキドキなオフィスラブを楽しめる漫画、くまが活躍する児童文学、そして絵本『はたらく細胞』シリーズ、それぞれのジャンルで素晴らしい作品が揃っていましたよね。
オフィスラブを描いた漫画は、職場での恋模様や人間関係のドラマが織り成されることで、読者の心を掴んで離しません。ドキドキ感とはついつい共感しながら読み進めちゃうものですよね。ぜひ一度手に取ってみてください。
くまが主役の児童文学は、その愛らしい姿や活躍に子どもたちが夢中になること間違いなしです。くまと一緒に冒険したり、成長したりする物語が詰まっています。小さな読者たちの想像力を刺激しつつ、楽しみながら読むことができます。
また、絵本『はたらく細胞』シリーズは、身近な概念である細胞たちの活躍を描いたユニークな作品です。人体の仕組みや細胞の役割をわかりやすく解説しながら、楽しく学ぶことができます。大人でも興味を持てる内容ですので、ぜひ一度手に取ってみてください。
今回の作品紹介で、私のおすすめ作品をご紹介させていただきました。どれも素晴らしい作品ばかりで、読む価値は十分にあります。是非皆さんも手に取って、その魅力を感じてみてくださいね。さまざまな世界が広がることでしょう。さあ、本棚に並べておきたい一冊を見つけましょう!
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