絵本、大人向け絵本、ポーランド語学習本を特集!おすすめ書籍4選
おかあさんだいすき!ほっこりする絵本や、ちょっとダークな大人向けの作品、そしてポーランド語を学べる本まで、さまざまなおすすめ書籍をご紹介します。楽しい読書の時間をお楽しみください♪
『おかあさんだいすき』
「おかあさーん!」ねんねもいっしょ。あれれ、ぴよちゃんは?
| 作者 | いりやまさとし |
|---|---|
| 価格 | 638円 + 税 |
| 発売元 | Gakken |
| 発売日 | 2006年06月 |
『こぐまのくまくん はじめてよむどうわ1』
幼児の心理を巧みにとらえた、明るくユーモラスなお話に、アメリカの代表的な絵本作家センダックが、あたたかく個性豊かな絵を描いています。絵本から童話への橋渡しに最適です。
| 作者 | E・H・ミナリック/モーリス・センダック/まつおかきょうこ |
|---|---|
| 価格 | 1100円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 1972年06月03日 |
『ギャシュリークラムのちびっ子たち または 遠出のあとで』
大人のための絵本作家として世界的なカルト・アーティストであるエドワード・ゴーリー。子どもたちが恐ろしい運命に出会うさまをアルファベットの走馬灯にのせて独自の線画で描いたゴーリーの代表作。
| 作者 | エドワード・ゴーリー/柴田 元幸 |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 河出書房新社 |
| 発売日 | 2010年08月03日 |
『明解ポーランド語文法[新版]』
通読はもちろん、疑問点を調べるためにも役立つ本格的な文法書。第1部では綴りと発音のルール、第2部では名詞類の語形変化や動詞の活用を丁寧に整理しました。前置詞、接続詞、助詞などの用法についても、理解を助けるために多くの用例を掲載しています。つづく第3部では、ポーランド語理解の鍵となる、文の構造や格の機能を豊富な用例とともに解説。最後に第4部では派生と造語の仕組みを紹介します。復刊にあたって全体を見直し、修訂を施しました。
| 作者 | 石井 哲士朗 |
|---|---|
| 価格 | 4620円 + 税 |
| 発売元 | 白水社 |
| 発売日 | 2023年06月16日 |
読者の皆さん、いかがでしたでしょうか。今回ご紹介した作品たちは、それぞれに特徴があり、心に残るものばかりです。おかあさんへの愛情や、ちょっとダークな世界観、そして新しい言語を学ぶ楽しさ。それぞれに異なる魅力がありますが、共通して言えることは、読むことの楽しさや奥深さを感じさせてくれるところです。ぜひ、新しい世界に触れてみて、自分自身の感性を刺激してみてください。きっと、また新たな発見や感動が待っているはずです。そして、本を通じてさまざまな経験を積んで、豊かな人生を送っていきましょう。それでは、次回の作品紹介もお楽しみに。ありがとうございました。
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