「ホリエモンの著書オススメ3選」から「法廷で繰り広げられる裁判ミステリーおすすめ小説10選」まで、おすすめの必読書籍を紹介
今回は、ホリエモンの著書をオススメします。ホリエモンならではの視点で描かれた壮大なストーリーに心が揺さぶられます。法廷で繰り広げられる裁判ミステリーもおすすめです。緊迫感溢れる展開に、一気に引き込まれること間違いなし!他にも話題作が並ぶので、興味のある方は必見です。早速、これからご紹介していきます!
『君はどこにでも行ける』
観光バスで銀座の街に乗り付け、“爆買い”する中国人観光客を横目で見た時、僕たちが感じる寂しさの正体は何だろう。アジア諸国の発展の中で、気づけば日本はいつの間にか「安い」国になってしまった。日本人がアドバンテージをなくしていく中、どう生きるか、どう未来を描いていくか。刑務所出所後、世界28カ国58都市を訪れて。改めて考える日本と日本人のこれから。装画はヤマザキマリ。特別章として堀江貴文×ヤマザキマリ対談も収録。
| 作者 | 堀江貴文 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 徳間書店 |
| 発売日 | 2016年03月25日 |
『むだ死にしない技術』
ホリエモンが、独自の健康論を初めて明かす!!
日本人は「むだ死に」しているやつが多すぎる!
「日本人のがんの約4分の1は予防できる感染症が原因だった」「ピロリ菌を除去しないせいで、毎年胃がんで約5万人が死亡」
「大人の8割が歯周病なのに放置している」「生命保険には入るのに、がん検診受けてない人多い」……
仕事、人生、経済…すべてのむだを省き、最適化して生きる著者が取材で見つけた、
最先端の予防医療とパフォーマンスを上げる健康法とは?
誰もが今すぐはじめてほしい、現代を生き抜くための生存戦略。
はじめに 〜僕がいま「医療」を変える理由〜
序章 あなたは、むだ死にするかもしれない。(日本の医療の現状)
1章 むだ死にしたくなければ、ピロリ菌に気をつけろ。(胃がんとピロリ菌の話)
2章 むだ死にしたくなければ、リスクを恐れるな。(ほかの予防できるがんの話)
3章 むだ死にしたくなければ、「忙しい」を言い訳にするな。(予防と検診の話)
4章 むだ死にしたくなければ、歯医者に行け。(じつはやばい歯周病の話)
5章 むだ死にしたくなければ、QOLを意識しろ。(眼と予防の話)
終章 これからの生存戦略と医療(ホリエモンが注目する最新の医療とテクノロジー)
おわりに 〜もう早死にするわけにはいかない、僕の健康法。〜
はじめに 〜僕がいま「医療」を変える理由〜
序章 あなたは、むだ死にするかもしれない。(日本の医療の現状)
1章 むだ死にしたくなければ、ピロリ菌に気をつけろ。(胃がんとピロリ菌の話)
2章 むだ死にしたくなければ、リスクを恐れるな。(ほかの予防できるがんの話)
3章 むだ死にしたくなければ、「忙しい」を言い訳にするな。(予防と検診の話)
4章 むだ死にしたくなければ、歯医者に行け。(じつはやばい歯周病の話)
5章 むだ死にしたくなければ、QOLを意識しろ。(眼と予防の話)
終章 これからの生存戦略と医療(ホリエモンが注目する最新の医療とテクノロジー)
おわりに 〜もう早死にするわけにはいかない、僕の健康法。〜
| 作者 | 堀江貴文+予防医療普及協会 |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | マガジンハウス |
| 発売日 | 2016年09月21日 |
『金曜ドラマ 凪のお暇 シナリオブック 大島凪、28歳。ワケあって恋も仕事もSNSも全部捨ててみた』
TBS金曜ドラマ『凪のお暇』全話のシナリオを余すことなく1冊にまとめました。
同ドラマは、「初回見逃し配信」でも同局のドラマの過去最高を記録し、全話を通して視聴満足度の高さでも大きな注目を集めました。
第17回コンフィデンスアワード・ドラマ賞(2019年7月期)最優秀作品賞、第102回ザテレビジョンドラマアカデミー賞では最優秀作品賞など7冠を受賞。
放送が終了した現在でも継続してWEBや雑誌で記事として採り上げられ、その魅力は未だに衰えることがありません。
原作『凪のお暇』は、月刊女性漫画誌『Eleganceイブ』(秋田書店)に連載中のコミック。
「第65回(2019年度)小学館漫画賞 少女向け部門」受賞。
単行本はシリーズ累計300万部発行を誇ります。
同シナリオブックはドラマ『凪のお暇』の、セリフやシーンをいつでも読み返すことのできる「公式シナリオブック」となります。
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周囲の空気を読み自分を押し殺して生きる、28歳のOL・大島凪(黒木華)。
家電メーカーの事務職として勤める彼女は、ある日、会社で過呼吸を起こし倒れてしまいます。
その場に居合わせた、同僚にして周囲には内緒で付き合っていた恋人の慎二(高橋一生)は、凪に手を差し伸べてはくれませんでした。
それをきっかけに、人生をリセットすべく仕事も辞め恋人も捨て、身ひとつで家賃3万円のアパートに引っ越した凪。
しかしそのアパートの住人はひと癖もふた癖もあり……。
果たして凪は、新しい生き方を見つけられるのでしょうか。
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■目次
◇登場人物紹介
◇『金曜ドラマ 凪のお暇』全シナリオ
第1話 『凪、恋と人生をリセットする』
第2話 『凪と新しい恋と、リセットされた男』
第3話 『凪、川を渡る』
第4話 『凪、恋のダークサイドに堕ちる』
第5話 『凪、お暇復活!』
第6話 『凪、坂本さんを救う』
第7話 『凪、夢を描く』
第8話 『慎二のお暇/凪、北国へゆく』
第9話 『凪、慎二、家族をリセットする』
最終話 『凪、お暇終了!』
◇脚本家・演出家が語る『凪のお暇』各話コメンタリー
◇脚本家・大島里美インタビュー
◇原作者・コナリミサト先生が語る ドラマ版『凪のお暇』の魅力
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◇登場人物紹介
◇『金曜ドラマ 凪のお暇』全シナリオ
第1話 『凪、恋と人生をリセットする』
第2話 『凪と新しい恋と、リセットされた男』
第3話 『凪、川を渡る』
第4話 『凪、恋のダークサイドに堕ちる』
第5話 『凪、お暇復活!』
第6話 『凪、坂本さんを救う』
第7話 『凪、夢を描く』
第8話 『慎二のお暇/凪、北国へゆく』
第9話 『凪、慎二、家族をリセットする』
最終話 『凪、お暇終了!』
◇脚本家・演出家が語る『凪のお暇』各話コメンタリー
◇脚本家・大島里美インタビュー
◇原作者・コナリミサト先生が語る ドラマ版『凪のお暇』の魅力
| 作者 | 大島 里美/コナリミサト |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | 誠文堂新光社 |
| 発売日 | 2020年02月17日 |
『法廷遊戯』
第62回メフィスト賞受賞! 森博嗣に憧れた天才司法修習生が描く、感動と衝撃の傑作ミステリー
読書メーター読みたい本ランキング1位(単行本部門 日間・週間2020/3/25調べ)
2020年ミステリランキングに軒並みランクイン!
「ミステリが読みたい!」2021年版(早川書房)国内篇3位&新人賞受賞
「このミステリーがすごい!」2021年版(宝島社)国内編3位
「週刊文春」ミステリーベスト10 文春図書館2020国内部門4位
「2021本格ミステリ・ベスト10」(原書房)国内ランキング9位
<あらすじ>
法曹の道を目指してロースクールに通う、久我清義と織本美鈴。二人の過去を告発する差出人不明の手紙をきっかけに不可解な事件が続く。清義が相談を持ち掛けたのは、異端の天才ロースクール生・結城馨。真相を追う三人だったが、それぞれの道は思わぬ方向に分岐してーー?
<絶賛の嵐!>
たんにリーガル・スリラーだけの面白さだけではなく、青春の苦みも剔出していて印象に残る仕上がりだ。大胆な挑戦にみちた作品であり、将来が実に頼もしい新人でもある。--池上冬樹(文芸評論家)
裁判をめぐる議論がそのまま人間ドラマになだれこみ、制裁と救済が法と情で二重に語られる。注目すべき新人作家だ。--円堂都司昭(文芸・音楽評論家)
今年大注目の本格ミステリであり、必読のリーガル・サスペンスでありーーそして自信を持って推薦する青春ミステリの佳作である。--大矢博子(書評家)
まさに本格ミステリの美が凝縮されており、圧巻の一言に尽きる。--末國善己(文芸評論家)
正面切って法の問題を扱いながら難解な箇所がなく、全篇を楽しめる。作者はエンターテインメントの作法をしっかり理解しているからだろう。--杉江松恋(書評家)
法律に関する知識や真摯な考察と、外連味たっぷりな劇的エンタテインメント性とを両立させているのだから、これは無敵と言っていいだろう。--千街晶之(ミステリ評論家)
リーガルミステリーの歴史に、新たな傑作が加わった。--吉田大助(ライター)
<著者より>
法律は、世界の見え方を変えてくれました。自堕落な生活を送っていた大学生の僕にとって、法律学との出会いはそれくらい衝撃的なものでした。堅苦しくないし、退屈じゃない。むしろ、その面白さや奥深さに魅了されて、気付いたときには法律家の道を志していました。「法廷遊戯」は、僕が知っている限りの法律の魅力を詰め込んだ小説です。読み終えたとき、法律や裁判の印象が変わっていたら、黒と白の間にある灰色について考えていただけたら、著者としては幸甚の至りです。よろしくお願いいたします!
| 作者 | 五十嵐 律人 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2020年07月15日 |
読者の皆さま、今回はおすすめの書籍をご紹介しました。ホリエモンの著書として、「凪のお暇 シリーズ」をおすすめしました。この作品は、日常の中に潜むさまざまな人間ドラマを描いたシリーズです。登場人物たちの心の奥に秘められた想いや葛藤がじんわりと胸に迫ります。次に、法廷ミステリー小説の話題作を10冊ご紹介しました。「法廷遊戯」「検察側の罪人」など、緻密な筋書きとキャラクターたちの駆け引きに引き込まれることでしょう。読み終えた後も、頭の中で事件の謎を解き明かすために四苦八苦しながらも、楽しく過ごすことができます。
書籍を読むことは、私たちの日常から逃れて別の世界に入り込む素晴らしい手段です。豊かな想像力を育み、新たな視点を得ることができるのです。また、読書は私たちの感受性を磨き、表現力を高めてくれます。心に響く言葉や深い哲学に触れることで、人生の中で迷っていた問いに答えを見つけることもあります。
さあ、あなたもぜひ手に取ってみてください。私たちの紹介した作品たちは、読者の皆さまに心地よい時間を届けること間違いなしです。物語の世界に没頭し、新たな冒険を楽しむことで、日常の疲れを癒し、心の充実感を得ることができるでしょう。
おすすめの書籍を通じて、みなさまに良質なエンターテイメントと感動を提供できることを心から願っています。今後もさまざまな作品を取り上げ、ご紹介していきますので、ぜひお楽しみに。読書の旅は終わりません。新たな出会いが、心に響く一冊になることを願っています。読書の楽しさを共有しましょう。
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