1) 謎解き小説&デスゲームマンガ!オススメ作品を紹介 2) すっきり謎解き!謎が解ける小説とデスゲームマンガ10選 3) 雪の夜に読む絵本!心に雪が降るおすすめ4冊
あなたの心がスッキリし、そして謎も解ける。今回は謎解きが楽しめるおすすめの小説を紹介します。さあ、最後には一体誰が生き残るのか、予想を裏切るデスゲーム漫画もご紹介。さらに、雪が降る夜に読みたい、心に雪が降る絵本も厳選。さまざまなジャンルで楽しく読書時間を過ごしましょう!
『マリオネットの罠』
“私の事を、父は「ガラスの人形」だと呼んでいた。脆い、脆い、透き通ったガラスの人形だと。その通りかもしれない”…森の館に幽閉された美少女と、大都会の空白に起こる連続殺人事件の関係は?錯綜する人間の欲望と、息もつかせぬストーリー展開で、日本ミステリ史上に燦然と輝く赤川次郎の処女長篇。
| 作者 | 赤川 次郎 |
|---|---|
| 価格 | 847円 + 税 |
| 発売元 | 文藝春秋 |
| 発売日 | 2006年11月10日 |
『謎解きはディナーのあとで』
令嬢刑事×毒舌執事コンビの傑作ミステリ
国立署の新米刑事、宝生麗子は世界的に有名な『宝生グループ』のお嬢様。
『風祭モータース』の御曹司である風祭警部の下で、数々の事件に奮闘中だ。
大豪邸に帰ると、地味なパンツスーツからドレスに着替えてディナーを楽しむ麗子だが、難解な事件にぶちあたるたびに、その一部始終を相談する相手は”執事兼運転手”の影山。
「お嬢様の目は節穴でございますか?」
暴言すれすれの毒舌で麗子の推理力のなさを指摘しつつも、影山は鮮やかに謎を解き明かしていくーー
2011年本屋大賞受賞の大人気ミステリ。
書き下ろしショートショート収録!
【編集担当からのおすすめ情報】
麗子と影山のコミカルなかけ合いが楽しい!
ちょっとウザい(!?)麗子の上司、風祭警部にも注目です。
全部で6つの難事件ーー果たしてあなたはいくつ謎を解けるか麗子&影山とともに挑んでみてください。
単行本未収録のショートショートもお楽しみに!
| 作者 | 東川 篤哉 |
|---|---|
| 価格 | 814円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2012年10月 |
『未来日記 (9)』
ついにすべての未来予知能力者が出そろった。巨大な権力を有する11thは、8thの日記をも手に入れる。過去最強とも言える11th・8th同盟に対して、9thは、そして雪輝と由乃はどう立ち向かうのか!?
| 作者 | えすの サカエ |
|---|---|
| 価格 | 616円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2009年11月19日 |
『出会って5秒でバトル 1』
未だかつてない新世代能力バトル、開幕!
それはいつもと変わらない朝から始まった。
ゲームと金平糖をこよなく愛する高校生の白柳 啓は、
魅音と名乗る謎の女によってある日突然戦いの場に巻き込まれてしまう。
集められた人々に対し「あなた達にもはや戸籍はない」
「実験モニターになってもらう」そして「能力を与えた」と語る魅音。
啓は己に与えられた能力を使ってゲームを勝ち上がり、
組織を潰すことを決意するがーー。
誰もが予想しえない能力と、類まれな”脳”力を武器に、
新時代の頭脳派能力バトルが始まる!!。
【編集担当からのおすすめ情報】
知る人ぞ知る同名人気webマンガを「新妹魔王の契約者」の作画として
一躍ヒットメーカーとなった新進気鋭作家みやこかしわがリメイク!
巧緻な脚本と美麗な作画で大人気の本作が遂に単行本化。
単行本では新たに4Pカラーとおまけマンガも収録してます!
2016年の話題作となること間違いなしな本作をゼヒ読んでみてください!
| 作者 | はらわた さいぞう/みやこ かしわ |
|---|---|
| 価格 | 641円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2016年02月26日 |
『北の魔女ロウヒ』
| 作者 | バーバラ・クーニー/絵 トニ・デ・ゲレツ/原文 さくまゆみこ/編訳 |
|---|---|
| 価格 | 1400円 + 税 |
| 発売元 | あすなろ書房 |
| 発売日 | 2003年01月01日 |
『サンタクロースのふくろのなか』
安野光雅さんが初めて描いた、サンタクロースの絵本です。
「この世界はサンタクロースからの贈物」というのが、この絵本の主題です。
はじめの頁をめくると、見開きの画面に描きかけの絵がいっぱい。
よく見ると、おもちゃの猿がシンバルをたたいていたり、子どもが電車ごっこをしていたりします。頁を追うごとに絵がどんどんふえていって、左の頁に花が出てくれば、右の頁には花火が上がります。楽しいものやいいものの絵があれば、海賊や魔女や火事の絵もあります。
絵がいっぱいになってくると、おもちゃはもちろん、見開きの画面いっぱいに虹がかかり、ありとあらゆるものでいっぱいの幸せな世界が広がっています。すると、誰が言うのでしょう「おねがいがあります」という声があがります。
なんでしょうか?
一つ一つの絵を指でなぞってみてください。なかには前の頁とうしろのページで絵がちがうところがあります。
頁をパタパタやると、絵が動いてみえる仕掛けがあるのです。さあ、見つかるかな?見つけたらぜひ教えてください。
| 作者 | 安野 光雅 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 童話屋 |
| 発売日 | 2006年10月27日 |
謎というものは人を引きつけますね。緻密な筋立てと意外な結末に、読者は瞬く間に魅了されることでしょう。そしてデスゲームという言葉には、どきっとする魅力があります。誰が生き残るのか、一体どんな狡猾な戦略が繰り広げられるのか。予想を裏切る展開にドキドキが止まりません。
雪が舞い散る夜は、どこか切なくも美しいものです。心に静寂が広がり、雪の結晶が舞い降りる姿に、心が洗われるような感覚を覚えます。そんな雪の夜には、心に響く絵本がぴったりです。心に溜まった小さな積もる思い出を一緒に風にさらしましょう。
さあ、あなたも一緒に謎解きやデスゲームの世界に夢中になり、感動の絵本に浸ってみませんか?この選りすぐりの作品たちは、あなたを魅了し、思わず夜更かしを繰り返すことでしょう。どんな展開が待ち受けているのか、あなた自身の想像力を広げて、これらの作品との旅に出かけましょう。心が満たされ、すっきりとした気持ちになること、間違いありません。
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