パパと親父のウチご飯、ユーモアセンスの磨き方、ぞうが登場する絵本を紹介
パパと親父のウチご飯、ユーモアセンスの磨き方、ぞうが登場する絵本…笑いと温かさが詰まった本が今日のテーマです。読んでいると心がほっこりし、笑顔になること間違いなしですね。ではさっそく、おすすめの本を5冊ご紹介します!
『パパと親父のウチご飯 1』
気丈夫な元カノから子供をあずけられた、整体師・千石。子供を引き取り妻と離婚した、漫画編集者・晴海。子育てに奮闘する2人は、郊外でのルームシェア生活を選択したがーー。
| 作者 | 豊田 悠 |
|---|---|
| 価格 | 792円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2014年12月09日 |
『パパと親父のウチご飯 2』
仕事と子育てを両立させるため、シングルファーザー同士でのルームシェアを始めた千石と晴海。子供たちの自己主張とワガママに翻弄されながらも、父親としての自覚が芽生えーー。
| 作者 | 豊田 悠 |
|---|---|
| 価格 | 792円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2015年06月09日 |
『ユーモアコミュニケーション = Humor Communication : 場の雰囲気を一瞬で変える!』
| 作者 | 草刈,マーサ |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 芸術新聞社 |
| 発売日 | 2019年08月 |
『ユーモアは最強の武器である スタンフォード大学ビジネススクール人気講義』
今の日本企業に欠けている、
創造性や生産性、レジリエンス、心理的安全性……
すべては「ユーモア」が解決する!
エリック・シュミット(Google元CEO)、
ティム・ブラウン(IDEO会長)絶賛!
『フィナンシャル・タイムズ』推薦ビジネス書、全米ベストセラー!
【本書が伝える事実】
・アップル、ピクサー、グーグル……クリエイティブな企業は何よりも「ユーモア」を大切にしている
・ユーモアを発揮する人は、知的で有能で、親しみやすい印象を与える
・ユーモアのある職場は創造性や生産性が高い
・ユーモアは心理的安全性をもたらし、失敗を恐れずに挑戦する文化を育む
・ユーモアは思考を柔軟にし、クリエイティブな解決策を可能にする
・ユーモアはつながりや信頼を育み、ストレスや逆境を乗り越える力となる
・ユーモアは生まれつきの才能ではなく、習得できるスキルだ
・プロのコメディアンのテクニックからも、ユーモアを学ぶことができる
・4つのユーモア・タイプのうち、自分はどのタイプかを知れば、ユーモアをよりうまく活用できる
・不適切なジョークを避け、ユーモアの失敗から立ち直る方法とは?
ビジネスや人生のあらゆる場面で、「ユーモア」はあなたの力となる!
「ユーモアは魔法のようだ。ユーモアは恐怖心や尊大さを消し去り、創造性やレジリエンスを育む。本書は、『おかしさ』という魔法の力を、リーダーシップのツールや善を促進する力として利用する、究極のガイドである。科学、戦略、ドタバタ喜劇を融合した本書は、大ウケすること間違いなしの、視野を広げてくれる傑作である」
ーーダニエル・ピンク(『When 完璧なタイミングを科学する』『モチベーション3.0』著書)
「私は(しばしば困難を通じて)、真面目に受け取ってもらうためには、自分が真面目すぎない人間と見られることが大切であることを学んだ。私のチームは、陽気さをもって問題を解決することにかけては、いつも素晴らしい力を発揮するが、陽気さには人間らしさや楽観主義が伴い、信頼を育む力がある。さらに、陽気さは楽しいものでもある。まさに、本書のように!」
ーーエリック・シュミット(Google元CEO)
「ビジネスはシリアスなものであり、世界もまたシリアスなところだ。現代においてはとくにそうだ。このことが意味するのは、私たちはかつてないほど、本書で紹介されるアイデアを必要としているということである。陽気さやユーモアは、シリアスな時代のプレッシャーを和らげてくれるが、そのためだけではない。陽気さやユーモアは、私たちがそれをもっとも必要とするときに、人間らしさを解き放ってくれるからだ」
ーーティム・ブラウン(IDEO会長、『デザイン思考が世界を変える』著者)
| 作者 | ジェニファー・アーカー/ナオミ・バグドナス/神崎 朗子 |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | 東洋経済新報社 |
| 発売日 | 2022年09月09日 |
『なぜあの人のジョークは面白いのか? 進化論で読み解くユーモアの科学』
ユーモアは最強の生存戦略であり、笑いは最強の武器である。
人を魅了し、人間関係を円滑にし、いかなる苦難をも「笑い飛ばす」力が、ユーモアにはある。
笑いたいという欲求は世界共通であり、あらゆる人たちが笑う。
しかし、ものすごくウケるジョークがあれば、まったくウケないジョークもある。
何を言っても面白く聞こえる人もいるのに、何を言ってもつまらなく聞こえる人もいる。
本書では、大昔から伝わる古びないジョークや、
鋭いウィットに富んだ政治や社会を風刺する現代のジョークまで、
100以上の傑作ジョークを紹介しつつ、
エディンバラ大学の進化生物学研究所教授が、
「間違いと不調和の解消」という、進化がもたらした「笑い」の本質に迫る。
・笑いはなぜ、どのように誕生したのか?
・笑いは何の役に立っているのか?
・なぜ芸人はモテるのか?
・面白い人は知能が高いのか?
・なぜ笑いは伝染するのか?
・文化によるユーモアの違いとは?
・ユダヤ人のユーモアセンスの由来とは?
あなたのジョークを洗練させ、あなたを人気者にする(かもしれない)
ユーモアセンスを磨くための必読書!
「ジョナサン・シルバータウンはユーモアの進化についての、滅法面白い、博識で抱腹絶倒の作品を書いた」
ーーフィオーナ・キャップ(シドニー・モーニング・ポスト)
「本書でジョナサン・シルバータウンは、世界で最も古いジョークを数多く紹介し、最新の科学で解説する。また、文化によるユーモアの違いや類似性も明らかにする……知的な作品である」
ーーロス・フィッツジェラルド(スペクター・オーストラリア)
「面白い本だ。男も女も、みんな本書を楽しめるだろう」
ーーサンデータイムズ
chapter1:おかしさと間違い
chapter2:ユーモアと心
chapter3:歌とダンス
chapter4:くすぐりと遊び
chapter5:微笑みと進化
chapter6:笑いとセックス
chapter7:ジョークと文化
謝辞
参考文献
| 作者 | ジョナサン シルバータウン/水谷 淳 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 東洋経済新報社 |
| 発売日 | 2021年02月19日 |
『ぞうのババール : こどものころのおはなし』
| 作者 | Brunhoff,Jeande,1899-1937 矢川,澄子,1930-2002 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 評論社 |
| 発売日 | 1988年07月 |
『エルフはぞうのしょうぼうし』
| 作者 | Straaten,Harmenvan,1961- 野坂,悦子,1959- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | セーラー出版 |
| 発売日 | 2008年05月 |
これからも、おすすめの書籍をご紹介していきます。読者の皆さんが新しい世界や発見を楽しめるよう、様々なジャンルやテーマの作品を取り上げていきます。読書を通じて心豊かな時間を過ごし、楽しい発見や感動を共有していきましょう。新たな冒険や学びが待っています。お楽しみに!
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