日本近代文学絵本3選、心理カウンセラー本6選、有名作家日記4選

今回は、近代文学の絵本や心理カウンセラーおすすめの書籍、有名作家の日記など、魅力的な本をご紹介します。ぜひお楽しみください!
『吾輩は猫である』
| 作者 | 夏目,漱石,1867-1916 武田,美穂,1959- 齋藤,孝,1960- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | ほるぷ出版 |
| 発売日 | 2006年01月 |
『超雑談力 人づきあいがラクになる 誰とでも信頼関係が築ける (五百田達成の話し方シリーズ)』
| 作者 | 五百田 達成 |
|---|---|
| 価格 | 1232円 + 税 |
| 発売元 | ディスカヴァー・トゥエンティワン |
| 発売日 | 2019年12月22日 |
『話し方で老害になる人尊敬される人 若者との正しい話し方&距離感 正解・不正解』
| 作者 | 五百田達成 |
|---|---|
| 価格 | 1584円 + 税 |
| 発売元 | ディスカヴァー・トゥエンティワン |
| 発売日 | 2024年06月21日 |
『リンドグレーンの戦争日記 1939-1945 1939〜1945』
作家デビュー以前のリンドグレーンが書いた六年に及ぶ「戦争日記」。日記帳には、新聞や雑誌の切り抜きが貼りつけられ、戦争中立国スウェーデンに暮らす三〇代の二児の母親が見つけ続けたリアルタイムの第二次世界大戦と、家族の日常が綴られているー何が起きているのかを知り、考えるために。そして誕生したのが、『長くつ下のピッピ』だった。リンドグレーンの原点であり、歴史ドキュメントとしても貴重な日記の全文を初公開。
| 作者 | アストリッド・リンドグレーン/石井 登志子 |
|---|---|
| 価格 | 3850円 + 税 |
| 発売元 | 岩波書店 |
| 発売日 | 2017年11月21日 |
『終戦日記一九四五』
大人は子どもよりも愚かではないか? 『エーミールと探偵たち』などで知られる児童文学作家ケストナー(1899-1974)が第三帝国末期から終戦直後にかけて右往左往する大人たちの姿を活写する。皮肉とユーモアたっぷりの日記から見えてくるのは、いまなお繰り返される戦争の愚劣さにほかならない。「1945年を銘記せよ」。
まえがき
ベルリン
一九四五年二月七日から三月九日
マイヤーホーフェン村1
一九四五年三月二十二日から五月三日
マイヤーホーフェン村2
一九四五年五月四日から六月十五日
バイエルンのP
一九四五年六月十八日から六月二十八日
マイヤーホーフェン村 3
一九四五年六月二十九日から七月五日
シュリーアゼー村
一九四五年七月九日から八月二日
追記
一九六〇年
地図
解説
*文中に一部、現代において差別的とみられる表現があったが、原文を尊重しそのまま訳した。
| 作者 | エーリヒ・ケストナー/酒寄 進一 |
|---|---|
| 価格 | 1067円 + 税 |
| 発売元 | 岩波書店 |
| 発売日 | 2022年06月17日 |
今回ご紹介した書籍が、皆さんの日常に彩りを添える一助となれば嬉しいです。さまざまなジャンルから厳選した作品ばかりですので、きっとお気に入りの一冊が見つかるはずです。ぜひ手に取って、新たな発見や感動を味わってくださいね。読書の時間がより豊かで楽しいものになりますように!
本サイトの記事はあくまで新しい書籍と出会う機会を創出する場であり情報の正確性を保証するものではございませんので、商品情報や各作品の詳細などは各自で十分に調査した上でご購入をお願いいたします。各通販サイトが提供するサービスは本サイトと関係ございませんので、各通販サイトは自己責任でご利用ください。











