メソポタミア文明からファッション業界まで!おすすめ本の世界をご紹介

メソポタミア文明の魅力を知りたい方必見!歴史好きにおすすめの本5選を紹介します。現代ファッション業界の舞台裏や、職場での人間関係を良好に保つコツも学べる本もご紹介!興味深い内容が盛りだくさんです。
『古代メソポタミア全史 シュメル、バビロニアからサーサーン朝ペルシアまで』
人類初の文明は今から5000年前のメソポタミアに生まれた。灌漑農業、都市、文字など、現代の私たちにも必須な文明の要素は、すべてこのときにシュメル人が発明したものである。その後、「目には目を」で名高いハンムラビ王のバビロン第一王朝、初の世界帝国となった新アッシリアなど、数々の王朝が興亡を繰り広げる。本書は文明の起源からイスラームの登場まで、古代メソポタミア文明4000年の歴史を描く。
| 作者 | 小林 登志子 |
|---|---|
| 価格 | 1265円 + 税 |
| 発売元 | 中央公論新社 |
| 発売日 | 2020年10月21日 |
『組織の感情を変える リーダーとチームを伸ばす新EQマネジメント』
組織には感情があります。それが良好なものになれば生産性が飛躍的に伸びることを、経験から理解しています。組織感情は社員一人ひとりの感情の集合体なので、多くの社員が特定の感情を抱いている場合、組織はそれに支配されます。経営者の感情はダイレクトに組織感情の形成に関与します。「社員は、みんな元気よく、活気に満ちていますか?」
| 作者 | 大芝 義信 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 日本実業出版社 |
| 発売日 | 2023年03月01日 |
『職場のトリセツ』
なぜ、上司はわかってくれないのか。
なぜ、部下はわかろうとしないのか。
古今東西、職場にうずまく人間関係のイライラもやもや。
実は、その原因は、脳にある。
脳には、「とっさに使う神経回路」があり、上司と部下は、違う回路を使うから。
そして、脳には、違う回路を使う相手を不快に思う癖があるのである。
原因がわかれば、対処法もある。
違いを認め合う社会ーーそれは脳を知ることから始まる。 (本文冒頭より)
大人気「トリセツ」シリーズ初のビジネス版!
AI研究の過程で見えてきた「脳がとっさに使う神経回路」。実は、これにはいくつかのタイプがあり、男性と女性あるいは上司と部下では使う回路が異なるのです。お互いのタイプの違いを認め合い、違いに応じたものの言い方を身に付ければ、もうムカつくことも、イライラすることも、カチンとくることもなくなるはず。職場の人間関係を丸くする、黒川流コミュニケーションのコツをお伝えします。
後半は、4年間にわたって連載してきたコラム28本を収録。職場でも家庭でも役に立つ、ビジネスのヒントや対話術のエッセンスが満載です。
第1章 職場のトリセツ
第2章 AIと仕事の未来
第3章 ダメな脳なんてない
第4章 男女の脳は違うのか
第5章 リーダーの条件
| 作者 | 黒川 伊保子 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 時事通信出版局 |
| 発売日 | 2021年11月26日 |
これらの本を読むことで、メソポタミア文明やコンフリクトマネジメント、ファッション業界の舞台裏など、さまざまな世界を知ることができます。日常の中で役立つ知識や示唆を得ることができるでしょう。一度手に取ってみて、新たな視点を得るきっかけにしてみてはいかがでしょうか。読書は知識を深めるだけでなく、心の豊かさを育むのにも役立ちます。是非、読書を通じて、豊かな人間関係や知識、そして感性を育んでいきましょう。自分自身の世界を広げる一助となることでしょう。
本サイトの記事はあくまで新しい書籍と出会う機会を創出する場であり情報の正確性を保証するものではございませんので、商品情報や各作品の詳細などは各自で十分に調査した上でご購入をお願いいたします。各通販サイトが提供するサービスは本サイトと関係ございませんので、各通販サイトは自己責任でご利用ください。













