ジャズの歴史を学びながら楽しめる!おすすめBLソムリエお兄さんと親子で楽しむホラー系絵本4選

BLソムリエお兄さんシリーズ、ジャズの歴史の本、そして親子で楽しめるホラー系絵本。さまざまなテーマで読者を魅了するおすすめ書籍を紹介します。どれも一度読んだら虜になること間違いありません。さあ、新しい世界に飛び込んでみませんか?
『おしえて! BLソムリエお兄さん 2』
「あなたは、『山月記』をBLだと思えますか?」
国語の教科書BL四天王のうちのひとり(!?)『山月記』が登場!!
『ごんぎつね』について光の腐女子VS闇の腐女子の対決!?
名作にはBL匂い系作品がいっぱい☆
今日もBLソムリエお兄さんが又来くんを巻き込んで、
腐ったものが読みたいあなたに最適な文学をご紹介します♪
| 作者 | 下瀬川ひなる |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2021年09月27日 |
『おしえて! BLソムリエお兄さん 3』
Twitterで大反響!!
「それ、BLじゃありません?」
文学作品からBLみを発掘&プレゼンするコメディ最終巻!!
もはやBL!! 悲しき愛の推理小説、『孤島の鬼』が登場!!
美少年に置いていかれたい男が暴走!? 『燃ゆる頬』の美少年に悶絶!!
人生の糧になる『シャーロック・ホームズ』シリーズの激熱バディをご紹介!!
今日もBLソムリエお兄さんが
ボーイズがラブする匂いを名作から探し当て、
腐ったものが読みたいあなたに最適な文学をオススメします!
| 作者 | 下瀬川ひなる |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2022年09月27日 |
『ジャズの歴史物語』
ニューオリンズで産声をあげたジャズは、めまぐるしくスタイルを変え、幾度もの黄金時代を経て、いかなる歴史を歩んだのか。そして、ルイ・アームストロング、チャーリー・パーカー、マイルス・デヴィスといった巨人たちの、挫折と栄光に彩られた人生の物語とはーー。ジャズ評論に生涯をささげ、その草分けとして時代の熱情を見つめてきた第一人者が、数多のエピソードとともに描き出す古典的通史。巻末にディスコグラフィー収録。
第一章 前期
ジャズはニューオリンズではじまった
ニューオリンズからシカゴへ
ハーレム
カンサス・シティ
前期の巨人たち
キング・オリヴァー
ルイ・アームストロング
ビックス・バイダーベック
フレッチャー・ヘンダーソン
第二章 中期
スイング時代
ジャズ・ジャーナリズムの擡頭
音楽戦争
大いなる過渡期
バップへの前奏曲
ビ・バップ
中期の巨人たち
レスター・ヤング
デューク・エリントン
ディジー・ガレスピー
チャーリー・パーカー
ウディ・ハーマン
バド・パウエル/ファッツ・ナヴァロ/クリフォード・ブラウン
第三章 後期
クールの誕生
レニー・トリスターノ
スタン・ケントンとボイド・レーバン
ウエスト・コースト・ジャズ
マイルス・デヴィスを通してみる一九五〇-六〇年代のジャズ
フリー・ジャズとポスト・フリー・ジャズ
後期の巨人たち
チャーリー・ミンガス
ソニー・ロリンズ
セロニアス・モンク
セシル・テイラー
オーネット・コールマン
エリック・ドルフィー
ジョン・コルトレーン
第四章 余滴
ジャズ録音史
Vディスク
ジャズ・ファン
黒人と宗教
黒人のある考え方
ジャズ・ダンス
ジャズとラテン音楽
民族音楽としてのジャズ
あとがき
ディスコグラフィー
参考文献表
注解
| 作者 | 油井 正一 |
|---|---|
| 価格 | 1716円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2018年03月24日 |
『新書で入門 ジャズの歴史』
書斎のジャズ、酒場のジャズ、演じるジャズに語るジャズージャズって何だ?百人いれば百通りのとらえ方があり、定義するのも難しい。奴隷制度から禁酒法、二度の大戦、黒人運動、ベトナム戦争、そしてポスト・モダンー。誕生からほぼ一世紀、アメリカ現代史とともに、ジャズは人種、文化の衝突と融合のなかで、自在にその姿かたちを変えてきた。ジャズ評論界の第一人者による、ジャズ入門書の決定版。
| 作者 | 相倉 久人 |
|---|---|
| 価格 | 968円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2007年02月20日 |
これらの書籍を読んで、新しい世界が広がりましたね。BLソムリエお兄さんシリーズでは、切ない恋愛模様に引き込まれ、ジャズの歴史の本では音楽の素晴らしさに感動しました。そして、親子で楽しめるホラー系絵本はちょっぴり怖いけど、親子の絆が深まる一冊ですね。読書は、私たちに新たな気づきや感動を与えてくれます。次に手に取る本も楽しみです。まだまだ読みたい本がたくさんありますが、今日はここまで。次回のおすすめ作品もお楽しみに!
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