ヒーロー・ヴィラン漫画とルーマニアの本、源義経の生涯を描いた小説を紹介
正義と悪を描くヒーロー・ヴィラン少年漫画10選を紹介します。強烈なキャラクターたちが織り成すストーリーに目が離せません。各作品が持つ独自の魅力に、きっと虜になること間違いなしです。
『僕のヒーローアカデミア 1』
多くの人間が“個性"という力を持つ。だが、それは必ずしも正義の為の力ではない。しかし、避けられぬ悪が存在する様に、そこには必ず我らヒーローがいる! ん? 私が誰かって? HA-HA-HA-HA-HA! さぁ、始まるぞ少年! 君だけの夢に突き進め! “Plus Ultra"!!
| 作者 | 堀越 耕平 |
|---|---|
| 価格 | 484円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2014年11月04日 |
『ワンパンマン 1』
一撃必殺! 強くなりすぎて、どんな凶悪な怪人もワンパンチで倒してしまうヒーロー“サイタマ"。平熱系最強ヒーローの伝説開幕!! WEB界のカリスマと超絶絵師タッグが贈る、日常ノックアウトコミック!!
| 作者 | ONE/村田 雄介 |
|---|---|
| 価格 | 484円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2012年12月04日 |
『ルーマニア どこからきてどこへいくの 〜あなたのたいせつなものはなんですか?〜』
独裁政権、民主化、そしてEU加盟。経済の発展に沸く陰で、広がる貧富の差。急激に移りゆく社会の中で、子どもたちが、たいせつだと感じているものは? 子どもたちの「たいせつなもの」で世界にふれる絵本。
| 作者 | 山本 敏晴 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2009年04月22日 |
『ルーマニア、遥かなる中世へ』
村に点在する世界遺産の修道院や要塞教会、ドラキュラ伯爵ゆかりの地、伝統を重んじる古き良き村の生活、「ヨーロッパ最後の中世」といわれる街や村を訪ねる鉄道の旅……。そんな、知られざるルーマニアの紀行ガイドができました。主要都市の地図、旧市街のレストランやカフェ情報も掲載しています。
目次
ルーマニア全体図
序章◆ルーマニアは奇跡の国?
特集◆馬車が活躍する国
特集◆ドラキュラゆかりの地をめぐる
column スナコブ(ツェペシュの墓)
ブカレストからトランシルヴァニアへ
特集◆鉄道の旅 ブカレストからブラショフ
column ルーマニア鉄道事情
シナイア
ブラショフ
ルシュノフ要塞
特集◆鉄道の旅 ブラショフからシギショアラへ
シギショアラ
ビエルタン
特集◆鉄道の旅 シギショアラからシビウへ
シビウ
ビストリツァ
トゥルグ・ムレシュ
クルージ・ナポカ
モルドヴァ・ブコヴィナ
ヤシ
スチャバ
特集◆五つの修道院
マラムレシュ
マラムレシュ
column サプンツァの「陽気なお墓」
バイア・マーレ
ワラキア
ブカレスト
国会宮殿(国民の館)
農村博物館
ブカレスト旧市街ぶらぶら歩き
特集◆知られざるルーマニアワイン
特集◆不思議・ガレタイプのガラス
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ルーマニア料理
旅の便利帖
旅のルーマニア語会話・指さし対応
ルーマニアのホテル
あとがき
| 作者 | 三尾 章子 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 書肆侃侃房 |
| 発売日 | 2012年11月03日 |
『義経 上』
みなもとのよしつねーその名はつねに悲劇的な響きで語られる。源氏の棟梁の子に生まれながら、鞍馬山に預けられ、その後、関東奥羽を転々とした暗い少年時代…幾多の輝かしい武功をたて、突如英雄の座に駆け昇りはしたものの兄の頼朝に逐われて非業の最期を迎えてしまう。数奇なその生涯を生々と描き出した傑作長篇小説。
| 作者 | 司馬 遼太郎 |
|---|---|
| 価格 | 858円 + 税 |
| 発売元 | 文藝春秋 |
| 発売日 | 2004年02月10日 |
『天馬、翔ける 源義経 上』
打倒平家! 源平合戦の実像に迫る歴史大作
奥州に身を寄せる弟・源義経と伊豆へ流人になっていた兄・頼朝。平家打倒に力を合わせる兄弟にはやがて埋めがたい溝が……。源平合戦の歴史像を塗り替えた、中山義秀文学賞受賞作。
| 作者 | 安部 龍太郎 |
|---|---|
| 価格 | 1045円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2012年10月 |
正義と悪、戦いのドラマを描いた作品を紹介しました。ヒーローやヴィランたちの熱い闘いや成長、そして時には悲劇もあった。ルーマニアについて知る本も4冊取り上げた。国の歴史や文化に触れることで、より深く理解できるはずだ。さらに、源平合戦を生き様豪快に描いた作品も4冊ご紹介。歴史の興奮とドラマが詰まった作品たちだ。是非、これらの作品を手に取り、新たな世界への旅を楽しんでほしい。読書の時間は、まるで遠くへの冒険のようだ。
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