怒涛のバトルから、キュートな高校コメディまで!おすすめアニメ化ラノベ4選
皆さんこんにちは。今回は、アニメファンにはたまらないバトルラノベ、高校生活を描いた少女コミック、そして乗り物が好きなお子さんには必見のしかけ絵本を紹介します。それぞれ個性豊かな作品ばかりですので、ぜひチェックしてみてください!
『灼眼のシャナ』
新学期が始まったばかりの高校生・坂井悠二は、いつものように“日常”を生活していた。だが、彼はある日突然、“非日常”に襲われる。人の存在を灯に変え、その灯を吸い取る謎の男、フリアグネに襲われたのだ。悠二の“日常”生活は壊れた。しかし同時に、彼の前に一人の少女が現れた。少女はフリアグネから悠二を護るため、悠二のそばで生活を始める。悠二は感謝を込めて御礼を言うが、少女はこう呟く。「おまえは、もう『存在していない』のよ」自分はすでに死んでいる!?存在亡き者、悠二が考え、思うこととは…!?奇才・高橋弥七郎が贈る、奇妙な学園ストーリー。
| 作者 | 高橋弥七郎 |
|---|---|
| 価格 | 649円 + 税 |
| 発売元 | アスキー・メディアワークス |
| 発売日 | 2002年11月10日 |
『ハニーレモンソーダ 1』
中学時代、「石」と呼ばれ、泣くことも笑うことも忘れていた羽花。偶然出会ったレモン色の髪の男の子・三浦くんに憧れて、同じ高校に入学したけれど──!?
ソーダ水のように甘く弾ける青春が、ここからはじまる!
| 作者 | 村田 真優 |
|---|---|
| 価格 | 484円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2016年05月25日 |
『のりもの』
デコボコを触って感じる赤ちゃん絵本
2014年2月に発売となり大好評のシリーズ「デコボコえほん」の新刊です。世界でも大人気のこのシリーズは、ヨーロッパで、30万部を売り上げております。
「デコボコえほん」シリーズは、紙面に凹凸がありデコボコしていて、触って感じて楽しめる、赤ちゃん絵本です。シンプルでビビッドなイラストは、赤ちゃんにもわかりやすく、何度でも繰り返しページをめくりたくなります。
『かずをかぞえよう』『あか・あお・きいろ』に引き続き、小さいこどもから大好きな定番のテーマ『のりもの』。バス、くるま、ひこうき、でんしゃ・・・・・・。デコボコの絵合わせもユニークで楽しめます。
【編集担当からのおすすめ情報】
「こどもが指でデコボコをなぞって、遊んでいます」「色がきれいでこどもの目をひく」「1歳のこどもがめくって遊んでいる」「見て楽しいだけでなく、手で触れても楽しめるところがいい」などなど、デコボコえほんシリーズは、読者からの反響が大きく、大好評です。今回の新刊は、子どもたちの大好きな『のりもの』。色も、デコボコのアイディアも、ユニークで、繰り返し楽しめます。
| 作者 | グザビエ・ドゥヌ |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2014年11月05日 |
『りくののりものえほん』
「ばす ぶうーん おきゃくさんを のせて はしるよ。」「すぽーつかー びゅーん とってもはやくはしるよ。」身近なものから、乗ったことのないものまで、りくののりものが大集合!
しかけページをめくると、のりものがいきおいよく走り出します。
一緒にいろいろなのりものにのりこんだら、まるで本当にのりものが動き出すような躍動感のある展開で、めくるのが楽しくなる、子どもたちの大好きなのりものえほん。
| 作者 | いしかわ こうじ |
|---|---|
| 価格 | 1100円 + 税 |
| 発売元 | 童心社 |
| 発売日 | 2012年11月28日 |
まとめると、今回はアニメやコミック、絵本など、さまざまなジャンルのおすすめ作品をご紹介しました。バトルシーン満載のライトノベルや、学園ラブストーリーなど、それぞれに魅力的な物語が詰まっています。また、思わずページをめくりたくなるようなしかけ絵本もご紹介しました。ぜひお子さんと一緒に楽しんでいただきたいと思います。読書は、思考力や想像力をはぐくむ大切な時間です。今回ご紹介した作品たちが、読者の皆様にとって素晴らしい体験の一助となれば幸いです。
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