ぞう絵本源平合戦小説教育本おすすめ
今回は、ぞうが登場する絵本や源平合戦の歴史小説、日本の教育制度についてのおすすめ本を紹介します。ぜひ参考にしてください!
『ぞうのババール(1) こどものころのおはなし』
| 作者 | ジャン・ド・ブリュノフ/矢川澄子 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 評論社 |
| 発売日 | 1982年11月 |
『エルフはぞうのしょうぼうし』
エルフは、10頭の象の消防士たちと消防署にすんでいます。警報がなるたび、エルフだけがまにあわなくて、消防車は、出発してしまいます。なかまたちは、いつもあきれていました。エルフは、ほんものの消防士になることが、できるのでしょうか。
| 作者 | ハルメン・ファン・ストラーテン/野坂 悦子 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | セーラー出版 |
| 発売日 | 2008年05月 |
『平家物語 犬王の巻』
時は室町。京で世阿弥と人気を二分しながらも、歴史から消された能楽師がいた。その名は犬王ー天衣無縫の少年・犬王と、盲目の琵琶法師・友魚が育む友情は、かつて誰も見たことがない歌曲を鳴り響かせる。二人が奏でる最強の物語の行く末は。「犬王」として湯浅政明監督により映画化。
| 作者 | 古川 日出男 |
|---|---|
| 価格 | 693円 + 税 |
| 発売元 | 河出書房新社 |
| 発売日 | 2021年12月22日 |
『寂光院残照』
壇ノ浦の戦いで九死に一生を得て寂光院に隠棲した建礼門院。彼女のもとに突然、後白河法皇が姿を見せる。平家に対する裏切りに一切の罪悪も感じない様に恐怖と憤りを覚える侍女に対し、驚くほど冷静な女院。彼女は何を思うのか。平家滅亡後を描く表題作の他、義経追討に名を挙げた男の顛末を描いた「土佐房昌俊」、「頼朝の死」など全6作を収録。鎌倉時代の権力の座を巡る複雑な人間模様と渦巻く陰謀に切り込んだ傑作歴史小説。
右京局小夜がたり
土佐房昌俊
寂光院残照
ばくちしてこそ歩くなれ
頼朝の死
后ふたたび
| 作者 | 永井 路子 |
|---|---|
| 価格 | 704円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2022年01月21日 |
『日本の教育はダメじゃない 国際比較データで問いなおす』
「ゆとり教育の失敗」「いじめや不登校」……日本の教育への数々の批判は本当なのか? 気鋭の二人が国際比較データを駆使して教育問題に新たな視点を提供する。
| 作者 | 小松 光/ジェルミー・ラプリー |
|---|---|
| 価格 | 1012円 + 税 |
| 発売元 | 筑摩書房 |
| 発売日 | 2021年02月08日 |
今回ご紹介した本が、皆さまの興味を引く一冊となれば嬉しいです。ぞうの優しい世界に触れたり、歴史の深みに思いを馳せたり、日本の教育について新たな視点を得たりと、さまざまな楽しみ方ができると思います。ぜひお気に入りの本を見つけて、素敵な読書時間をお過ごしください。また次回も魅力的な書籍をお届けしますので、お楽しみに!
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