ペンギン&鉄道ミステリーに鬼上司恋愛も!児童書から大人向けまでおすすめ書籍特集

ペンギンが登場する児童書3選、電車で繰り広げられる謎、鬼上司のヤキモチが可愛いすぎるシリーズなど、誰もが楽しめる面白い本がたくさんあります。おすすめの作品をご紹介します。
『ながいながいペンギンの話』
| 作者 | いぬい,とみこ,1924-2002 山田,三郎,1927-1979 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 理論社 |
| 発売日 | 1999年01月 |
『ぺんぎんの ぴむ と ぽむ』
氷の国に住んでいる、2羽のペンギンぴむとぽむ。ふたりとも自分の住んでいる国が大好きでしたが、ある日、氷のない場所に行ってみたくなり、冒険に出かけることに。氷のかたまりにのっかって、さあ出発! それはとても愉快な航海でした。気持ちの良い風にのって、ぐんぐん進むふたりでしたが、しだいに太陽に近くなってきて、ふたりののった氷が溶けてしまい……。さあ、ふたりは無事、氷の国に帰ることができるのかな?
| 作者 | ディック・ブルーナ/まつおかきょうこ |
|---|---|
| 価格 | 880円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 2019年04月05日 |
『ペンギンたんけんたい』
一年生からひとりで読める、絵本の次は幼年童話です。50のペンギンたちのだいぼうけん。動物好き、探検好きのお子さんにぴったり!
ともに日本を代表する、児童文学者の斉藤洋と絵本作家の高畠純の最強コンビによる大人気シリーズ。1991年に『ペンギンたんけんたい』でスタートした「ペンギン」シリーズは、『ペンギンたんけんたい』の38刷11万3000部をはじめ、シリーズ累計30万部超のロング・ベストセラーとなっています。
【内容紹介】
カヌーで南の島にきたペンギンたんけんたい。はまべから草原をぬけジャングルへ。ライオンやニシキヘビ、ワニなんかには目もくれず、エンヤラドッコイ! 前へすすめ! さあ、なにをたんけんするのかな?
| 作者 | 斉藤 洋/高畠 純 |
|---|---|
| 価格 | 1210円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 1991年08月 |
『オリエント急行の殺人』
雪で立往生した列車内で殺された老富豪。鉄壁のアリバイにポアロが挑む。華麗なる名作
| 作者 | アガサ・クリスティー/山本 やよい |
|---|---|
| 価格 | 1034円 + 税 |
| 発売元 | 早川書房 |
| 発売日 | 2011年04月21日 |
これらの作品は、それぞれに特徴的な魅力が詰まっていますね。ペンギンが登場する児童書は、子どもたちの心を鷲掴みにすること間違いなしです。一方で、鉄道ミステリーは緊張感溢れる展開で読者を魅了し、鬼上司のヤキモチを描いたシリーズは、ユニークな設定が笑いを誘います。様々なジャンルを楽しめるこれらの作品は、読者に新たな興味を持たせてくれることでしょう。ぜひ、自分の好みに合った作品を見つけて、新たな世界への扉を開いてみてください。きっと、心躍る読書体験が待っていますよ。
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