北欧発のミステリー小説6選とインド神話の本6選、かえるが主役の絵本3選
北欧が舞台の重厚なストーリーが特徴のミステリー小説6選。インド神話をわかりやすく解説した本もおすすめ。そして、かえるが主役の可愛らしい絵本も3冊ご紹介します。どれも一味違った魅力が詰まっています。是非読んでみてくださいね。
『特捜部Q-檻の中の女ー』
コペンハーゲン警察の暴走警部補があてがわれたのは、薄暗い地下のオフィスとシリア系の変人アシスタント。未解決事件捜査チームの活躍を描く人気シリーズ第1弾
| 作者 | ユッシ・エーズラ・オールスン/吉田 奈保子 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 早川書房 |
| 発売日 | 2012年10月05日 |
『ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 上』
気鋭のジャーナリストと型破りな女性調査員が、少女失踪事件の謎に挑む。全世界で6000万部を売った驚異のミステリ三部作第一部。
| 作者 | スティーグ・ラーソン/ヘレンハルメ 美穂/岩澤 雅利 |
|---|---|
| 価格 | 880円 + 税 |
| 発売元 | 早川書房 |
| 発売日 | 2011年09月08日 |
『いちばんわかりやすい インド神話 (じっぴコンパクト新書)』
| 作者 | 天竺奇譚 |
|---|---|
| 価格 | 802円 + 税 |
| 発売元 | 実業之日本社 |
| 発売日 | 2019年01月08日 |
『ゼロからわかるインド神話』
壮大かつ変幻自在 圧倒的迫力の物語!!
ヴィシュヌ、シヴァ、インドラ、ラクシュミー、ガネーシャなど、インド由来の神々は、仏教などに取り入れられたり、エンターテインメントのキャラクターとして登場したり、現代日本においても様々な顔で親しまれている。そんな多様で個性的な神々を、ヴェーダ時代とヒンドゥー時代における信仰の変遷から、叙事詩「ラーマヤーナ」「マハーバーラタ」の物語まで、壮大かつ、神秘的な世界を一挙紹介!
1章 インド神話とは?
インド神話の成立/インドの神々の特徴/ヴェーダ時代(バラモン教)の神々/ヒンドゥー時代(ヒンドゥー教)の神々/叙事詩『ラーマーヤナ』 /叙事詩『マハーバーラタ』
2章 ヒンドゥー時代の神々
ヴィシュヌ/ラクシュミー/シヴァ/パールヴァティー/ガネーシャ/スカンダ/ガンガー/サラスヴァティーほか
3章 ヴェーダ時代の神々
インドラ/アグニ/スーリヤ/アシュヴィン/ウシャス/ヴァーユ/ヤマ/ソーマほか
4章 魔物・魔神
アスラ/ヤクシャ/ガンダルヴァ/ナーガ/ガルダほか
5章 叙事詩
ラーマ/ラクシュマナ/ハヌマーン/シーター/ラーヴァナ/ヴィヤーサ/アルジュナ/クリシュナ/ユディシュティラ/ドゥリヨーダナ/カルナほか
| 作者 | かみゆ歴史編集部 |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | イースト・プレス |
| 発売日 | 2019年04月10日 |
ここまでおすすめの書籍を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。各作品には独自の魅力があり、読み手を惹きつける力があります。北欧からのミステリー小説は重厚なストーリーで読者を魅了し、インド神話の本はわかりやすく解説されています。かえるが主役の絵本は愛らしいキャラクターたちが楽しい冒険をする姿が描かれています。どれも一度読んだらやみつきになるかもしれませんね。新たな世界に触れる楽しさを感じながら、本を読む時間を大切にしてみてください。きっと素敵な出会いが待っていますよ。
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