青年漫画や格闘少年漫画、心の支えとなる本を紹介
ホラー好きな人におすすめの青年漫画10選を紹介します。怖くてゾクゾクする作品ばかりで、ホラー好きにはたまらない内容になっています。ぜひチェックしてみてください!
『亜人(1)』
「亜人」と呼ばれるその生物は「死なない」。高校生・永井圭はある日、交通事故で死ぬが、その直後に生き返った。それは、彼が亜人であり、人間ではないことを意味する。圭をとりまく環境は一変した。彼は人間たちから逃げ惑うことになる。友人のカイは怯える圭を助けるために駆けつけ、二人で人里を離れて山の中に逃げ込んだ。そんな彼に人間と敵対する亜人たちが接触してきた。「このマンガがすごい!2014」オトコ編第3位!
FILE:01 発覚とその後の行動について
FILE:02 1日目、深夜の事象について
FILE:03 逃走と脅威について
FILE:04 尋問と協力者について
FILE:05 発現と組織について
| 作者 | 三浦 追儺/桜井 画門 |
|---|---|
| 価格 | 946円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2013年03月07日 |
『死役所 1』
此岸と彼岸の境界に存在する、死役所。ここには、自殺、他殺、病死、事故死……すべての死者が訪れる。魂抉る死者との対話、待望の第1巻。
| 作者 | あずみきし |
|---|---|
| 価格 | 792円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2014年04月09日 |
『心が折れそうなとき1分間だけ読む本』
本書は、本来の自分に立ち戻るノウハウを集めた本です。気持ちが折れそうな時にも人生を走ることができ、人間関係の森の中で迷わず生活でき、心の飢えや寒さを切り抜け、そして幸福を獲得する方法を述べたものです。
| 作者 | 松本幸夫 |
|---|---|
| 価格 | 534円 + 税 |
| 発売元 | 成美堂出版 |
| 発売日 | 2010年03月 |
『心が折れそうなときキミに力をくれる奇跡の言葉』
「不幸」こそ、「幸せの入口」である。
言葉のセラピストが書きおろした、異色の偉人伝。
一生読み継いでいきたい、珠玉の言葉たちをキミへ!
この本は、ひすいこたろうが描いた、異色の偉人伝です。
何千冊という本を読んできた僕ですが、絶対的に読んだ方がいいと思っているのが、偉人たちの伝記、偉人伝です。
なぜか?
理由は3つあります。
まず、ひとつめ。偉人たちの人生を見ると、あることがはっきりとわかるんです。「不幸」こそ、「幸せの入口」であると。
カーネルサンダース、マイケルジャクソン、ヘレンケラー、高杉晋作、
ありとあらゆる偉人たちの人生を見ると、はっきりとわかるんです。
偉人ほど、不幸の連続であると。
逆境や、困難、思いがけない不幸な出来事を乗り越えていく過程で、凡人が偉人になっていくのです。目の前に立ちはだかるように見えた「壁」は、
人生の「扉」であったことがわかるのです。
だから、偉人伝を読むと、この世から、「不幸」、「不運」(という概念)がなくなるのです。不幸が不幸じゃなくなるんですから、これははかりしれない、すごい価値です。
偉人伝を読んだ方がいいふたつ目の理由は、自分の生きる基準が飛躍的に上がるからです。
実は、結果が出る人と出ない人の違いは、才能の差ではないんです。
どこに基準を置いて生きるか、その意識の差なんです。
生きる基準が自然に上がるのです。
生きる基準を上げる最高の方法が、「偉人に惚れること」だからです。
生き方のカッコいい人に惚れると、人はカッコよく生きたくなるものなんです。
すると自然に生きる基準が上がるのです。そして、そのためには伝記を読むのが一番です。この本を読み終える頃には、あなたの生きる基準が自然にアップグレイドされていることでしょう。
そして、偉人たちは必ず、誰かのために生きているというところも見所です。
自分のためだけに生きた偉人はいないんです。
なんのために生きるのか、なんのためにそれをするのか、その動機に愛がある。
そんな偉人たちの愛がインストールされるのも偉人伝の醍醐味です。
では、偉人伝を読むといい最後の理由、3つめの理由です。
それは、偉人を友達にできることです。
それが偉人伝の究極の愉しみです。
偉人に惚れてください。
すると、キミの心の中で、今日から偉人たちが生き始めます。
そうすると、「こんなときは、偉人たちなら、どう考えるだろう?」という問いが生まれ、いつしか心の中で対話ができるようになっていきます。
偉人を友達にできると、心が折れそうなとき、
キミに奇跡の言葉をプレゼントしてくれるはずです。
| 作者 | ひすい こたろう |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | SBクリエイティブ |
| 発売日 | 2016年09月29日 |
『心が折れそうなときキミを救う言葉』
文豪の夏目漱石は引きこもりだったし、大女優のオードリー・ヘップバーンは自信がなくて、チョコ食べ過ぎでブクブク太っていたし、スーパースターのマドンナはデビュー前に全財産が3,000円しかなかったし、ノーベル平和賞受賞者マザー・テレサは町の人たちからツバを吐かれ、石を投げられていた…etc.古今東西の偉人たちはどうしてどん底から“復活”できたのか?その理由を、彼の名言を交え、ベストセラー連発のひすいこたろう氏独自の視点から解説していく1冊。
| 作者 | ひすいこたろう/柴田エリー |
|---|---|
| 価格 | 732円 + 税 |
| 発売元 | SBクリエイティブ |
| 発売日 | 2012年07月 |
心が折れそうな時には、しっかり立ち向かっていく力をくれる作品たちを紹介してきました。読んでいる間は、主人公たちの成長や闘いに心を打たれ、自分自身も前向きな気持ちになれます。困難や挫折に負けずに、勇気を持って立ち向かっていく姿に感動し、勇気を貰えることでしょう。ぜひ、悩みや苦しみの中で力強さを求める方におすすめしたい一冊です。
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