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発売日: 2025年05月14日
発行元: 青幻舎
「とても寂しくて、寂しかったから自由で、すごく寒かったけど、すべてが暖かかった」(写真家・川島小鳥)
秋から冬、ソウル。次の春が来るまでの7ヶ月間。そこで触れた夜の街、澄んだ空気、漢江、寂しさ、ひしめく情熱、出会った人たち。ひとり研ぎ澄まされて歩いた街がだんだん馴染んで、すこし優しくなっていく。 凝縮と解放の写真たちが1冊の作品になりました。
※同タイトルの展示が韓国・ソウルにて開催中※
川島小鳥『サランラン』
2025年2月26日(水)-10月12日(日)
ソウル美術館
www.seoulmuseum.org
【装丁】米山菜津子
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