動物の物語やイタリアのお菓子、東大生の著書まで!おすすめの書籍10選をご紹介
動物たちが織り成す感動の物語や、イタリアのお菓子の本場の味を楽しめるレシピ本、さらに東大生が綴る知的な本まで、おすすめの書籍を紹介します。読めば心が温まる動物の物語や、家庭で楽しめるイタリアンスイーツのレシピ、そして知識が拡がる東大生の著書。どれも一読の価値アリです!
『わすれられないおくりもの』
アナグマは、もの知りでかしこく、みんなからとてもたよりにされていた。冬のはじめ、アナグマは死んだ。かけがえのない友を失った悲しみで、みんなはどうしていいかわからない…。友だちの素晴しさ、生きるためのちえやくふうを伝えあっていくことの大切さを語り、心にしみる感動をのこす絵本です。
| 作者 | スザン・ヴァーリ/小川仁央 |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 評論社 |
| 発売日 | 1986年10月 |
『としょかんライオン』
としょかんは、まちのひとたちが、ほんをよんだり、かりたりするところ。としょかんには、だれでもはいれます。ライオンでも?あるひ、まちのとしょかんに、おおきなライオンがやってきました。
| 作者 | ミシェル・ヌードセン/ケビン・ホークス |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 岩崎書店 |
| 発売日 | 2007年04月 |
『イタリア菓子図鑑 = L'ENCICLOPEDIA DEI DOLCI ITALIANI TRADIZIONALI : お菓子の由来と作り方 : 伝統からモダンまで、知っておきたいイタリア郷土菓子107選』
| 作者 | 佐藤,礼子 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 誠文堂新光社 |
| 発売日 | 2020年07月 |
『「ラトリエ モトゾー」シェフのやさしく教えるイタリア菓子のきほん』
イタリア菓子といえば、ティラミスやパンナコッタ、ジェラートなどが有名ですが、知れば知るほど個性豊かで、日本人の口に合う美味しいお菓子がたくさんあります。そして、思った以上に簡単に、作ることができます。本書は、イタリア菓子の第一人者とも言える「ラトリエ モトゾー」藤田シェフに、一般向けには初めての一冊丸ごとイタリア菓子を丁寧に習いました。タルト生地はしっかり厚くする、粉やナッツを美味しく感じるための塩加減、片栗粉やとうもろこし粉を使った新しい食感の生地などなど。姿はシンプルで控えめですが、確かに美味しいイタリア菓子の魅力をお届けします。
| 作者 | 藤田 統三 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 世界文化社 |
| 発売日 | 2017年10月11日 |
読者の皆さま、今回は様々なジャンルのおすすめ書籍をご紹介しました。動物たちの温かな物語やイタリアのお菓子のレシピ本、そして東大生が書いた興味深い書籍まで様々な作品を取り上げました。これらの本を通じて、新しい世界を楽しんだり学びを得たりすることができるでしょう。日常の中でのひとときに、これらの書籍がお供になれば幸いです。読書は、新しい冒険への扉を開いてくれるかもしれません。ぜひ、お気に入りの一冊を見つけてみてください。それでは、今回のおすすめ書籍紹介はここまでとさせていただきます。次回もお楽しみに!
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