ヨシタケシンスケさんの絵本や猫が登場するおすすめ絵本を紹介し、偉人達の足跡も厳選!
子ども達に読んで欲しい絵本や、猫が登場するおすすめの絵本、また偉人達の足跡を紹介する記事です。さあ、一緒に素敵な作品を見つけてみましょう!
『みえるとかみえないとか』
うちゅうもちきゅうもいっしょだな。おなじところをさがしながら、ちがうところをおたがいにおもしろがればいいんだね。“ちがいをかんがえる”えほん。
| 作者 | ヨシタケシンスケ/伊藤亜紗 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | アリス館 |
| 発売日 | 2018年07月 |
『日々臆測』
みだれとべ! 臆測!
さえわたれ! 臆測!
ヨシタケシンスケはその日、
何を見て、何を思ったのか。その記録。
「臆測でものを言うな」。大人の世界では、よく言われる言葉です。まったくその通りだと思います。しかし、そんなことがよく言われる必要があるくらい、世の中は臆測で満たされているのかもしれません。かくいう私も、日々、臆測ばかりしています。----本書「はじめに」より
児童文学総合誌「飛ぶ教室」での人気連載「日々臆測」が単行本化! 絵と文で綴られた 臆測の記録 90話と小さいお話たちを一冊にまとめました。臆測派の方々も、そうじゃない方々も、ぜひ。
| 作者 | ヨシタケシンスケ |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 光村図書出版 |
| 発売日 | 2022年12月05日 |
『黒牢城』
本能寺の変より四年前、天正六年の冬。織田信長に叛旗を翻して有岡城に立て籠った荒木村重は、城内で起きる難事件に翻弄される。動揺する人心を落ち着かせるため、村重は、土牢の囚人にして織田方の智将・黒田官兵衛に謎を解くよう求めた。事件の裏には何が潜むのか。戦と推理の果てに村重は、官兵衛は何を企む。デビュー20周年の集大成。『満願』『王とサーカス』の著者が辿り着いた、ミステリの精髄と歴史小説の王道。
【受賞・ランキング入賞結果】
第12回山田風太郎賞
『このミステリーがすごい! 2022年版』(宝島社)国内編第1位
週刊文春ミステリーベスト10(週刊文春2021年12月9日号)国内部門第1位
「ミステリが読みたい! 2022年版」(ハヤカワミステリマガジン2022年1月号)国内篇第1位
『2022本格ミステリ・ベスト10』(原書房)国内ランキング第1位
「2021年歴史・時代小説ベスト3」(週刊朝日2022年1月14日号)第1位
『この時代小説がすごい! 2022年版』(宝島社)単行本第3位
| 作者 | 米澤 穂信 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2021年06月02日 |
今回は、おすすめの書籍を紹介させていただきました。お子さんと一緒に読んで楽しめる絵本、猫が登場する絵本の中からおすすめの10冊、そして歴史の偉人たちの足跡を感じることができる本を厳選してご紹介しました。
お子さんに読んであげたい絵本は、ユーモアたっぷりの絵とお話が魅力の絵本です。子どもたちはきっと思わず笑ってしまうこと間違いなしです。ぜひ一緒に読んで、笑いながら過ごしてみてください。
猫が登場する絵本では、猫好きな方にはたまらない作品を10冊厳選しました。猫の可愛らしさやユーモアが満載で、ねこ好きな大人も子どもも、きっと癒されること間違いありません。お子さんと一緒に猫の世界に浸って、癒しを感じてみてください。
最後に、偉人たちの足跡が感じられる本をご紹介しました。歴史の興味を持つきっかけになるかもしれません。偉人たちの努力や苦労を知り、彼らの生き様から学ぶことも多いです。ぜひ、一冊手に取ってその感動を味わってみてください。
ここまでおすすめの書籍を紹介させていただきました。どれも素敵な作品ばかりです。お子さんには楽しんでもらい、お大人の方には癒される時間を過ごしていただければ幸いです。ぜひ、本屋さんに足を運んでみてください。
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