イラストかわいい!家族のカタチも含む絵本や大阪エッセイおすすめ記事8選

イラストがとってもかわいい、うさぎの絵本について紹介します!家族のカタチを描いた少女漫画や大阪をテーマにしたエッセイもおすすめです。お楽しみください!
『うさぎドロップ(7)新装版』
ダイキチがぎっくり腰に…!!
ろくに動けないダイキチのお世話をすることで
将来のことや自分のルーツを考え始めたりん。
内緒で戸籍謄本を取り寄せるものの
ダイキチに見つかってしまう。
しかし、ダイキチは怒ることなく
「会ってみるか?」とりんに問いかけ…。
| 作者 | 宇仁田ゆみ |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | 祥伝社 |
| 発売日 | 2015年05月08日 |
『フルーツバスケットアニメ2nd season高屋奈月Illustrations = FRUITS BASKET "Anime 2nd season"Takaya natsuki Illustrations』
| 作者 | 高屋,奈月 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 白泉社 |
| 発売日 | 2021年03月 |
『街場の大阪論 : Get up stand up,Osaka!』
| 作者 | 江,弘毅,1958- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | バジリコ |
| 発売日 | 2009年03月 |
『「それから」の大阪』
大阪は「密」だからこそ魅力的だった。
そんな大阪の町はこれから変わってしまうのか、それとも、変わらないのか──。
2014年に大阪に移住した著者が「コロナ後」の大阪を歩き、人に会う。
万博開催予定地、40年の営業に幕を下ろす立ち飲み店、閑散とした道頓堀界隈、自粛要請に振り回される屋台店主、ベトナムに帰れず大阪で1年以上を過ごすアーティスト、町を練り歩くちんどん行列、新世代の大衆酒場、365日朝6時から営業する銭湯、ド派手な巨大看板をつくる工芸店……。
非常時を逞しく、しなやかに生きる大阪の町と人の貴重な記録。
【目次】
第1章 天満あたりから歩き始める
第2章 万博開催予定地の「夢洲」を遠くから眺める
第3章 大阪の異界「石切さん」は“西の巣鴨"か
第4章 西九条の立ち飲み「こばやし」最後の日々
第5章 コロナ禍の道頓堀界隈を歩く
第6章 屋台も人も消えた、今宮戎神社の「十日戎」
第7章 夢の跡地「花博記念公園」の今
第8章 船場の昔と「船場センタービル」
第9章 中止と再開を繰り返す四天王寺の縁日
第10章 ベトナムに帰れぬ日々を過ごすアーティスト
第11章 緊急事態宣言明けの西成をゆく、ちんどん行列
第12章 “自分たち世代の大衆酒場"を追求する「大衆食堂スタンドそのだ」
第13章 朝6時から365日営業し続ける銭湯「ユートピア白玉温泉」の今
第14章 道頓堀を立体看板でド派手に彩る「ポップ工芸」
【著者プロフィール】
スズキナオ
1979年東京生まれ、大阪在住のフリーライター。ウェブサイト『デイリーポータルZ』などを中心に散歩コラムを執筆中。著書に『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』『遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ』(スタンド・ブックス)、『関西酒場のろのろ日記』(ele-king books)、『酒ともやしと横になる私』(シカク出版)など。酒場ライター・パリッコとの共著に『椅子さえあればどこでも酒場 チェアリング入門』(ele-king books)などがある。
| 作者 | スズキナオ |
|---|---|
| 価格 | 924円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2022年02月17日 |
読者の皆さん、今回はおすすめの書籍を紹介させていただきました。どうぞお楽しみいただければ幸いです。それぞれの作品には、独自の世界観が詰まっており、心温まるストーリーや描写に触れることができます。また、少し大人向けの作品も混ざっていますので、幅広い年齢層の方に楽しんでいただけると思います。これらの作品を通じて、新しい世界に触れる喜びや、家族や地域への愛着を感じることができるかもしれません。ぜひ、ご自身のペースでじっくりとお楽しみいただければ幸いです。他にも多くのおすすめの書籍がありますので、これからも様々な作品を紹介していきます。失敗や挫折もあるかもしれませんが、一緒に本の世界を探検していきましょう。それでは、次回のおすすめ作品もお楽しみに!
本サイトの記事はあくまで新しい書籍と出会う機会を創出する場であり情報の正確性を保証するものではございませんので、商品情報や各作品の詳細などは各自で十分に調査した上でご購入をお願いいたします。各通販サイトが提供するサービスは本サイトと関係ございませんので、各通販サイトは自己責任でご利用ください。












