幻想動物から石見銀山、Webデザインフォントまで!オススメ本を一挙紹介

幻想動物、石見銀山、フォント&タイポグラフィ…様々なテーマで面白い本が登場!今回はその中からおすすめの作品をピックアップして紹介します。読みやすいWebデザインや世界遺産に関する興味深い本もありますよ。本を通して新しい知識や感動を得る、そんな楽しみが詰まった4つの本をご紹介します。
『図説世界の神獣・幻想動物 : ファンタジーの誕生』
| 作者 | Sax,Boria,1949- 大間知,知子 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 原書房 |
| 発売日 | 2023年07月 |
『図説 異形の生態 幻想動物組成百科』
ユニコーンやドラゴン、セイレーン、バジリスクなど、神話や伝説に登場する異形たちの、その姿ばかりではなく、組成や体内構造にまで、フルカラーで詳細画とともに生物学者が紹介した話題の書。
| 作者 | ジャン=バティスト・ド・パナフィユー/星加 久実 |
|---|---|
| 価格 | 3080円 + 税 |
| 発売元 | 原書房 |
| 発売日 | 2021年02月22日 |
『世界史の中の石見銀山』
小さな銀山が世界に果たした驚くべき役割とは?石見銀山がなかったら、世界史はどう変わったか!なぜ、当時の全世界産出量の3割の銀が取れたのか。
| 作者 | 豊田有恒 |
|---|---|
| 価格 | 836円 + 税 |
| 発売元 | 祥伝社 |
| 発売日 | 2010年06月 |
『ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本』
| 作者 | ingectar-e |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | ソシム |
| 発売日 | 2019年03月01日 |
『フォントの話をしよう』
文字が決まればデザインも決まる! 達人に訊く書体のこだわり
文字のあるところにフォントあり。デザインやことばの印象は、フォントや文字の選び方と組み方で決まります。エディトリアルや広告などさまざまなフィールドの第一線で活躍されているグラフィックデザイナーに、文字と書体の扱い方をじっくりと取材しました。またフォントメーカー等、フォントや環境を提供する側のお話もあわせて収録しているので、より理解を深めることができます。書体選びのコツからオリジナル文字のデザインまで、実例作品を通じ、タイポグラフィがすーっと理解できる1冊です。
フォントのお話をうかがった19組
◎ブランディングとフォント
日本デザインセンター|色部義昭 、canaria、ライツデザイン|中市 哲、DODO DESIGN|堂々 穣、MIMIGURI|今市達也、TBSテレビ デザインセンター|團野慎太郎、タイププロジェクト|鈴木 功
◎ブックデザインとフォント
川名 潤、nipponia|山田和寛、tento|漆原悠一、戸田デザイン研究室|戸田 靖、BALCOLONY.|太田規介 / 三井恵介、AYOND|佐々木 俊、cozfish|祖父江 慎
◎雑誌、Webデザインとフォント
ビーワークス|佐伯麻衣 / 嶽野甲子郎、ma-hgra|田中清賀、primary inc.,|山田幸廣 / 神永愛子 / 東妻詩織、モリサワ|小田秀幸 / 原野佳純、SBテクノロジー|関口浩之(掲載順)
| 作者 | 装幀:佐々木俊(AYOND)/パイ インターナショナル |
|---|---|
| 価格 | 2420円 + 税 |
| 発売元 | パイ インターナショナル |
| 発売日 | 2021年08月23日 |
まとめると、これらの本はそれぞれ異なるテーマを探求していますが、どれも魅力的で面白い内容が詰まっています。幻想動物や石見銀山に関する本は、それぞれの世界に引き込まれること間違いありません。また、フォント&タイポグラフィ関連の本は、Webデザインにおいて必要不可欠な要素を楽しみながら学ぶことができます。これらの本を読むことで、新しい知識や視野を広げることができるでしょう。ぜひ、興味のあるテーマに合わせて読んでみてください。きっと新しい発見や刺激を受けることができるはずです。どの本もおすすめの一冊です。
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