ゲームシナリオや超能力漫画、文学賞作品まで!物語作りの鍵を握る書籍をご紹介
超能力を持つキャラクターたちが繰り広げる異能力バトルが話題となっています。ゲームシナリオの書き方の本4選をご紹介します。その他にも、現代文学賞受賞作や文学賞受賞小説も厳選しておすすめします。異世界や推理小説など、さまざまなジャンルの作品を楽しめる本がそろっています。是非チェックしてみてください!
『ゲームシナリオ入門ー基礎知識から設定・キャラクター・プロット・テキストの技法まで』
ゲームシナリオ入門の決定版。
ゲームの面白さを倍増させる「シナリオ」。プロのゲームシナリオライターが書いた、本当に役立つゲームシナリオの教科書です。ゲームシナリオの考え方といった基礎から、設定・キャラクター・プロット・テキスト制作の実践まで幅広くカバー。
ゲームシナリオを書きたい人、シナリオライターになりたい人は必読です。
第1章 ゲームシナリオライターになろう
1-1 ゲームシナリオライターとはなにか
1-2 ゲームシナリオライターの現場見学
1-3 ゲームシナリオライターに向いている人
1-4 誰でもゲームシナリオライターになれる
第2章 作り始める前に知っておきたいこと
2-1 ゲームとはなにか
2-2 すべてはドラマに集約される
2-3 準備の質が作品の質
2-4 必須武器「アイデア」の作り方
第3章 独自性のある舞台を作る
3-1 ゲームシナリオライターが作る設定
3-2 舞台設定に個性と魅力がある名作
3-3 特殊ルールを使いこなす
3-4 舞台設定を作ってみよう
第4章 よく動くキャラクターを作る
4-1 よく動くキャラクターとは
4-2 各項目が持つ機能と、設定のポイント
4-3 キャラクターに魅力ある個性をつける5つのヒント
4-4 キャラクターを作ってみよう
4-5 キャラクター作りの最終チェック
第5章 結末を知りたくなるプロットを作る
5-1 プロット作りの基礎知識
5-2 「面白い」プロット作りのヒント
5-3 プロットを作ってみよう
第6章 自然で読みやすいテキストを書く
6-1 ゲームシナリオを書いてみよう
6-2 ゲームシナリオの核となる「セリフ」
APPENDIX ゲームシナリオライターの裏側
Appendix-1 印象的なプロでの体験
Appendix-2 ゲームシナリオライターの収入
参考文献
索引
| 作者 | 北岡 雄一朗 |
|---|---|
| 価格 | 2728円 + 税 |
| 発売元 | 技術評論社 |
| 発売日 | 2021年09月15日 |
『ゲームシナリオの書き方 第2版 基礎から学ぶキャラクター・構成・テキストの秘訣』
| 作者 | 佐々木 智広 |
|---|---|
| 価格 | 1762円 + 税 |
| 発売元 | SBクリエイティブ |
| 発売日 | 2017年12月16日 |
『テラフォーマーズ 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)』
| 作者 | 貴家悠/橘賢一 |
|---|---|
| 価格 | 732円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2013年04月19日 |
『終末のワルキューレ 1巻 (ゼノンコミックス)』
| 作者 | アジチカ/梅村真也/フクイタクミ |
|---|---|
| 価格 | 55円 + 税 |
| 発売元 | コアミックス |
| 発売日 | 2018年05月19日 |
『屍人荘の殺人』
デビュー作にして5冠達成!
待望の文庫化!!
21世紀最高の大型新人による前代未聞のクローズド・サークル
豪華キャストによる映画化!
監督:木村ひさし 脚本:蒔田光治
出演:神木隆之介 浜辺美波 中村倫也ほか
2019年全国東宝系にて公開
神紅大学ミステリ愛好会会長であり『名探偵』の明智恭介とその助手、葉村譲は、同じ大学に通うもう一人の名探偵、剣崎比留子と共に曰くつきの映研の夏合宿に参加するため、ペンション紫湛荘を訪れる。初日の夜、彼らは想像だになかった事態に見舞われ荘内に籠城を余儀なくされるが、それは連続殺人の幕開けに過ぎなかった。たった一時間半で世界は一変した。数々のミステリランキングで1位に輝いた第27回鮎川哲也賞受賞作!
| 作者 | 今村 昌弘 |
|---|---|
| 価格 | 814円 + 税 |
| 発売元 | 東京創元社 |
| 発売日 | 2019年09月11日 |
最後までお読みいただき、ありがとうございます。ここでは、様々なジャンルの書籍をおすすめしてきましたが、いかがでしたでしょうか。新たな世界や物語に触れることで、日常のモノトーンな生活に刺激を受けることができるかもしれません。本を読むことは、自分の世界を広げるだけでなく、新しい視点を与えてくれる素晴らしい経験です。ぜひ、お好みの作品を見つけて、読書の時間を楽しんでいただければと思います。今後もさまざまなおすすめの書籍を紹介していきますので、引き続きお楽しみにしていてください。それでは、また次回の記事でお会いしましょう。
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