新美南吉の童話絵本から神様が登場する漫画まで!世界各国の英語学習本もおすすめ
最近読んだ面白い本を紹介します!童話好きな人におすすめの童話絵本5選や、世界各国の英語が学べる本5選など、様々なジャンルを取り揃えています。興味がある方はぜひチェックしてみてください!
『ごんぎつね』
兵十が病気の母親のためにとったウナギを、いたずら心からついとってしまったごん。
名作の世界を格調高い絵画で再現した大型絵本。
| 作者 | 新美南吉/黒井健 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 偕成社 |
| 発売日 | 1986年09月 |
『聖☆おにいさん(1)』
目覚めた人ブッダ、神の子イエス。世紀末を無事に越えた二人は、東京・立川でアパートをシェアし、下界でバカンスを過ごしていた。近所のおばあちゃんのように、細かいお金を気にするブッダ。衝動買いが多いイエス。そんな”最聖”コンビの立川デイズ。
ブッダとイエスのぬくぬくコメディ。“笑い”でも世界を救う!聖人in立川。目覚めた人ブッダ、神の子・イエス。世紀末を無事に越えた2人は、東京・立川でアパートをシェアし、下界でバカンスを過ごしていた。近所のおばちゃんのように細かいお金を気にするブッダ。衝動買いが多いイエス。そんな“最聖”コンビの立川デイズ。
ブッダの休日
最聖珍道中
もうひとつの楽園(パラダイス)
初舞台
Oh my ホビー
サマージャム、市民館
ブッダとイエスのできるかな
秋の聖祭
| 作者 | 中村 光 |
|---|---|
| 価格 | 836円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2008年01月23日 |
『鬼灯の冷徹(1)』
あの世には天国と地獄がある。
地獄は八大地獄と八寒地獄の二つに分かれ、さらに二百七十二の細かい部署に分かれている。
そんな広大な地獄で日々さまざまなトラブルに対処する鬼神がいる。それが閻魔大王第一補佐官・鬼灯である!
冷徹でドSな鬼灯の仕事ぶり、とくとご覧あれ!
あの世には天国と地獄がある。地獄は八大地獄と八寒地獄の二つに分かれ、さらに二百七十二の細かい部署に分かれている。そんな広大な地獄で、膨大な仕事をサラリとこなす鬼神。それが閻魔大王第一補佐官・鬼灯である。冷徹でドSな鬼灯とその他大勢のわりかし楽しげ地獄DAYS ! 作品内の地獄が楽しそうだからって、現世で悪いことしないように!
鬼vs.宿敵 地獄大一番
シロ、日々勉強
地獄不思議発見
白澤(はくたく)
いかにして彼らの確執は生まれたか
鬼とパンツとカニ
巻末おまけ漫画 地獄の沙汰とあれやこれ
| 作者 | 江口夏実 |
|---|---|
| 価格 | 715円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2011年05月 |
『世界の英語を歩く』
英語は今、世界でどのように使われているのか。-世界一九三カ国のうち五〇カ国で公用語、二〇カ国で通用語とされている。また、「国際英語」という考え方のもとに国際通用語として使われる一方で、それぞれの国や地域の事情を反映し多様化した世界諸英語も多くの人々に使われている。長年広く世界を巡り、ネイティブあるいはノンネイティブの英語事情をつぶさに観察し、新英語(New Englishes)を蒐集してきた著者が、ここで新しい英語とのつき合い方を提案する。異文化間のよりよいコミュニケーションのために、世界に情報発信するために、そして英語が使える日本人であるために…。
| 作者 | 本名信行 |
|---|---|
| 価格 | 836円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2003年11月 |
『世界がわかる英語』
2010年の世界経済フォーラム年次総会、ダボス会議から世界18カ国、28人のスピーチをCDに収録。序文はNHK主催のセッションの司会を務めたNHK解説委員の道傳愛子氏。
■多様な英語に慣れ、多様な価値観を理解し、自分の意見を伝える姿勢を学ぶ
2010年のダボス会議から、「金融危機後の世界経済」「躍進するアジア」「21世紀のグローバルな課題」の3つのテーマに分けて28人のスピーチをまとめ、英文、語注、日本語訳と、キーワード解説、時事問題の解説で構成しています。前著『ダボス会議で聞く世界の英語』が、ノンネイティブの多様な英語の聞き取りに焦点を当てていたのに対し、本書は最新の世界情勢を英語で理解し、時事用語を押さえることに力点を置いています。
| 作者 | 柴田真一/著 |
|---|---|
| 価格 | 2100円 + 税 |
| 発売元 | コスモピア |
| 発売日 | 2010年04月23日 |
もし面白そうなものがあれば、ぜひ手に取ってみてほしい。新しい世界が広がるかもしれないし、楽しんでいただけるかもしれない。何より、読むこと自体が楽しい時間になるはずだ。本はいつでもそばに置いておきたい、そう思わせてくれる作品たちだ。気になる作品があれば、ぜひ書店やネットで手に入れてみて欲しい。新たな発見があるかもしれないから。読書の秋に、ぴったりな一冊を見つけてみてはいかがだろうか?
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