名言から旅行気分まで!おすすめの名作自己啓発本とエッセイをご紹介

自己啓発の本やエッセイ、そしてママと一緒に読む絵本など、さまざまなおすすめの書籍がある。今回は、自分を変えられる名言集や旅行気分が味わえるエッセイ、愛にあふれた絵本など、幅広いジャンルをご紹介したい。これらの作品たちが、読者の心を揺さぶり、新しい気づきや感動をもたらすことでしょう。ぜひ読んでみて、自分自身や周りの人との関係をより豊かなものにしてほしいと思う。
『人生はZOOっと楽しい! = Life Is Alway-Zoo Fun. : 毎日がとことん楽しくなる65の方法』
| 作者 | 水野,敬也,1976- 長沼,直樹 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 文響社 |
| 発売日 | 2014年11月 |
『幸福論 「しくじり」の哲学』
成功≠幸福
後悔しない生き方
芸人として挫折して、
YouTuberになってわかったこと。
はじめて語る、家族のこと。
オリエンタルラジオ中田敦彦。
栄光と挫折の目まぐるしい浮き沈み。
いま明かされる哲学的自叙伝。
■目次
1ひと口のジュース
・祖母がいつも見ていてくれた
・最期の言葉
2時間は嘘をつかない
・浮き沈みの激しい芸人人生
・つねに時間は限られている
3二番目に手を挙げる
・『PERFECT HUMAN』で「紅白」に
・弱点は個性
4「知」は最高のエンターテインメント
・中田敦彦のYouTube大学
・ネタは書店にあり
5アイデアは準備された心に降り立つ
・読書のハードルを取っ払う
・相方との自立した関係
6「前言撤回」精神
・寂しがり屋
・怖いから跳ぶ
7「光」の魔力
・いちど浴びたら忘れられない歓声の味
・ゲーム感覚で「数字」と向き合う
8「自分」とは現象の蓄積である
・ベビーカーの上のぼく
・一転して、勉強に打ち込んだ中学時代
9ひとりでは生きられない
・人間関係の「毒」は妙薬となる
・藤森慎吾との出会い
10なぜ「武勇伝」はウケたのか
・王道ではなく、「もどき」で勝負
・ネタの精度より大事なこと
11最強にして万能の武器は、言葉
・言葉を磨かずして成功はない
・「浮き沈み」への対処法
12ぼくは「駄菓子」でありたい
・正気に戻してくれた母の言葉
・「ちゃん付け」で呼ばれ続けたい
13ドラクエはレベル0から15までが楽しい
・イロモノ扱いのぼく
・「おもしろさ」とは多種多様だ
14インプットとアウトプット
・無茶するためのリスクヘッジ
・絶え間ないインプットが情熱となる
15良書には「知識」「思想」「感情」のすべてがある
・ぼくの偏見を覆した文豪・安部公房
・『マクベス』『仮面の告白』のエンタメ性
16絶対勝者なんて存在しない
・強くて優しいひとになる
・時間内にできたものが実力
17座右の書
・渋沢栄一『論語と算盤』
・サイモン・シン『フェルマーの最終定理』
18普通ということ
チャンネル登録者数累計300万人突破
トップユーチューバーの「しくじりの哲学」!
| 作者 | 中田敦彦 |
|---|---|
| 価格 | 1485円 + 税 |
| 発売元 | 徳間書店 |
| 発売日 | 2020年08月29日 |
『女おとな旅ノート』
アパルトマンで自炊して、夜はのんびりフェイスパック。相棒には気心知れた女友だちを選び、財布は共有…。人気イラストレーターが結婚後も家族を置いて続ける旅のノウハウを紹介。ポルトガルの古城で一泊してお姫様気分に浸ったり、北欧で雑貨に夢中になったり、ラオスの古都で料理を習ったり。女おとな旅ならではのトキメキが詰まった一冊。
| 作者 | 堀川 波 |
|---|---|
| 価格 | 693円 + 税 |
| 発売元 | 幻冬舎 |
| 発売日 | 2014年02月03日 |
『人生はどこでもドア リヨンの14日間』
「魂の退社」「寂しい生活」に続く書き下ろし。
今回の内容は、あえてなんの準備もせずに、もちろんフランス語なんてできない状態で、フランスのリヨンに行って14日間滞在したという旅行記。
旅の目的は、「現地でしっかりした、日本と変わらぬ生活をすること」。それはすなわち「周りの人としっかりコミュニケーションをとってつながること」。
日本語が通じない異国の地だと、その人の「在り方」というのがむき出しになり、より本質的な人との関わり方の姿勢が問われることになる。稲垣氏は、その試行錯誤の中で「人とつながることの幸せの形」を見出している。
その様子が、稲垣氏独自の軽快な文章で表現されていて、笑わせてくれたり、ホロっとさせてくれたり……と、とどんどん引き込まれていくうちに、最後は感動させてくれるものとなっている。
また、エアビー(民泊サイト)の利用法を始め、ホストとのつきあい方や、フランスのネット事情、マルシェ(市場)の様子、買い物の仕方、カフェの様子など、海外の民泊を利用しようとする人や、フランス旅行をする人に参考になる情報も満載となっている。
来ちゃった、リヨン
リヨンの14日間
1日目(金曜日)ようやくニコラに会う
2日目(土曜日)「生活」をスタートする
コラムーー異国で自炊
3日目(日曜日)早くも疎外感
4日目(月曜日)小さな出来事
5日目(火曜日)山が動いた!?
6日目(水曜日)マルシェ買い物必勝法
7日目(木曜日)ワイン屋でワインを買う
8日目(金曜日)ミラクルデー
9日目(土曜日)異国でおしゃれ
10日目(日曜日)パン屋の出来事
コラムーーフランス人から笑顔をゲットする方法
11日目(月曜日)リヨン=江戸?
12日目(火曜日)階下の住人
コラムーーフランス式マルシェ必勝法(中級編)
13日目(水曜日)まさかの予約ミス
14日目(木曜日)やり残したこと
旅立ちの朝
コラムーーニコラからの通信簿
| 作者 | 稲垣 えみ子 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 東洋経済新報社 |
| 発売日 | 2018年10月26日 |
『どんなにきみがすきだかあててごらん』
チビウサギはうでをい〜っぱいひろげデカウサギにいった「きみのことこんくらいすきだよ」するとデカウサギは…。チビウサギとデカウサギの話。
| 作者 | サム・マクブラットニ/アニタ・ジェラーム |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 評論社 |
| 発売日 | 1995年10月 |
『ずーっとずっとだいすきだよ』
エルフィーとぼくは、いっしょに大きくなった。年月がたって、ぼくの背がのびる一方で、愛するエルフィーはふとって動作もにぶくなっていった。ある朝、目がさめると、エルフィーが死んでいた。深い悲しみにくれながらも、ぼくには、ひとつ、なぐさめが、あった。それは…
| 作者 | ハンス・ヴィルヘルム/久山太市 |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 評論社 |
| 発売日 | 1988年11月 |
読者の皆さんにおすすめの書籍を紹介しました。名言集や自己啓発本、エッセイ、絵本など、さまざまなジャンルの作品をご紹介しました。読んだ人々からは、元気や勇気をもらえたり、新たな発見があったりしたという声も多く寄せられています。
何かしらのお悩みや不安を抱えている方には、自己啓発本がおすすめです。その中には、生きる力を与えてくれる名言や格言がたくさん詰まっています。また、旅行気分を味わいたい方には、エッセイがぴったりです。作者が訪れた場所や出会った人々のエピソードを通じて、読者自身もまるで旅行しているかのような気分になれます。
そして、絵本は子どもたちの心を豊かにしてくれる大切な存在です。ママと一緒に読むことで、親子の絆も深まります。愛に溢れ、かわいらしいイラストと心温まるストーリーが、子どもたちをほっこりと幸せな気持ちにしてくれることでしょう。
このような作品を紹介することができて、とても嬉しいです。読者の皆さんがこれらの作品を通じて、新たな発見や感動を体験できることを願っています。ぜひ、一度手に取ってみてください。あなた自身も思わず笑顔になること間違いなしです。さあ、読書の世界へ旅立ちましょう!
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