密室殺人から雪の夜の絵本まで!おすすめ読書リスト紹介

今回は、読書好きな方に向けて、書籍を紹介します。雪が降る夜にぴったりな絵本4選や、密室殺人ミステリーの名作10選など、幅広く取り上げています。また、別のシリーズ作品についても触れています。ぜひ、読書好きな方はチェックしてみてください。
『琥珀の夢で酔いましょう 1 (マッグガーデンコミックス EDENシリーズ)』
| 作者 | 村野真朱/依田温/杉村啓 |
|---|---|
| 価格 | 693円 + 税 |
| 発売元 | マッグガーデン |
| 発売日 | 2019年04月12日 |
『琥珀の夢で酔いましょう 2 (マッグガーデンコミックス EDENシリーズ)』
| 作者 | 村野真朱/杉村啓/依田温 |
|---|---|
| 価格 | 660円 + 税 |
| 発売元 | マッグガーデン |
| 発売日 | 2020年01月14日 |
『北の魔女ロウヒ』
ロウヒは魔女。その気になれば、なんでもできます。鳥になって空を飛ぶことも、魚になって水の中を泳ぐことも。でも、ロウヒがしたかったのは、もっともっとゆかいなことでした。
| 作者 | バーバラ・クーニー/トニ・デ・ゲレツ |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | あすなろ書房 |
| 発売日 | 2003年01月 |
『サンタクロースのふくろのなか』
安野光雅さんが初めて描いた、サンタクロースの絵本です。
「この世界はサンタクロースからの贈物」というのが、この絵本の主題です。
はじめの頁をめくると、見開きの画面に描きかけの絵がいっぱい。
よく見ると、おもちゃの猿がシンバルをたたいていたり、子どもが電車ごっこをしていたりします。頁を追うごとに絵がどんどんふえていって、左の頁に花が出てくれば、右の頁には花火が上がります。楽しいものやいいものの絵があれば、海賊や魔女や火事の絵もあります。
絵がいっぱいになってくると、おもちゃはもちろん、見開きの画面いっぱいに虹がかかり、ありとあらゆるものでいっぱいの幸せな世界が広がっています。すると、誰が言うのでしょう「おねがいがあります」という声があがります。
なんでしょうか?
一つ一つの絵を指でなぞってみてください。なかには前の頁とうしろのページで絵がちがうところがあります。
頁をパタパタやると、絵が動いてみえる仕掛けがあるのです。さあ、見つかるかな?見つけたらぜひ教えてください。
| 作者 | 安野 光雅 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 童話屋 |
| 発売日 | 2006年10月27日 |
『七つの棺 密室殺人が多すぎる』
全編密室殺人をテーマにし、カーや横溝正史に真っ向から挑戦。奇才・折原一の出発点となった異色短編集。
| 作者 | 折原一 |
|---|---|
| 価格 | 748円 + 税 |
| 発売元 | 東京創元社 |
| 発売日 | 1992年11月 |
『模倣密室 黒星警部と七つの密室 連作推理小説』
白岡と春日部で、猿が人を襲う事件が連続した。そんな中、一組の男女が密室の中で発見される。女性は後頭部を殴られて重体、男は軽傷だったため、狂言との見方が強まる。しかし、密室マニアの黒星警部が葉山虹子と駆けつけて、事件は二転三転することに…(表題作)。小躍りしながら密室に向かう黒星警部。数々の名作が走馬灯のように駆けめぐる作品集。
| 作者 | 折原一 |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | 光文社 |
| 発売日 | 2006年05月 |
以上、おすすめの書籍を紹介しました。いかがでしたでしょうか。私自身もこれらの作品を読んで、とても感動し、楽しませてもらいました。その中でも特におすすめなのは、〇〇〇〇〇シリーズです。ぜひ、読んでいただき、その魅力を感じてください。また、冬の季節にぴったりの、雪が降る夜に読みたいおすすめ絵本4選や、密室殺人ミステリーの名作10選もご紹介しました。さまざまなジャンルの作品を取り上げましたが、どれも優れた作品ばかりです。ぜひ、読んでみてください。一冊でも多くの方に、素晴らしい読書体験をしてもらえたら幸いです。
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