青春恋愛漫画15選!アオハライドやハニーレモンソーダなど、メイドや幼馴染要素の名作をご紹介」 「鬼の千年恋シリーズ、初恋漫画、直木賞受賞作3選!」「読みたい!
今回は、青春のおすすめ恋愛漫画15選についてご紹介します。初恋やメイド、幼馴染、いろんなテーマの名作が揃っています。読んでいるだけで胸がキュンとする作品が多数です。また、直木賞受賞作もご紹介します。素敵な恋愛や感動のストーリーに心躍ります。ぜひ読んでみてください。では、早速ご紹介しますね。
『アオハライド 1』
高1の双葉には中学時代から忘れられない初恋の人、「田中くん」がいる。中学のとき女子に、はぶられた経験から自分を偽って日々過ごしている。「田中くん」を思わせる男子に出会うが、彼はーー。熱く青く一生懸命にぶつかりあう高校生活グラフィティ!
【収録作品】アオハライド unwritten
| 作者 | 咲坂 伊緒 |
|---|---|
| 価格 | 572円 + 税 |
| 発売元 | 集英社 |
| 発売日 | 2011年04月13日 |
『青春カフェテリア』
Webで圧倒的共感を呼ぶ恋愛ショートストーリーが、待望の書籍化。「手繋ぎたいんだけど……いい?」恋の始まりの瑞々しいときめきにキュンキュンが止まらない! 多数の描き下ろしも収録した雨宮うりデビュー作!
| 作者 | 雨宮 うり |
|---|---|
| 価格 | 1017円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2016年09月20日 |
『鬼の千年恋(2)』
美しき鬼に愛されて、私は愛を知った・・・
鬼×少女の溺愛ファンタジー、第2巻!
千年もの間、自分のことを想っていたという鬼・槐に愛され、生まれて初めて幸せで満ち足りた日々を送る千桃生。「愛されているのは前世の自分か、今の自分か」・・・--。何かとちょっかいをかけてくる黎王のこの言葉に悩む千桃生。私はもう、槐さん無しでは生きていけない・・・--。
【編集担当からのおすすめ情報】
コミックシーモア「みんなが選ぶ!!電子コミック大賞2022」女性部門にノミネートされた大人気作、待望の第2巻!
1巻は初単行本ながら、異例の緊急重版!!今一番注目の新進気鋭の漫画家さんです!
| 作者 | 七海 月 |
|---|---|
| 価格 | 484円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2021年11月26日 |
『鬼の千年恋(3)』
槐、消滅の危機ー・・・!?
天涯孤独だった千桃生は、千年もの間、自分を想ってくれたという鬼・槐と結ばれ、甘い日々を送る。
そんな折、槐の正体に気がついた由緒正しい神社の子息・千家は、人間と異形の恋を認めることが出来ず、千桃生に忠告をするが・・・?
2人に最大の試練が訪れる・・・!!
鬼×少女の溺愛ファンタジー、第3巻!
【編集担当からのおすすめ情報】
1・2巻どちらも緊急重版がかかった、七海月の大人気作!同じく電子で大人気を博した、『彼はスーパースターで元カレで。』と同時発売!
| 作者 | 七海 月 |
|---|---|
| 価格 | 484円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2022年04月26日 |
『アメリカひじき・火垂るの墓』
昭和20年9月21日、神戸・三宮駅構内で浮浪児の清太が死んだ。虱だらけの腹巻きの中にあったドロップの缶。その缶を駅員が暗がりに投げると、栄養失調で死んだ四歳の妹、節子の白い骨がころげ、蛍があわただしくとびかったー浮浪児兄妹の餓死までを独自の文体で印象深く描いた『火垂るの墓』、そして『アメリカひじき』の直木賞受賞の二作をはじめ、著者の作家的原点を示す6編。
| 作者 | 野坂 昭如 |
|---|---|
| 価格 | 693円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2003年07月 |
『何者』
就職活動を目前に控えた拓人は、同居人・光太郎の引退ライブに足を運んだ。光太郎と別れた瑞月も来ると知っていたからーー。瑞月の留学仲間・理香が拓人たちと同じアパートに住んでいるとわかり、理香と同棲中の隆良を交えた5人は就活対策として集まるようになる。だが、SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする、本音や自意識が、彼らの関係を次第に変えて……。直木賞受賞作。
| 作者 | 朝井 リョウ |
|---|---|
| 価格 | 737円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2015年06月26日 |
読んでいただき、ありがとうございました。青春といえば、初恋やメイド、幼馴染といったテーマがついつい思い浮かんでしまいますよね。今回はその青春の恋愛漫画作品をたくさん取り上げましたが、いかがでしたでしょうか?
青春の時期って、何かと不安やドキドキがつきものですよね。でも、そんな中でも自分らしさを見つけだし、仲間との絆を深めていく姿勢は、とても魅力的です。それを描いた作品は、読んでいるこちらもワクワクさせてくれます。
さらに、直木賞受賞作品もご紹介しました。直木賞は、日本を代表する文学賞として、その名に相応しい作品たちです。読むだけでなく、受賞作を通して新たな世界や視点に触れることもできますよ。
このような作品たちを通して、読者の皆さんが青春の思い出や恋愛に思いを馳せることができれば幸いです。お気に入りの作品が見つかったり、新たな作家を見つけたりして、読書の楽しみが広がることを願っています。
今回の紹介で終わりですが、また新たなおすすめ作品が見つかったら、お伝えする機会があればと思っています。引き続き、素敵な読書ライフをお送りください。ありがとうございました。
本サイトの記事はあくまで新しい書籍と出会う機会を創出する場であり情報の正確性を保証するものではございませんので、商品情報や各作品の詳細などは各自で十分に調査した上でご購入をお願いいたします。各通販サイトが提供するサービスは本サイトと関係ございませんので、各通販サイトは自己責任でご利用ください。










