挑戦!「脱出ゲーム系漫画」「海外長編小説」「日本歴史本」で知恵と勇気を育む読書リスト
最近話題の脱出ゲーム系少年漫画や海外の長編小説、日本の歴史を学ぶ本など、様々なジャンルの面白い本を紹介します。知恵と勇気を持って立ち向かう主人公たちの物語に引き込まれること間違いなし!興味のある方はぜひ読んでみてください。
『リアルアカウント(1)』
キミは、誰にホントに必要とされてる? 舞台はSNS! 賭けるはツナガリ! 新世紀型デスゲーム始動!! 衝撃と興奮の「頭脳バトルコンペ」受賞作!!
国民的SNS『リアルアカウント』を舞台に、新世紀型デスゲーム開幕!! 『リアルアカウント』の世界にネット依存の柏木アタルほか1万人が、突如吸い込まれた! 「フォロワー0で即死亡」「中の人が死ぬとフォロワーも即死亡」という条件のもと、彼らは人とのツナガリを問う過酷な「ゲーム」に挑む!! 最初のゲームは「リアルフォロワー診断」!!
Chapter1 Opening
Chapter2 ノーアンサー
Chapter3 ノーアンサー(2)
Chapter4 [拡散希望]RTゲーム
| 作者 | 渡辺静/オクショウ |
|---|---|
| 価格 | 471円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2014年05月09日 |
『私と脱出しませんか? = LET'S PLAY ESCAPE GAMES WITH ME! 1』
| 作者 | ヨウハ SCRAP |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2022年08月 |
『天空侵犯(1)』
女子高生・ゆりが、いつの間にかいた場所は、超高層ビルの屋上。見渡す限りビルが立ち並ぶその場所は、仮面をかぶった男が斧で人の頭をかち割っている「訳のわかんない世界」だった。『亜人』の原作者・三浦追儺と、『ボックス!』の作画・大羽隆廣がタッグを組んでおくる、緊迫の高層ビル群サスペンス!!
「私は学校にいたはずなのに‥」 女子高生・ゆりが、いつの間にかいた場所は、超高層ビルの屋上! 目の前では、仮面をかぶった男が、斧で人を殺していた。どうやらこれは、夢や幻ではなく「現実」! 仮面の男に追われながら、出口を探してビル内を逃げるゆりが目にしたのは「地上に降りる事はできない」と書かれた看板。なんかムカついてきた! こんなふざけた世界で死んでたまるものかっ!! ゆりのサバイバルが始まる!
訳のわかんない世界
もしかして… 話 通じる?
殺されちゃったら いやだ!!
管理者
あはっ…
飛び降り自殺させるための世界
二択じゃない!!
この世界から出られるかも
この世界では無敵
白い死神
全然フツーじゃん!!
ゲームで撃ったことあるし!
あんまり好きなタイプじゃないけど
校則ってサイテー!
この方法が確実!
絶対に撃ち殺…
| 作者 | 大羽 隆廣/三浦 追儺 |
|---|---|
| 価格 | 616円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2014年05月09日 |
『罪と罰 1』
| 作者 | Dostoyevsky,Fyodor,1821-1881 亀山,郁夫,1949- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 光文社 |
| 発売日 | 2008年10月 |
『新版 絵でわかる日本列島の誕生』
「絵でわかるシリーズ」の人気作が改訂!
わたしたちの住む日本列島は、いつからここにあるのでしょうか? どうして「逆くの字」形なのでしょう? その成り立ちは、わが国に火山や地震が集中していることとも関係しています。“いま”と“これから”を知るためにも、“過去”を明らかにすることは重要です。
各地の地質・岩石や、岩石を構成する鉱物をくわしく分析することで、しだいに列島の生い立ちがわかってきました。地質学の最前線で活躍する著者が、「国生み伝説」の真相に迫ります!
【おもな内容】
第0章 現在の日本列島
第I部 プレートテクトニクスと付加体
第1章 プレートテクトニクス
第2章 日本列島をつくったプロセスーー付加体の形成と浸食、そして背弧拡大
第3章 歴史の道しるべーー年代
第II部 日本列島の形成史
第4章 「日本列島形成史」の形成史
第5章 産声〜幼少期
第6章 「大きな挫折」と成長期
第7章 独立ーー日本海・フォッサマグナ・中央構造線の形成
第8章 日本列島の変動とフィリピン海プレート
第9章 フィリピン海プレートの方向転換とその影響
第10章 日本列島に残された謎
第11章 日本列島の基盤ーー各論
【プレートテクトニクスと付加体】
日本列島の誕生には、「プレートテクトニクス」が深く関わっています。プレートどうしの押し合いが、列島をつくる原動力となったのです。本書は、プレートテクトニクスの概説からはじめます。
プレートテクトニクスの理論が確立されると、日本列島の“土台”が「付加体」という構造でできていることがわかってきました。付加体が形成されるしくみをわかりやすく解説します。
【大陸からはがれた!】
日本列島の土台をなす付加体は、ユーラシア大陸の縁で形成されました。その後、大陸から“はがれて”現在のような島弧となったのです。では、どのようにはがれたのでしょうか?
現在の日本列島とユーラシア大陸は日本海によって隔てられています。日本列島がはがれる前、日本海は湖でした。湖が広がり太平洋とつながることで、日本海となったのです。
日本海の拡大は、フォッサマグナや中央構造線の形成と密接に関わっていたこともわかってきました。
【歴史の語り部】
本書で解説する日本列島の誕生と進化の歴史は、書物には記録されていません。人類が生まれるはるか前からの歴史ですから、当然です。では、どうやって明らかにするのでしょうか?
科学者は“生き証人”を見つけています。それは、古い岩石や鉱物です。その生き証人たちから昔話を聞き出す方法(地球年代学)を図解します。
| 作者 | 堤 之恭 |
|---|---|
| 価格 | 2530円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2021年05月13日 |
これらの本を読んで、世界や歴史、そして自分自身について新しい視点を得ることができるはずです。知識や勇気が自分を成長させるきっかけになるかもしれませんね。ぜひ挑戦し、新たな世界を探求してみてください。楽しい冒険が待っていますよ!
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