子どもたちの仲直り絵本から経営者向け自己啓発本、サバイバル漫画まで!おすすめ書籍特集
みなさんこんにちは。子どもたちの仲直りを描いた絵本4選を紹介します。経営者向けの自己啓発本やサバイバル青年漫画もおすすめですよ。読んでみると新しい視点が得られるかもしれませんね。
『けんかのきもち』
この絵本の舞台「あそび島」には、3歳から高校生くらいまでのひとたちがやってきます。「あそび島」では、子どもも大人もみんなまるごとでつきあっています。だから、ときにはぶつかり合い、ときにはものすごく心を揺さぶられる事件がおこります。そんな「あそび島」のできごとを、絵本にしました。
| 作者 | 柴田愛子/伊藤秀男 |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2001年12月 |
『けんかともだち』
つんたとかんたは仲良し。いつもは楽しく遊ぶのですが、今日はなにやら雲行きがあやしくなってきました…。
| 作者 | 丘修三/長谷川知子 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 鈴木出版 |
| 発売日 | 2015年04月15日 |
『経営12カ条 経営者として貫くべきこと』
経営者は何を思い、何を行うべきか。経営の第一線を歩き続けるなかで生み出され、稲盛氏自ら「経営の要諦」と位置づけている『経営12カ条』。本書では、その真髄をあますところなく語ります。
「世の複雑に見える現象も、それを動かしている原理原則を解き明かすことができれば、実際には単純明快です。こうした考えの下、『どうすれば会社経営がうまくいくのか』という経営の原理原則を、私自身の経験をもとにわかりやすくまとめたのが、『経営12カ条』です。
経営というと、複雑な要素が絡み合う難しいものと考えがちですが、理工系の出身だからでしょうか、私には、物事を本質に立ち返って考えていく習性があるようです。(中略)そして、物事の本質に目を向けていくなら、むしろ経営はシンプルなものであり、その原理原則さえ会得できれば、誰もが舵取りできるものだと思うのです」(まえがきより)。
京セラのみならず、KDDIや日本航空などの大企業から、中小企業に至るまで、あらゆる業種、業態における数々の実践のなかで有効性が証明されてきた実証済みの要諦です。
さらに本書では、経営12カ条について、条ごとにポイントをまとめた「要点」と、関連する稲盛氏の発言を抜粋した「補講」も収録しています。要点は、経営12カ条を実践できているかどうかを確認するための「チェックリスト」として、補講は、さらに理解を深めるためにお役立ていただけます。
経営をするために不可欠な「会計」の原理原則を説いた『稲盛和夫の実学』、門外不出・独創的な管理会計手法を明らかにした『アメーバ経営』、そして『経営12カ条』。本書の刊行で「稲盛経営3部作」がついに完結します。
第1条 事業の目的・意義を明確にする
第2条 具体的な目標を立てる
第3条 強烈な願望を心に抱く
第4条 誰にも負けない努力をする
第5条 売上を最大限に伸ばし、経費を最小限に抑える
第6条 値決めは経営
第7条 経営は強い意志で決まる
第8条 燃える闘魂
第9条 勇気をもって事に当たる
第10条 常に創造的な仕事をする
第11条 思いやりの心で誠実に
第12条 常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で
| 作者 | 稲盛 和夫 |
|---|---|
| 価格 | 1870円 + 税 |
| 発売元 | 日経BP 日本経済新聞出版 |
| 発売日 | 2022年09月08日 |
『絆徳経営のすゝめ : 100年続く一流企業は、なぜ絆と徳を大切にするのか?』
| 作者 | 清水,康一郎 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | フローラル出版 |
| 発売日 | 2022年01月 |
『ゾン100 = BUCKET LIST OF THE DEAD : ゾンビになるまでにしたい100のこと. 1』
| 作者 | 麻生,羽呂 高田,康太郎 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2019年03月 |
『GREEN WORLDZ(1)』
世界はこの日、一変した。植物が地上を支配する、美しく残酷な惑星に‥‥。突然の停電で地下鉄に閉じ込められたアキラ。地上に出ると、そこには巨大な植物が人間を襲う、絶望の世界が待っていた。『Dr.デュオ』大沢祐輔が描く、東京を舞台にした圧倒的サバイバル!!
20××年、東京。地球温暖化を食い止めるため、さらなる緑化運動が求められる時代。東京に住む少女・ユイに会いにきたアキラは、突然の停電で地下鉄内に閉じ込められてしまう‥‥。ようやく地上に出たアキラが見たのは、巨大化した植物が人間達を襲う、想像を絶する光景だった‥‥。
| 作者 | 大沢祐輔 |
|---|---|
| 価格 | 471円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2014年05月09日 |
『アイアムアヒーロー(1)』
花沢健吾が挑む新境地…静かにその幕を開ける……!!
▼第1〜11話
●主な登場人物/鈴木英雄(35歳。漫画家のアシスタントをしながら再デビューを目指す漫画家のタマゴ。妄想癖あり)
●あらすじ/深夜。何重にも鍵をかけた部屋に、ひとりの男が帰宅。夜食をとりながら、妄想で作り出した後輩に、テレビの中の女子アナの文句をたれている。だが全ての放送が終わると、男は部屋を覆う闇と静寂に怯え、ひとり言い知れぬ恐怖と闘い始める。経を唱え、独自の魔方陣を組み、さらに奥から銃まで持ち出す。そして男は「アイ アム ア ヒーロー」と自身に言い聞かせ…。やがて、日が差し込み街も目覚める頃、男はようやく安堵の表情を浮かべるのだった(第1話)。
●本巻の特徴/鈴木英雄。35歳。漫画家のアシスタント生活。妄想の中でしか現実に勝てず、そんな自分に付き合ってくれる彼女との仲にも、不安と不満が募る。だがある日、現実の世界が壊れ、姿を変えていき…!? 『ボーイズ・オン・ザ・ラン』完結から1年。花沢健吾の新境地!!
●その他の登場人物/黒川徹子(てっこ。英雄の彼女で、同じく漫画家のタマゴ)、矢島(英雄の妄想の中の後輩)
【編集担当からのおすすめ情報】
衝撃のデビュー作『ルサンチマン』、映画化もされた『ボーイズ・オン・ザ・ラン』で漫画ファンを獲得してきた花沢氏の新作は、各紙誌絶賛の意欲作となりました。まずは、前情報ナシに読んでいただければ、必ずや驚きとともに、2集へと手が伸びる筈!! 2010年再注目作です!!
| 作者 | 花沢健吾 |
|---|---|
| 価格 | 607円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2009年08月28日 |
さて、今回は仲直りする子どもたちを描いた絵本、リーダーシップを磨くための自己啓発本、そしてサバイバル青年漫画についてご紹介しました。子どもたちの心温まる友情や成長、経営者としての責任や信念、そして過酷な環境での生存競争など、それぞれの作品には様々なメッセージが詰まっていますね。読者の皆さんは、これらの作品を通じて新たな気づきや学びを得ることができるかもしれません。自分自身や周囲の人々と向き合う上で、これらの作品から得られるヒントや示唆を活かしてみてはいかがでしょうか。他人とのつながりや信頼、自己成長や困難に立ち向かう強さ、それぞれのテーマに触れることで、より豊かな人生を送る手助けになるかもしれません。ぜひ、読んだ作品を通じて新たな世界や考え方に触れてみてください。
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