スペイン舞台小説から心理戦漫画まで!おすすめ作品10選を紹介

スペインを舞台にした小説3冊をご紹介します。心理戦が熱く燃える青年漫画やスカッとする漫画もおすすめです。是非チェックしてみてください!
『誰がために鐘は鳴る. 上』
| 作者 | Hemingway,Ernest,1899-1961 高見,浩,1941- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2018年03月 |
『ジブラルタルの女王(上)』
恋人が殺されたその夜から、テレサ・メンドーサは逃亡者になったー。作家の“わたし”は、南スペインの裏社会でいまや“南の女王”の異名を取る、謎めいた女富豪の半生をたどりはじめた。中米メキシコの貧民街に生まれ育ったひとりの平凡な女が、いかなる運命の果てに、はるかジブラルタルの海へと導かれたのか。いかにして、麻薬取引という非情の世界に君臨するほどに成り上がっていったのか。すべての始まりは、12年前のある夕刻に突然かかってきた、男の死を告げる一本の電話だった…。
| 作者 | アルトゥーロ・ペレス・レベルテ/喜須海理子 |
|---|---|
| 価格 | 869円 + 税 |
| 発売元 | 二見書房 |
| 発売日 | 2007年08月 |
『深夜のダメ恋図鑑』
異常人気!史上最悪!?「ダメンズ」図鑑!
「俺は可愛くも無いババアのATMになるのはゴメンだね」
「浮気は男の本能なんだよ!」
「君の中に駆け込み乗車だ…発射オーライ☆」
深夜、ダメンズに悩まされる3人の乙女達によって繰り広げられる、世にも恐ろしい体験談…それが「深夜のダメ恋図鑑」。
世の中にダメンズ話は数あれど、その恐ろしいまでのダメ度とリアルさで異常人気を博し、ついに単行本化となりました!
読めばアナタも絶対「居る居る〜〜〜!!!こういうヤツ!!」と叫びたくなること必至!痛快爽快・爆笑エッセイコミックです。
【編集担当からのおすすめ情報】
連載開始当初、単行本化の予定は無かったんです(笑)しかし、読者様のみならず、社内をはじめプロダクションやデザイン事務所など関係各所からも「ダメ恋サイコー!」「単行本化しないんですか?」との声が殺到!ダメンズを列挙するだけで無く、尾崎先生お得意の痛快な「ダメンズ斬り」エピソードがとにかく爆笑なんです。とにかく一度でも読んで頂ければ必ずヤミツキになって頂ける自信があります!
| 作者 | 尾崎衣良 |
|---|---|
| 価格 | 550円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2015年04月10日 |
まとめると、スペインが舞台の小説3選や心理戦が熱い青年漫画の10作品をご紹介しました。頭脳戦勝負に興味を持つ方やスカッとしたい方におすすめの作品が揃っています。ぜひ一度手に取ってみて、物語の世界へ没頭してみてください。読み終えた後には、きっと新しい発見や感動が待っていますよ。お気に入りの作品が見つかることを願っています。今後もさまざまなジャンルの作品を紹介していきますので、お楽しみに。
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