中華風歴史もの3選からはたらく細菌、大谷翔平関連本まで!おすすめ本10選
今回は、中華風の歴史ものから、人体の中で働く細菌たちを描いたシリーズ、そして大谷翔平関連の本まで、様々なおすすめ書籍をご紹介します。各作品にはそれぞれ魅力的な要素があり、読み手を引き込んでやまない面白さがあります。いくつか読んでみて、新しい発見や気づきを得られるかもしれません。
『月華国奇医伝 第一巻(1)』
まだ薬師の薬湯のみで病や怪我に対していた時代の月華国。渦巻く陰謀、妖しき信仰、根強き因習…。皇太子・景雲たち少なくも心強い仲間と共に医術師・胡葉、古い世界に切り込みまーす!!
| 作者 | ひむか 透留 |
|---|---|
| 価格 | 638円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2018年08月24日 |
『SHO-TIME 大谷翔平 メジャー120年の歴史を変えた男』
二刀流の「史上最高のメジャーリーガー」は、どのようにして生まれたのか?
なぜ、大谷翔平はメジャーでMVPを受賞できたのか?
全米が驚嘆した大谷の凄さと活躍の秘密をメジャーサイドから徹底解明!
ロサンゼルス・エンゼルスの番記者が1460日間密着して完成した待望の一冊が日米同時発売!!
■エンゼルス前監督ジョー・マドン氏の特別寄稿
大谷翔平のMVP獲得の立役者で、前例のない二刀流起用を可能にしたのはエンゼルスの前監督であるジョー・マドン氏に手腕によるもの。本書ではマドン氏本人が序文を寄稿しているが、選手個人のために寄稿するのは稀なこと。それだけで大谷選手がスペシャルな存在だということがわかる。
■著者はエンゼルス番記者で大谷入団から1460日密着取材
著者のジェフ・フレッチャー氏はエンゼルス番として10年目を迎えたオレンジカウンティー・レジスター紙の記者。メジャー取材歴24年。米野球殿堂入りを決める投票資格も持つ。2013年よりエンゼルスを担当し、大谷の取材に関してはMLBルーキーイヤーから4年間にわたって密着取材。日数に換算すれば、実に1460日。本書では日本時代の大谷について徹底的に調べ上げ、現在に至るまで大谷について語り尽くしている。MVPという光の部分だけでなく、トミー・ジョン手術によるリハビリなど、日本ではあまり報道されていない一面も明かす。
■チームメイト、対戦相手、トレーナーなど豊富なコメント
大谷翔平が二刀流選手として活躍することで、MLBはルールまで変更することとなった。それは観客だけでなく、チームメイトや対戦相手の選手からリスペクトされる存在だからである。本書は最前線で取材している著者だからこそ書ける、GMやチームメイト、相手選手や監督、裏方のスタッフ、トレーナーなど豊富なコメントが満載。
■大谷翔平関連の翻訳本でMVP受賞後初の書籍
大谷翔平が全米で知られるようになったのは2021年のオールスター後のこと。そしてシーズン終了後のMVP受賞によりスーパースターとなった。MVP受賞後にアメリカ人記者によって書かれ、翻訳された初の作品! アメリカでもベストセラー必至の一冊。しかも日米同時発売だ。
| 作者 | ジェフ・フレッチャー/タカ大丸 |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | 徳間書店 |
| 発売日 | 2022年07月12日 |
以上、おすすめの書籍を紹介させていただきました。今回は、中華風歴史もの3選、はたらく細菌シリーズ、そして大谷翔平関連本おすすめ10選をご紹介しました。どれも面白く、魅力的な作品ばかりです。読むことで新しい世界が開けるだけでなく、知識や感性も豊かになることでしょう。ぜひ、お気に入りの一冊を手に取って読んでみてください。きっと、それがあなたにとっての良い体験となります。また、今後も様々なおすすめの書籍を紹介していきますので、お楽しみに。ありがとうございました。
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