冒険と歴史、こぐまちゃん絵本やスウェーデンの歴史本をおすすめ

こぐまちゃんの可愛らしい絵本や、スウェーデンの歴史を学べる本、そして小さな冒険者のための楽しい絵本など、様々なジャンルのおすすめ書籍を紹介します。どれも心温まる作品ばかりです。
『物語スウェーデン史 バルト大国を彩った国王、王女たち』
北欧の地で繰り広げられた歴史ドラマを豊富な写真と図版で再現。
| 作者 | 武田竜夫 |
|---|---|
| 価格 | 2420円 + 税 |
| 発売元 | 新評論 |
| 発売日 | 2003年10月 |
『スウェーデンの歴史』
森と湖の国、過去180年のあいだ平和・中立を守ってきた国。現代の福祉社会の原型を示してくれる国。ここには、そのスウェーデンの太古から現代までの歴史が、2人の碩学の筆によって、理解と親しみやすい豊富な図版とともに、簡潔に、しかも鮮やかに述べられています。
| 作者 | I.アンデション/ヨルゲン・ヴェイブル |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 文眞堂 |
| 発売日 | 1988年11月 |
『グスタヴ・アドルフの歩兵 北方の獅子と三十年戦争』
スウェーデン、そして「三十年戦争」の英雄として称えられるグスタヴ・アドルフ。彼は国内政策、対外政策ともにその手腕を発揮し、単なる辺境の小国であったスウェーデンをバルト海の制海権を得るまでに成長させた。そして、ドイツを舞台にヨーロッパがカトリックとプロテスタントに分かれて争った「三十年戦争」の折りには、プロテスタントを擁護してドイツに侵攻。「北方の獅子」として熱烈な支持をもって迎えられる。志半ばにしてリュツェンにて非業の死を遂げるが、のちの時代でも、革新的な軍事改革を行った超人的な人物として語られるようになった。はたしてグスタヴが行った軍事改革とはいかなるものであったのだろうか。本書は、グスタヴ・アドルフ指揮下のスウェーデン軍の編制と歩兵部隊にスポットをあて、当時の回想録やスウェーデン、ドイツの公文書館が所蔵する未公開文献をもとに、彼の軍隊の真実に言及した1冊である。
| 作者 | リチャ-ド・ブレジンスキ-/小林純子 |
|---|---|
| 価格 | 1100円 + 税 |
| 発売元 | 新紀元社 |
| 発売日 | 2001年06月 |
『エルマーのぼうけん』
| 作者 | ルース・スタイルス・ガネット/わたなべしげお/ルース・クリスマン・ガネット |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 2010年03月 |
まだまだたくさんの素敵な絵本や本があるけれど、今日はこの3冊をお届けしました。ぜひ気に入ってくれる作品が見つかっていれば嬉しいな。本を読むと、新しい世界が広がるような気持ちになるね。ぜひ自分の好きな本を見つけて、たくさんの冒険や感動を体験してみてほしい。本との出会いは、新しい世界への扉を開いてくれる。それでは、楽しい読書の時間を過ごしてね。
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