必見!北海道ガイド・美術史・財務3表のおすすめ書籍
この記事では、北海道のガイドブックや日本美術史、財務3表について、おすすめの本を厳選してご紹介します。ぜひ参考にしてください!
『北海道旅事典』
北海道全179市町村を全て収録した、「北海道の旅のバイブル」!
地図とガイドの昭文社がお送りする大ボリュームのガイドブック。北海道に関する旅の情報を、従来のガイドブックにはない事典のような調べやすさと網羅性で質量ともに充実させております。具体的には、旅に欠かせない17のテーマを11エリアごとに網羅する構成で、北海道の隅々まで紹介しています。特に地図については、昭文社独自の楽しい地図記号を散りばめ、鉄道や道の駅は全駅を網羅しています。構想から実現まで2年かけた熱い一冊、ぜひ皆様の旅の参考にご活用ください。
【こんな方にオススメです!】
北海道が好き
北海道の隅々まで旅したい
北海道を一周したい
北海道全179市町村の名前と場所と特長を知りたい
各地の見どころや名物は押さえておきたい
普通のガイドに載っていないような場所にも行ってみたい
修学旅行や研修旅行先として北海道を考えている
地図が好き
地図から行く場所を探したい
【注目1】「17」のテーマ設定
北海道の旅に欠かせない以下の「17」のテーマを設定し、その全てを地図にしています。
1.絶景
2.観光施設
3.鉄道
4.近代遺産
5.歴史
6.博物館
7.ロケ地
8.イベント
9.体験
10.ラーメン
11.丼
12.グルメ
13.銘菓
14.銘酒
15.道の駅
16.温泉
17.宿
【注目2】「11」エリアごとの構成
旅する時に使いやすく分かりやすい観光圏毎に紹介するために、北海道を「11」のエリアに分割して構成しています。
1.稚内 /音威子府・利尻・礼文
2.留萌・名寄 /羽幌・増毛・士別
3.旭川・富良野 /美瑛・トマム
4.空知 /岩見沢・深川・夕張
5.札幌 /千歳・石狩
6.小樽・ニセコ /積丹・洞爺・登別・室蘭
7.函館 /大沼・松前・江差
8.日高 /苫小牧・えりも
9.十勝・帯広 /新得・広尾・足寄
10.釧路・根室 /阿寒・摩周・厚岸・中標津
11.知床・網走 /北見・紋別・サロマ
【注目3】巻末「北海道食材図鑑」
巻末特集にて、北海道の旅をさらに充実させる情報として、おいしい食材を掘り下げてご紹介しています。
●とうきび
●じゃがいも
●アスパラ
●タマネギ
●牛乳
●チーズ
●小麦
●豚肉
●昆布
●かに
●いか
●鮭
| 作者 | |
|---|---|
| 価格 | 2970円 + 税 |
| 発売元 | 昭文社 |
| 発売日 | 2023年06月06日 |
『日本美術の歴史 補訂版』
定評ある辻日本美術史の補訂版.縄文からマンガ,アニメまでを視野に入れ,日本美術に変わらずあり続ける特質を大胆に俯瞰する.最新の研究動向をふまえて記述をアップデート,よりわかりやすく解説.重要な作品を加えてさらに充実したニューバージョン.オールカラー.
まえがき
第一章 縄文美術ーー原始の想像力
第二章 弥生・古墳美術
一 縄文に代わる美意識の誕生[弥生美術]
二 大陸美術との接触[古墳美術]
第三章 飛鳥・白鳳美術ーー東アジア仏教美術の受容
第四章 奈良時代の美術(天平美術)--唐国際様式の盛行
第五章 平安時代の美術(貞観・藤原・院政美術)
一 密教の呪術と造型[貞観美術]
二 和様化の時代[藤原美術]
三 善を尽くし美を尽くし[院政美術]
第六章 鎌倉美術ーー貴族的美意識の継承と変革
第七章 南北朝・室町美術
一 唐様の定着[南北朝美術]
二 室町将軍の栄華[室町美術前半(北山美術)]
三 転換期の輝き[室町美術後半(東山ー戦国美術)]
第八章 桃山美術ーー「かざり」の開花
第九章 江戸時代の美術
一 桃山美術の終結と転換[寛永美術]
二 町人美術の形成[元禄美術]
三 町人美術の成熟と終息[享保ー化政美術]
第十章 近・現代(明治ー平成)の美術
一 西洋美術との本格的出会い[明治美術]
二 近代美術への新動向[明治美術・続]
三 自由な表現を求めて[明治末ー大正美術]
四 近代美術の成熟と挫折[大正美術・続ー昭和の敗戦]
五 戦後から現在へ[昭和20年以後]
もっと日本美術について知るための文献案内(佐藤康宏)
あとがき
| 作者 | 辻 惟雄 |
|---|---|
| 価格 | 3080円 + 税 |
| 発売元 | 東京大学出版会 |
| 発売日 | 2021年04月28日 |
『60分でわかる!財務3表超入門 = THE BEGINNER'S GUIDE TO FINANCIAL STATEMENT』
| 作者 | 高良,明,1948- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 技術評論社 |
| 発売日 | 2024年07月 |
以上では、北海道の魅力を存分に味わえるガイドブック、日本美術史を深く理解できる本、そして財務3表をわかりやすく解説した書籍をそれぞれ厳選してご紹介しました。これらの本が、あなたの知識を広げ、新たな発見への一助となれば幸いです。ぜひお好みの一冊を手に取って、充実した読書時間をお楽しみください。良い本との出会いがありますように!
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