親子で読みたい感動の絵本4選、映画「君の名は。」などのノベライズも!

子育て中の親必見!育児エッセイのおすすめ10選や、幼稚園・保育園の発表会にもぴったりな絵本4選、そして新海誠監督が手掛けた映画作品のノベライズ5選をご紹介します。実際に子育てをしている人の心温まる体験談や、子どもたちに向けた絵本、映画作品を通しての感動を味わってください。子育てに疲れたときに読んでほっこりすることができること間違いなしです!
『一緒に生きる 親子の風景』
「このエッセイでは、ともすると過剰に心配してしまうことになりがちな子育て中の人の気持ちが少しでも楽になってほしいという願いを込めて書きました」(東直子)。歌人・東直子が、月刊誌「母の友」で6年間にわたり綴った人気連載「母の風景」が待望の単行本化。子育てはもっと自由であっていい。先人たちの詩や短歌ともに綴られる歌人の言葉から、文学としての“親子の風景”が見えてくる。塩川いづみの絵を2色カラーでふんだんに収録。巻末には作家・山崎ナオコーラとの子育て対談も。
| 作者 | 東直子/塩川いづみ |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 2022年05月20日 |
『おおきなかぶ』
おじいさんが大切に育てたかぶは、大きなかぶになりました。「うんとこ うんとこ どっこいしょ」。かぶはなかなかぬけません。
●「はじめての世界名作えほん」シリーズ●
日本の昔話や世界の昔話、世界の名作を、美しいことば、親しみやすい絵、手ごろな価格でお届けします。はじめての読み聞かせをする1歳児から、ひとり読みのできる6歳児まで、子どもたちの成長に合わせてお読みいただけるシリーズです。
特徴1 ラインナップは、豊富な全80巻
古くから語り継がれてきた「日本の昔話」、グリム童話をはじめ広く親しまれている「世界の昔話」、アンデルセン童話に代表される子どもにも大人にも愛される「世界の名作」を幅広くラインナップ。お子さまの興味に合わせてお読みいただけます。(2020年10月までに、全80巻刊行予定。)
特徴2 手軽さ
お子さまの手にもぴったりの持ち運びしやすいサイズで、忙しいパパママでも読み聞かせしやすいボリューム感です。さらに、1冊350円というお求めやすい価格になっています。
特徴3 親しみやすいイラスト
『まんが日本昔ばなし』『忍たま乱太郎』などを手がけるアニメーション企画・制作会社の亜細亜堂総指揮の本格的アニメーションイラストを採用。ベテラン作家による、親しみやすく本格的なイラストをお楽しみいただけます。
特徴4 安心感
児童文学者・西本鶏介氏による充実の解説が巻末に掲載され、親子ともにおはなしへの理解が深まります。また、小さなお子さまがあつかってもこわれにくいじょうぶな製本(上製本)になっています。
特徴5 読みやすい文字
本文に「教科書体」を採用し、読みやすく、文字の形を正しく知ることができます。また、本文の漢字・カタカナにはすべてルビがふってあるので、はじめてのひとり読みにも最適です。
| 作者 | 中脇 初枝/山田 みちしろ/田中 静恵/西本 鶏介 |
|---|---|
| 価格 | 660円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2018年03月07日 |
いかがでしたでしょうか?今回は、心温まる子育て体験談、幼稚園・保育園の発表会で使える絵本、そして新海誠監督が手掛けた映画作品のノベライズについて、おすすめの作品をご紹介しました。子育て中のお母さん、お父さんにはぜひ読んでいただきたいエッセイ集を厳選しました。そして、発表会で使える絵本は、子供たちにも楽しめる作品ばかりです。最後に、新海誠監督の映画作品のノベライズは、映画とはまた違った魅力がある作品ばかりです。読書好きの方、映画好きの方、ぜひ手に取って読んでみてください。きっと、新たな発見があることでしょう。これにて、今回のおすすめ作品紹介を終わります。ありがとうございました。
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