フランス図書館紹介 鉄道雑学 新海誠ノベライズおすすめ

今回はフランスの図書館紹介や鉄道の雑学、新海誠監督作品のノベライズなど、魅力的な書籍を厳選してご紹介します。ぜひお楽しみください!
『フランスの公共図書館60のアニマシオン 子どもたちと拓く読書の世界!』
図書館がもつエンサイクロペディア(百科事典)的特質を駆使しておこなわれる多種多様な読書活動、その実践ガイド。公共図書館・学校・文庫・幼稚園や保育園…日本の子どもたちと読書を結ぶすべての現場で役立つヒントが満載。
| 作者 | ドミニク・アラミシェル/辻由美 |
|---|---|
| 価格 | 2640円 + 税 |
| 発売元 | 教育史料出版会 |
| 発売日 | 2010年03月 |
『読めば読むほどおもしろい 鉄道の雑学』
◎「へぇ〜」「なるほど」「そうなんだ」
鉄道から、日本の地理と歴史が見えてくる本!
日本の鉄道の歴史、駅や駅名の不思議、地下鉄の謎、
運行システムの工夫などについて、
素朴な疑問が解決する雑学ネタが大集合!
・関東と関西、私鉄の線路の幅が違うのはなぜ?
・東京23区で地下駅がない区があるって本当?
・あの西郷隆盛は、鉄道の建設に反対だった!?
・新幹線は何時間遅れたら、払い戻しがうけられる?
・駅で切符以外に最初に売り出されたものは、駅弁と新聞、どっち?
マニアもそうでない人も楽しめる、厳選83ネタ!
| 作者 | 浅井 建爾 |
|---|---|
| 価格 | 748円 + 税 |
| 発売元 | 三笠書房 |
| 発売日 | 2021年08月18日 |
『小説 すずめの戸締まり』
九州の静かな港町で叔母と暮らす17歳の少女、岩戸鈴芽。
ある日の登校中、美しい青年とすれ違った鈴芽は、「扉を探してるんだ」という彼を追って、山中の廃墟へと辿りつく。
しかしそこにあったのは、崩壊から取り残されたように、ぽつんとたたずむ古ぼけた白い扉だけ。
何かに引き寄せられるように、鈴芽はその扉に手を伸ばすが……。
やがて、日本各地で次々に開き始める扉。
その向こう側からは災いが訪れてしまうため、開いた扉は閉めなければいけないのだという。
ーーー星と、夕陽と、朝の空と。
迷い込んだその場所には、すべての時間が溶けあったような、空があったーーー
不思議な扉に導かれ、すずめの“戸締まりの旅”がはじまる。
新海誠監督が自ら執筆した、原作小説!
一日目
二日目
三日目
四日目
五日目
常世
六日目と後日談
あとがき
| 作者 | 新海 誠 |
|---|---|
| 価格 | 858円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2022年08月24日 |
これらの作品が皆さんの好奇心を刺激し、新しい知識や楽しみを提供できれば嬉しいです。フランスの図書館の魅力に触れたり、鉄道の雑学で新たな発見をしたり、新海誠監督の物語に心を動かされたりと、さまざまなジャンルをご紹介しました。ぜひ手に取って、自分だけのお気に入りを見つけてくださいね。充実した読書の時間をお楽しみください!
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