和風折り紙デザインと美食の世界が融合!おすすめ本10選をご紹介
和風折り紙の魅力をご紹介する記事です。伝統と創造の融合が生み出す、心躍るデザインに注目です。盛りだくさんのおすすめ本をラインナップ!ただのおりがみじゃない、縁起物折り紙や季節のおりがみが登場します。ぜひ和の世界を楽しんでみてください!
『折り紙歳時記 日本の伝統行事五節句・十二支を折る』
春夏秋冬の節句や十二支の飾りものを紹介。どの作品も美しい和紙を材料とし重厚感あふれるもの。折り方=イラスト参照。
| 作者 | 麻生玲子 |
|---|---|
| 価格 | 1037円 + 税 |
| 発売元 | ブティック社 |
| 発売日 | 2009年08月 |
『100年後も伝えたい伝統折り紙』
「古くから伝わる形」にこだわらず、「新たな創意工夫」も加え、100年、200年先の人たちにも伝えて
いきたい作品を厳選し、作品に込められ伝えられた意味や歴史についても解説!
| 作者 | 小林一夫 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 日東書院本社 |
| 発売日 | 2019年08月27日 |
『黒牢城』
本能寺の変より四年前、天正六年の冬。織田信長に叛旗を翻して有岡城に立て籠った荒木村重は、城内で起きる難事件に翻弄される。動揺する人心を落ち着かせるため、村重は、土牢の囚人にして織田方の智将・黒田官兵衛に謎を解くよう求めた。事件の裏には何が潜むのか。戦と推理の果てに村重は、官兵衛は何を企む。デビュー20周年の集大成。『満願』『王とサーカス』の著者が辿り着いた、ミステリの精髄と歴史小説の王道。
【受賞・ランキング入賞結果】
第12回山田風太郎賞
『このミステリーがすごい! 2022年版』(宝島社)国内編第1位
週刊文春ミステリーベスト10(週刊文春2021年12月9日号)国内部門第1位
「ミステリが読みたい! 2022年版」(ハヤカワミステリマガジン2022年1月号)国内篇第1位
『2022本格ミステリ・ベスト10』(原書房)国内ランキング第1位
「2021年歴史・時代小説ベスト3」(週刊朝日2022年1月14日号)第1位
『この時代小説がすごい! 2022年版』(宝島社)単行本第3位
| 作者 | 米澤 穂信 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2021年06月02日 |
『花の下にて春死なむ 香菜里屋シリーズ1〈新装版〉』
人生に必要なのは、
とびっきりの料理とビール、
それから、ひとつまみの謎。
三軒茶屋の路地裏にたたずむ、ビアバー「香菜里屋」。
この店には今夜も、大切な思いを胸に秘めた人々が訪れるーー。
優しく、ほろ苦い。
短編の名手が紡ぐ、不朽の名作ミステリー!
第52回日本推理作家協会賞 短編および連作短編集部門受賞作
解説 瀧井朝世
春先のまだ寒い夜。ひとり息を引き取った、俳人・片岡草魚。
俳句仲間でフリーライターの飯島七緒は、孤独な老人の秘密を解き明かすべく、
彼の故郷を訪れーー(表題作)。
バー「香菜里屋」のマスター工藤が、客が持ち込む謎を解く連作短編ミステリー。
| 作者 | 北森 鴻 |
|---|---|
| 価格 | 792円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2021年02月16日 |
皆さん、おすすめの書籍を紹介しました。和風折り紙や戦国時代、そしてグルメミステリーと幅広いジャンルをカバーしています。日本の伝統や創造、美味しい食べ物を愛する方々にぜひ読んでいただきたい作品ばかりです。和風折り紙のデザインには縁起物や季節感が溢れており、心が和まされますよ。戦国時代の小説は胸が熱くなるようなストーリーが描かれ、時代背景も楽しめます。また、グルメミステリーは食べ物と謎解きが絶妙に組み合わさった作品で、舌鼓を打ちながらストーリーをたどることができます。どの作品も人気があり、多くの読者に支持されています。みなさんも素敵な時間を過ごせることでしょう。ぜひお手に取ってみてください。新たな読書の旅が待っていますよ!
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