音楽業界・義理兄妹・千早茜小説のおすすめ書籍20選

今回は、音楽業界の仕組みや義理の兄妹コミック、人気作家の小説など、幅広いジャンルからおすすめの書籍を紹介します。ぜひ参考にどうぞ!
『最新音楽業界の動向とカラクリがよくわかる本 : 業界人、就職、転職に役立つ情報満載』

作者 | 山口,哲一,1964- |
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価格 | 不明 |
発売元 | 秀和システム |
発売日 | 2022年08月 |
『4分間のマリーゴールド(1)』

救命医療×純愛ストーリー!
救命士になったばかりの花巻みこと。
彼は「能力」があることに気づく。
手を重ねた人の「死の運命」が視える。
自分の大切な人の「死の運命」まで……
最愛の義姉・沙羅。
彼女の命はあと365日。
これは「死」の運命が視える救命士の
祈るような愛の物語。
【編集担当からのおすすめ情報】
呼吸が停止してから、
心肺蘇生を行わなければ、
助かる可能性は分刻みに低下する。
2分で90%。
3分で75%。
4分で50%。
タイトルにある
「4分間」とは、生死をわかつ
タイムリミット。
命と向き合い、
愛と向き合う
みことと沙羅。
そして二人の選んだ運命は・・・
防ぎえた[死]もある。
救えない[命]もある。
驚異の新人作家・キリエが端麗に描く
愛と命と奇跡の、堂々たるデビュー作。
泣きたいあなたにこのマンガをお薦めします。
作者 | キリエ |
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価格 | 607円 + 税 |
発売元 | 小学館 |
発売日 | 2017年08月10日 |
『透明な夜の香り』

香りは、永遠に記憶される。きみの命が終わるまで。
元・書店員の一香がはじめた新しいアルバイトは、古い洋館の家事手伝い。
その洋館では、調香師の小川朔が、オーダーメイドで客の望む「香り」を作る仕事をしていた。人並み外れた嗅覚を持つ朔のもとには、誰にも言えない秘密を抱えた女性や、失踪した娘の手がかりを求める親など、事情を抱えた依頼人が次々訪れる。一香は朔の近くにいるうちに、彼の天才であるがゆえの「孤独」に気づきはじめていたーー。
「香り」にまつわる新たな知覚の扉が開く、ドラマティックな長編小説。
【著者略歴】
千早茜(ちはや・あかね)
1979年、北海道生まれ。2008年『魚神』で小説すばる新人賞を受賞し、デビュー。翌年、同作にて泉鏡花文学賞を受賞。13年『あとかた』で島清恋愛文学賞を受賞。同年に『あとかた』、14年に『男ともだち』でそれぞれ直木賞候補となる。その他の著書に『正しい女たち』『犬も食わない』(クリープハイプ・尾崎世界観との共著)『わるい食べもの』『神様の暇つぶし』『さんかく』など。
作者 | 千早 茜 |
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価格 | 1760円 + 税 |
発売元 | 集英社 |
発売日 | 2020年04月03日 |
今回ご紹介した音楽業界の解説書や義理の兄妹をテーマにしたコミック、そして千早茜さんの小説は、それぞれ独自の魅力を持っています。どの作品も読み応えがあり、きっと楽しんでいただけると思います。ぜひ興味を惹かれたものを手に取って、新しい世界をお楽しみください。読書を通じて新たな知識や感動を得る素敵な時間をお過ごしくださいね!
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