おすすめマギシリーズ・遊び絵本・ワーママ向け書籍

今回は、子どもと一緒に楽しめる絵本や、忙しいママにぴったりの子育て本など、厳選したおすすめ書籍をご紹介します。ぜひチェックしてみてください!
『マギ(1)』

友情と冒険の王道少年漫画第一巻!!
▼第1話/その名はアラジン▼第2話/その名はアリババ▼第3話/アラジンとアリババ▼第4話/迷宮(ダンジョン)組曲▼第5話/冒険▼第6話/迷宮(ダンジョン)の中▼第7話/迷宮(ダンジョン)の脅威
●主な登場人物/アラジン(金色の笛の中に住む精霊「ジン」と一緒に旅する不思議な少年。「ジンの金属器」を探している)、アリババ(ラクダ荷車の運転手をする少年。迷宮を攻略して世界一の金持ちになることを夢見る)
●あらすじ/砂漠を旅する少年アラジンが、とあるオアシス都市で出会った2人の女性ライラとサアサ。2人は、野菜や果物を行商するキャラバンの仲間で、ライラにとってサアサは砂漠で行き倒れていたところを助けてくれた大事な友だちでもあった。だが、ライラは元・盗賊団の一味であり、思わぬことからそれがバレて、キャラバンから追放されてしまう。1人取り残されたライラに、アラジンは…?(第1話)
●本巻の特徴/世界のあちこちに突如出現した迷宮(ダンジョン)。そこに眠る究極の秘宝を求めて、2人の少年アラジンとアリババが冒険へと旅立つ。向かうは、10年間で約1万人が命を落としたという第7迷宮・アモン…! 『すもももももも〜地上最強のヨメ〜』の大高忍先生が描く魔導冒険譚、待望の単行本化!!
●その他の登場人物/ウーゴくん(アラジンが持つ笛に潜む巨大なジン。シャイで、女の人に触ると気絶する)、ジャミル(オアシス都市・チーシャンの領主。奴隷をいたぶって楽しむ変態野郎)、モルジアナ(ジャミル家の奴隷として働く少女)、ブーデル(ブドウ酒商人。性格の悪い大金持ち)
作者 | 大高 忍 |
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価格 | 550円 + 税 |
発売元 | 小学館 |
発売日 | 2009年12月18日 |
『マギ(2)』

大人気マジカルアドベンチャー第2巻!!
▼第8話/アラジンの正体▼第9話/暴君▼第10話/望郷▼第11話/ネクロポリス▼第12話/命張る場所▼第13話/創世の魔法使い▼第14話/迷宮(ダンジョン)の主▼第15話/完全攻略(クリア)▼第16話/約束▼第17話/旅立ちの日
●主な登場人物/アラジン(金色の笛の中に住む精霊「ジン」と一緒に旅する不思議な少年。「ジンの金属器」を探している)、アリババ(ラクダ荷車の運転手をする少年。迷宮を攻略して世界一の金持ちになることを夢見る)
●あらすじ/秘宝を手に入れるため、ついに迷宮へと飛び込んだアラジンとアリババ。いくつもある道から正しい道を2人で選び、現れたモンスターもウーゴくんの力でなんとか退治する。だが、何度も笛でウーゴくんを呼び出したアラジンは、すっかり体力を消耗してダウン。そこでアリババは、眠ったアラジンを横穴に運び、起きるまでやり過ごそうとするが…?(第1話)
●本巻の特徴/アラジンとアリババが入った第7迷宮「アモン」に、もう一組の攻略者、悪徳領主ジャミルとその奴隷たちもやってきた! 果たしてアラジンたちは、この迷宮を完全攻略できるのか…!?
●その他の登場人物/ウーゴくん(アラジンが持つ笛に潜む巨大なジン。シャイで、女の人に触ると気絶する)、ジャミル(オアシス都市・チーシャンの領主。奴隷をいたぶって楽しむ変態野郎)、モルジアナ(ジャミル家の奴隷。人間離れした脚力を持つ少数民族出身の少女)、ゴルタス(ジャミル家の奴隷。大柄で怪力の男。口がきけない)
作者 | 大高 忍 |
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価格 | 550円 + 税 |
発売元 | 小学館 |
発売日 | 2009年12月 |
『自分らしい働き方・育て方が見つかる 新・ワーママ入門』

作者 | 堀江敦子 |
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価格 | 1485円 + 税 |
発売元 | ディスカヴァー・トゥエンティワン |
発売日 | 2019年06月14日 |
『ワーママが無理ゲーすぎてメンタルがやばいのでカウンセラーの先生に聞いてみた。』

【元自衛隊の心理カウンセラーが贈る、メンタル不調を抱えるママの心がラクになる40の処方箋】
「夫や子どもにイライラ」
「仕事も子育ても中途半端でモヤモヤ」
「ワンオペ育児でウツウツ」
子育て、仕事、家事。
過酷な現代の子育て環境の中で日々奮闘し、疲れ果てているワーキングマザーたちは、イライラや不安、自責感、プチうつなど、メンタルの不調を抱えがち。
そんなワーママたちに向けて、元自衛隊の心理カウンセラーが、心をラクにするための〈心構え〉と〈対策〉を40のポイントにまとめました。
本書は自衛隊式の思考法で「基本→戦況分析→戦力分析→実践」とステップを進めます。「基本」(心のメカニズム)から「実践」(行動プランの策定)まで進んだあとは、SNS時代を生きるママが知っておきたい「情報とのつきあい方」、そして「Q&A」でさらに実践的なアドバイスも。冒頭と巻末付録では、アンケートに寄せられたワーママたちのリアルな声を紹介します。
《子育て無理ゲー時代》を生き抜いていくために、一番の土台となるのは「自分自身のケア」。でも時間がないし、そんな余裕もない。だからといって、自分のケアを怠るとますます状況が悪化してしまう…… そんなママたちに向けて、本書をお届けします。
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子育てとは「戦場」です。
決して大げさなことを言っているのではありません。
これは、僕からみなさんに向けて、いちばん強くお伝えしたいことなんです。
僕は自衛隊で、20年間「心理幹部」として、任務で傷ついた隊員の心をケアする仕事を続けてきました。
リアルな戦場の怖さを知り、かつ「心の危機」に陥った多くのケースに寄り添ってきた経験から、「現在の子育て環境のリスクは戦場並みだ」と指摘したいのです。
そもそも人間に限らず、命あるものにとって、子孫を残すということは本来命がけで行われるものです。それに加えて、コロナ禍を経て、今の日本で子育て中の人、とりわけワーキングマザーのみなさんは、これまでにない厳しい環境のもと、お子さんを育て、仕事をしなければいけなくなっている。その厳しさは事件・事故や災害現場、戦場と同じレベルであり、本人に自覚がなくても、いつのまにかハードな戦いを強いられていて、だれでもいつでも、心が折れてしまう可能性が高まっているんです。
ですから、今これを読んでいるあなたは、まず「自分が疲れていたり、自分をコントロールできなかったりするのは当然なんだ」と思ってください。そして、ご自分を責めないでください。
この本は、「最前線」にいるお母さんたち、そしてお父さんたちのために、少しでも助けになればという思いでお届けします。「待ったなし」の現場においては、どんなことも早め早めに対策をしておくことが大事。そのための知識とノウハウをなるべくやさしく、ポイントを絞ってご紹介していきます。 (本書「プロローグ」より)
作者 | 下園 壮太/ひえじま ゆりこ |
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価格 | 1760円 + 税 |
発売元 | 時事通信出版局 |
発売日 | 2023年06月30日 |
たくさんの素敵な本をご紹介しましたが、きっとあなたの興味にぴったりの一冊が見つかるはずです。新しい世界に触れて、楽しい時間をお過ごしください。子育てや働き方についても役立つ情報が満載ですので、ぜひ日常に取り入れてみてくださいね。友達や家族と一緒に読んで、感想をシェアするのも楽しいですよ。これからもおすすめの本情報をお届けしますので、ぜひチェックしてください!読書を通じて、さらに豊かな時間をお過ごしください。
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