グアテマラやコンクリート、日本の良さを紹介!おすすめの本6選

グアテマラやコンクリート、日本について知りたいなら、この記事がおすすめ。各テーマごとにお勧めの本が紹介されているよ。気になる方はぜひチェックしてみて。
『グアテマラを知るための65章』
本書はグアテマラの自然、文化、歴史、政治、経済、社会・人権、人々の生活、芸術・観光などを総合的に理解できるように10部65章で構成されている。本書の多彩な執筆者陣は各分野で活躍され、数も二三人と多い。すでにグアテマラに関するすぐれた専門書や論文を出版されたベテラン研究者と、現地に入り込み新しい研究テーマに挑戦している若手研究者と、さらにグアテマラ在住の「グアテマラ通」の各氏が筆を競っている。
| 作者 | 桜井三枝子 |
|---|---|
| 価格 | 2200円 + 税 |
| 発売元 | 明石書店 |
| 発売日 | 2006年09月 |
『よくわかる最新コンクリートの基本と仕組み : 発注者も施工者も知っておきたい基礎知識』
| 作者 | 岩瀬,泰己 岩瀬,文夫,1947- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 秀和システム |
| 発売日 | 2023年01月 |
『マンガで分かる 最高のコンクリートのつくり方』
品質が高く、長持ちするコンクリートをつくるためにはどうすればいいのかーー。
コンクリートはインフラの主たる材料として、防災や減災、安全・安心に快適な社会づくりに貢献しています。良質なコンクリート構造物を造り、長寿命化させることは、とても重要です。なぜなら、早期劣化による剥離や崩落で安全が脅かされたり、維持管理に膨大な税金を投じることにもなりかねないからです。
本書は、ガイドラインや示方書の内容を、マンガと図解、写真で分かりやすく説明しています。
コンクリートを打設する建設会社、セメントメーカーなどの技術者、技能者から自治体・国の監督職員まで、現場の最前線でコンクリートの設計・施工に関わる全ての人に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
●マンガ編
K建設の「コンクリート打込み」
●用語解説編
はじめに
施工段階:準備
施工段階:運搬
施工段階:打込み
施工段階:締固め
施工段階:養生
基本事項
●日経コンストラクション編
「10点満点」のコンクリート
品質確保策は復興道路へ伝播
あとがき
プロフィール、主な引用・参考資料など
| 作者 | 谷口 正晴/マサトー/黒沢 ま〜さ/日経コンストラクション |
|---|---|
| 価格 | 2640円 + 税 |
| 発売元 | 日経BP |
| 発売日 | 2023年09月01日 |
『住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち』
この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかるーードイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日独比較論!! 日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル…特にその勤勉性が日本人に近いとされるドイツに対しては不思議な愛憎感情を抱いている。では、実際のドイツ人の日常生活とは? あまりに不便すぎて日本人ならとても生きていけない…。
この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかるーードイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日独比較論!!
日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル……特にその勤勉性が日本人に近いとされるドイツに対しては、工業製品のライバルでもあるため、不思議な愛憎感情を抱いている。では、ドイツ人の日常とは、実際のところどうなのか……実は、あまりに不便すぎて、日本人ならとても生きていけない!?
第1章 日本の尖閣諸島、ドイツのアルザス地方
第2章 日本のフクシマ、ドイツの脱原発
第3章 休暇がストレスのドイツ人、有休をとらない日本人
第4章 ホームレスが岩波新書を読む日本、チャンスは二度だけのドイツ
第5章 不便を愛するドイツ、サービス大国の日本
終 章 EUのドイツはアジアの日本の反面教師
| 作者 | 川口 マーン 惠美 |
|---|---|
| 価格 | 921円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2013年08月21日 |
『住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち』
この本を読むだけで、日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかるーードイツ在住30年、現地で結婚し子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日欧比較論!! 日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル。しかし、本当のところはどうなのか? 街には泥棒が溢れ、古い街並みは奇妙に改悪され、馬の肉が牛の肉になり、建設工事は遅々として進まず、厄介な身分制度が残り、そして何より、あまりに不便すぎる!
大ベストセラー『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』に続く比較文化論、第2弾!
この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかるーードイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日欧比較論!!
日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル。しかし、本当のところはどうなのか?……街には泥棒が溢れ、古い街並みは奇妙に改悪され、馬の肉が牛の肉になり、建設工事は遅々として進まず、厄介な身分制度が残り、そして何より、あまりに不便すぎる……日本人ならとても、生きてはいけない!!
序 章 劣化するパリ・フランクフルト・ウィーン、斬新な東京
第1章 泥棒天国ヨーロッパ
第2章 エアロビのできないドイツ人
第3章 不便をこよなく愛すノルウェー人
第4章 「移民天国」「難民地獄」のヨーロッパ
第5章 スペインの闘牛と日本のイルカ漁
第6章 ケルンの地下鉄建設と池袋の道路工事
第7章 日本の百倍ひどいヨーロッパの食品偽造
第8章 日本的になったドイツの宗教事情
第9章 歴史の忘却の仕方ーーヨーロッパとアジア
第10章 奴隷制度がヨーロッパに残した「遺産」
第11章 瀕死のオペラ、隆盛な歌舞伎
第12章 同性愛者が英雄になるヨーロッパ
第13章 古代ローマ帝国とEUの深い関係
| 作者 | 川口 マーン 惠美 |
|---|---|
| 価格 | 968円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2014年09月23日 |
これらの本を読んで、自分の知識が広がったり、新しい視点が得られたりすることで、きっと楽しい時間を過ごすことができるはずです。日本の文化や風土、暮らしの良さを再発見するきっかけにもなるかもしれませんね。興味がある方は、ぜひ手に取ってみてください。新たな世界が広がるかもしれませんよ。
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