洋書初心者から鉄道ファンまで!おすすめの英語版名作からスイスの鉄道までの本ランキング

英語で読書を楽しむための参考書や、スイスの鉄道に関する本、名作映画のガイド本など、様々なおすすめの書籍をご紹介します。洋書初心者から映画ファンまで、幅広い方に楽しんでいただける作品をピックアップしました。ぜひ読んでみて、新たな世界に触れてみてください。
『英語版指輪物語セット(全3巻セット)』
| 作者 | J.R.R.トールキン |
|---|---|
| 価格 | 20790円 + 税 |
| 発売元 | HarperCollins Publis |
| 発売日 | 2005年10月 |
『スイス鉄道ものがたり』
スイスの鉄道はきょうも大活躍。山をこえ、谷をわたって走ります。つぎつぎとあわられる、ループ線、アーチ橋、トンネル。アルプスの山々の急勾配だってのぼります。自動車をたくさんつんだ長い列車とすれちがったり、鉄道でしか行くことのできない町や村があったり……。雄大な車窓をたのしみながら、スイスの鉄道のユニークなかつやくぶりを紹介します。
| 作者 | 宮脇俊三/黒岩保美 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 2018年06月08日 |
『とことんスイス鉄道一人旅 予定なしの乗りまくりガイド』
「スイスは第二の故郷、旅は一人旅、行き当たりばったりに限る」と断言する還暦おじさんが、さらなるディープなスイス鉄道の旅に出かけた!皇室ゆかりの村を訪ね、湖船に乗って古城をめぐる。風呂桶鉄道を見学し、水で動くケーブルカーに感動するースイスの知られざる魅力、一人旅の楽しさをとことん追及したさわやか旅行記。
| 作者 | 根本幸男 |
|---|---|
| 価格 | 775円 + 税 |
| 発売元 | 光文社 |
| 発売日 | 2004年05月 |
『死ぬまでに観たい映画1001本 第五版』
映画を愛するすべての人に捧げる名作映画ガイドブックの決定版・第五版が遂に登場!
原書『1001 Movies 2022 Update Edition』の日本語版。
1902年から2021年まで古今東西の映画の中から時代、ジャンル、伝統、監督、俳優など多岐にわたる観点で1001本を厳選。
文芸映画の傑作から娯楽大作、カルト映画まで幅広く紹介。
中でも作品の核心を突く解説文は、世界10カ国の映画評論家たちによる公平な視点からの記述が特徴で、
その作品を語る上で1つの指標となってくれるでしょう。
2021年公開の話題作10作品を含む全21作品をアップデート!
【第五版で追加された作品のうちの一部】
・The Lighthouse(ライトハウス)
・Parasite(パラサイト)
・For Sama(娘は戦場で生まれた)
・Lovers Rock(ラヴァーズ・ロック)
・Nomadland(ノマドランド)
・Quo Vadis, Aida?(アイダよ、何処へ?)
・Drive My Car(ドライブ・マイ・カー)
・Summer of Soul(サマー・オブ・ソウル)
・Memoria(メモリア)
・CODA(コーダあいのうた)など
巻末には全作品の原題と
英語タイトル、監督索引を収録!
| 作者 | STEVEN JAY SCHNEIDER |
|---|---|
| 価格 | 5500円 + 税 |
| 発売元 | ネコ・パブリッシング |
| 発売日 | 2022年11月11日 |
『20世紀最高の映画100作品』
全米映画撮影監督協会(ASC)創設100周年記念
《永久保存版》
撮影技術が素晴らしい映画100本〜後世に残すべき名カメラマンの系譜をたどる
1919年1月8日に設立された全米映画撮影監督協会(American Society of Cinematographers、略称:ASC)は2019年100周年を迎えた。その記念すべき1月8日、20世紀の映画撮影の業績を讃えた「映画の芸術と技術における画期的な100本の映画」(1927年〜1999年までに公開された作品の中で)を選出。そのベストテンと、「観るべき100本の映画リスト」を発表した。
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本書はその作品のカメラマンにスポットをあて撮影秘話や今だから語れるエピソードで名作を紹介。映画を愛する数多くの人々、
とくに映画製作に何らかの形でかかわりたいと思っている人々にとって、
この本は得がたい教科書になるだろう。
字幕翻訳者 戸田奈津子
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ASCは撮影監督の芸術性と技術を広めるために設立されました。
そうしたASCの伝統に貢献し、
世界中の才能豊かな撮影監督の技術にスポットを当てた
本書に出会うことができて喜びを感じます。
全米映画撮影監督協会会長 シェリー・ジョンソン
| 作者 | 古澤利夫 |
|---|---|
| 価格 | 4950円 + 税 |
| 発売元 | ビジネス社 |
| 発売日 | 2024年02月24日 |
『18歳までに子どもにみせたい映画100』
無人島から国立博物館まで、
全国各地で数々の映画を上映してきた移動映画館長が厳選!
\駆け足で大人になっていく君に贈る100の映画/
蓄積された膨大な映画データと、独自のセンスで作品をセレクトし、
全国の博物館、美術館、商業施設、イベントなどで
映画上映を行っているユニット、キノ・イグルー。
幼い頃からYouTubeに親しみ、サブスクリプションサービスを通じて
新旧問わずさまざまな映画に触れられる機会が増えている今、代表の有坂塁のもとには
「子どもに何を観せたらいい?」「どんな作品があるの?」
という問い合わせや上映依頼が急増中です。
本書では、学校では教えてくれないことも大切な歴史や文化もすべて詰まっている映画を
有坂塁がさまざまなテーマに沿って100作品を厳選。
セレクトするだけに留まらず、有坂ならでは視点で見どころを紹介し、
それぞれの作品の先に待っている”映画体験”までを詳しく解説。
関連作を合わせると合計300作品を掲載し、
ひとつとして同じではない映画の魅力と
それを体験することの素晴らしさを1冊に凝縮!
親子で楽しめる、決定版映画ガイドブックです。
<作品セレクトテーマ> ※一部
●子どもたちだけの冒険
●学校をズル休みした日に観る映画
●僕だけのヒーロー/ヒロイン
●落ち込んだとき/上手くいかないとき
●ドキュメンタリー映画も観てみよう
●こんな職業もアリかも!?
●映画に音がなかったとき
●学校では教えてくれないこと
●父の大きな愛/母の深い愛
●君は君のままでいい
●かっこいい先輩
●友達は大事にしろよ
●大人ってサイコー!
●さあ、旅に出よう
<コラム>
「日本で一番映画を観ていない19歳」
「映画パンフレット、という文化」 など
| 作者 | 有坂 塁 |
|---|---|
| 価格 | 2530円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2023年12月04日 |
読書や映画鑑賞を通じて、新たな世界に触れることはとても素晴らしい経験ですね。洋書や洋画に興味がなかった方も、このおすすめ参考書やガイド本を手に取ってみると、新しい世界が広がるかもしれません。例えば、英語の本や映画を通じて、英語力が向上することで、より深い理解や楽しみが生まれるかもしれませんね。スイスの鉄道を知ることで、旅行の計画に役立つ情報を得ることもできるでしょう。名作映画のガイド本は、映画を観るだけでなく、その裏側や興味深い情報を知ることができます。新たな情報や体験を求めて、是非これらの作品に触れてみてください。きっと何か新しい発見があるはずです。
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