今年の新年にぴったり!干支の絵本をご紹介。明智光秀やわかやまけんに関するおすすめ本も必見!
新年にぴったりの絵本12選!今年は『寅年』になりますね!干支について詳しくなれる絵本をご紹介します。十二支のはじまりや十二支のお雑煮など、楽しい絵本がたくさんありますよ。また、わかやまけんからもおすすめの絵本4選をピックアップしました。さらに、明智光秀に関する本も10冊ご紹介します。干支や歴史に興味のある方は必見です!ぜひチェックしてみてください!
『十二支のはじまり 日本むかしばなし』
十二支は、ねずみ、うし、とら、うさぎ、たつ、へび、うま、ひつじ、さる、とり、いぬ、いのししと12しゅるいのどうぶつがきめられています。では、どうしてきまったのでしょうか?ねずみがはいっているのに、ねこははいっていないのは、なぜ?そして、ねこがねずみをおっかけるのはなぜ?このお話をよめば、わかります!
| 作者 | いもとようこ |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 金の星社 |
| 発売日 | 2015年12月 |
『あかべこのおはなし』
会津若松の民芸品店で生まれたあかべこは、紅葉の美しい磐梯山を見つめるうち、どうしてもそこに行きたくなります。やがてあかべこは、自分の足で歩きはじめて磐梯山の頂上を目差しますが…。
| 作者 | わだ よしおみ/わかやま けん |
|---|---|
| 価格 | 2200円 + 税 |
| 発売元 | こぐま社 |
| 発売日 | 1980年10月01日 |
『明智光秀の生涯』
【2020年NHK大河ドラマ『麒麟がくる』主役は明智光秀!】
◆「天下の謀反人」か「類稀なる知将」か?
謎多き戦国武将・明智光秀の実像に迫る!著者渾身の意欲作◆
明智光秀は生涯で、さまざまな苦境に見舞われてきたが、そのたびに知略をめぐらし、
窮地を「逆転」するべく大きな決断を重ねてきた。本書では、光秀の「苦境」と「逆転」を軸に展開。
「文化・教養人」「築城のプロ」「鉄砲のプロ」「交渉のプロ」など、多彩な顔をもち、
信長に最も信頼された男「光秀」の波乱の生涯を追う!
●なぜ、光秀の前半生は謎が多いのか?
●故郷を追われ、浪人となった光秀は、どうやって歴史の表舞台に出てきたのか?
●なぜ、足利義昭と織田信長の二重雇用状態を続けたのか?
●なぜ、光秀は織田家臣の中で、異例の出世を遂げることができたのか?
●戦国史最大のミステリー、「本能寺の変」はなぜ起きたのか?
はじめに
第1章 謎に満ちた前半生
第2章 乱世の演出者たちとの出会い
第3章 覇王信長に仕える
第4章 坂本築城
第5章 丹波攻略ー一国一城の主へと昇進
第6章 各説検証:信長襲殺への道
第7章 本能寺の変
第8章 山崎合戦
巻末資料:明智光秀年表
| 作者 | 外川 淳 |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | 三笠書房 |
| 発売日 | 2019年11月22日 |
今年の干支は寅年です!新年を迎えるにはピッタリの絵本をご紹介しました。干支について詳しくなりたい方におすすめの絵本12冊をご紹介しました。(作品名)や(作品名)など、十二支に関連する絵本があります。これらの絵本は、子どもたちだけでなく、大人の方にも楽しんでいただける内容になっています。干支の起源や意味についてもわかりやすく解説していますので、干支に興味のある方には必見です。また、わかやまけんのオススメ絵本4冊や明智光秀に関する本10冊も紹介していますので、さまざまなテーマの本に興味がある方も必ず楽しめると思います。この絵本たちが、読者の皆さんの新年の始まりを素敵な物語で彩ってくれることを願っています。新しい一年が、皆さんにとって幸せな年になりますように!
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